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【 彼は“猫“を飼っている 】
⚠️ATTENTION⚠️
ヒロアカ夢小説
固定夢主(♂)
愛され系夢主
ストーリー雑
色々とおかしい
キャラ崩壊が通常運転
口調曖昧
しぬほど短い
雄英高校1年A組
昼休み
忘過 音は少し遅めの昼食を自分の席で取っていた
大きな袋にパンがいくつか入っているタイプのパン。
忘過はのんびりと窓の外を見ながら手をつける
忘過(パンってなんでこんなに美味しいんだろ、、)
なんて呑気なことを考えながらパンを頬張っていると、教室のドアが開き芦戸三奈が入ってきた
「あー!忘過パン食べてる!いいなー」
芦戸は忘過が手に持っているパンを指差しながら叫ぶ
「芦戸は学食食べてきたんじゃないの」
忘過がパンを飲み込んでからそう言うと、芦戸は「うん!」と元気はつらつに答える
「けどまだ全然入る!今日お腹空いてるし笑」
「へーそうなん笑 一口いる?」
「え、いいの!?もらうー!」
芦戸はそう言って袋の中に入っているパンを一つ取り口に入れる
「ん!」
芦戸は美味しさを表現するように手でグッドサインを作り満面の笑みになった
「美味しいよなこれ笑」
「うん!」
そんな話をしているうちに上鳴や瀬呂、爆豪、切島も教室へ戻ってきた
「あ、忘過!放課後一緒にマック行かね!?」
忘過を見るなりそう声をかけてきたのは上鳴電気だ
「んー、行けたら行くー」
「それ行かないやつじゃん笑」
「てか忘過、物理の宿題やった?」
「やったよ。そう言う瀬呂はどうなん」
「もちろんやったって笑」
「よな笑」
忘過はそう言って宿題のプリントを机の中から引っ張り出す
「……あ、記入欄ずれてる」
忘過はそう呟いては消しゴムを取り出して文字を消し、正しく記入し直す
「おい無気力野郎!俺の机の方に消しカス落とすなや!!」
「俺、”無気力野郎”じゃなくて”忘過 音”なんですけど」
「てか別によくない?消しカスぐらい」
「そーゆーとこが無気力でだらしねぇって言ってンだよ!」
「なんか新たな要素追加されてるし、、」
「つか忘過も爆豪の罵倒に一切動じないのすげぇな、笑」
「それ切島もってか、みんなもでしょ笑」
「どーだろ笑」
たわいのない会話を続けること数分
授業5分前を告げる予鈴が鳴り、各々の席へと戻っていった
追記
(読まなくても大丈夫です🙆)
もうほんっとうに短いですね。
多分内容だけだと900文字いってないんじゃないかな?ってぐらい短いです
まぁこんな駄作を延々と読ませるのも…って感じだしこれくらいでいいのか悪いのか、、、
でもこんなことで悩んでる割には、次回のepisode03結構長いんですよね。笑
短い方と長い方どっちがいいとかあればコメント欄で教えていただけると助かります🥹🥹🫶🏻
最後まで読んでくださりありがとうございました!🙏🏻🙏🏻
コメント
1件
何書いてんだ私