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#ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
墓烏くり村村長
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#ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
#雑談とかとか
深 夜 に 深 夜 テ ン シ ョ ン で 書 き ま し た ( )
な ん か も う …… ぐ ち ゃ ぐ ち ゃ ぁ 、 、 だ ぁ ! ! ( )
え 、 が ち ぃ 、 見 な い ほ う が 良 い
ま だ 、 間 に 合 う
帰 れ ( )
帰 れ っ て ば ぁ ( )
お 母 さ ん も う 知 ら な い か ら ね ! ? ( )
今 日 は 女 の 子 の 気 分 で す ( )
「100年くらいさぁ」
「一緒にいよーね」
ゆき「…んふふっ、」
ゆき「一生でいいじゃんw」
「私がしぬまで生きててくれんの?笑」
ゆき「あー、それはちょっと無理かも笑」
ゆき「……私がいなくなってもさ、」
ゆき「頑張って生きてね」
「…なに急に~!笑」
ゆき「んだよぉ笑」
「任せてよ、いつかゆきがまた生まれたら」
「絶対会いに行って体験談全部話してやるから!」
ゆき「凄い量になんない?笑」
「それは頑張って聞いてもらって……w」
ゆき「無理なんだけど~w」
「……絶対また会おーね」
ゆき「……うん」
「約束ね!」
ゆき「……そっちが忘れそうだけどねw」
「生まれてこの方忘れたことないしぃ!!」
ゆき「300年前に食べた夜ご飯は?」
「覚えてねぇよっ!!」
ゆき「忘れてますやん」
「ずるいですやん」
279年後
「……暇だなぁ…」
「ゆき……」
「約束覚えてるよ……?」
「…………」
「…早く来てよ……」
57年後
「……ゆき…?」
「ゆき……!!」
「やっとか、、」
「会いに行くかぁ」
「ゆきっ!」
「約束通り会いに来たよ!」
なつ「……誰ですか?」
なつ「私なつだし…」
なつ「約束って何の話ですか……??」
「……そうだよねぇぇ、、」
「分かってたんだけどなぁ……w」
「なーんで…」
「守れないって分かってる約束しちゃうかなぁ……w」
なつ「何この人……!?」
なつ「こわ……っ、、!」
なつ「きな~、、!」
きな「なつあの人知り合い?」
なつ「知らな~い……」
きな「え、こわぁ……」
きな「早く帰ろっ!」
なつ「うん……」
きな「……大丈夫だって!」
きな「お互いになんかあったら助けるって約束したじゃん!」
きな「なつになんかあっても私が絶対助けるよ~!」
なつ「そうだよね……!」
なつ「ありがとっ!」
「……約束、かぁ……w」
「しんだら忘れるくせに……」
「……どうせ忘れるんだから今忘れても問題ないよね」
「La magie de la mémoire」
なつ「……あれ、なんの話ししてたっけ…?」
きな「…分かんない、、なんか約束してたような…?」
なつ「んー、、忘れちゃった、、」
きな「じゃー、解散する?」
なつ「そうするかぁ、、」
「……あははっ!」
「全員約束なんかしてもどーせしんだら忘れるんだし!」
「するだけ無駄無駄!!」
「だから私が存在を消してあげる!」
「La magie de la suppression」
「あははっ!あは、は……」
「……ゆき…(ポロポロ」
「……いつか…また…話そうね……」
本 当 に 謎 ( )
コメント
9件
すまん 時間制限があって7時まで翻訳ができねぇ、、、、() とにかく重いの良き BLしか書かないから新鮮フレッシュ(?)
うわ……これ、重すぎて息できなくなった……(苦笑) ゆきとの約束、覚えてる側だけが何百年も待って、忘れた側は平気で生きてるの、本当にやるせないな……「しんだら忘れるくせに」って台詞が心に刺さった。最後の「存在を消してあげる」って叫びながらポロポロ泣いてるところ、めちゃくちゃ切なかった。深夜テンションって言うけど、このぐちゃぐちゃ感がむしろ生々しくて好きです🥀