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〈 君以外いらない 〉
#2 距離
⚠ 微BL ⚠
地雷さんは回れ右
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ジェシー s i d e
髙地への独占欲が強くなって
髙地にどんどん堕ちていく
それが繰り返されるだけの毎日
樹「よし!! 飯でも行くか!」
慎「お! いいじゃーん」
京「どこにする?」
北「居酒屋とかは?」
樹「お! そぉしよ!!」
髙「じゃ行くかー」
ジェ「誰運転ー?」
樹「たまには俺運転するよ」
髙「お!! じゃお願いしまーす笑」
ジェ「ねーね、こーちっ」(小声
髙「んー?」
ジェ「隣座っていい?」
髙「おぅ笑 いいけど?」
ジェ「よっしゃ!ありがとー!!」
移動中
慎「今日も疲れたねー、」
髙「なー笑 皆お疲れ様」
樹「ダディが優しくなったー!!」
髙「俺普段からも優しいしー笑」
なんで、他のやつと話してんの?
俺にだけ言えばいいのに
北「あ、そーだ こーち」
髙「んー?」
北「〜〜〜」
髙「〜笑」
え、? なんで笑いながら話してんの?
俺にだけ笑顔は見せたらいいじゃん
なんで、
樹「よし! 着いたよー!」
髙「樹ありがとー!!」
スト4「ありがと〜」
ジェ「…」
樹「席順どうする?」
慎「適当に座れば良いっしょ笑」
京「そうするか笑」
(( スッ…
俺は無言で髙地の横に座った
〈席順⬇〉(向かい合わせの席です)
北 京 樹
慎 髙 ジェ
樹「何頼むー?」
ジェ「俺酒!!」
慎「ほんと好きだよな笑」
ジェ「そうか? HAHA w」
みんなの前ではこうでもしとかないと
バレてしまうかもしれない
酒を頼んだのにも理由がある
酔ったフリをすれば髙地に近ずける
そう思ったから
京「じゃ俺緑茶ー!!」
北「俺も酒ー」
樹「酒多いな笑」
慎「俺グァバジュース!!」
樹「無いだろ笑」
慎「(ノ≧ڡ≦)☆」
髙「あ、俺水取ってこよっか?」
樹「あ、お願いっ!!」
ジェ「ね、こーち」(耳元
ジェ「俺の隣居ろよ」
髙「んー笑 はいはい笑」
髙「ジェシーにも手伝ってもらうわ笑」
慎「はーい笑」
皆料理を食べたり飲み物飲んだりしてます)
よし今だ
ジェ「こーちぃ〜」
髙「んー?」
ジェ「酔ったかもぉ〜///」
髙「ほんとー笑?」
ジェ「んー ほんとだよぉ〜」
髙「バレバレだよ」(耳元
ジェ「んぇ、!?//」
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コメント
4件
こーち沼すぎる🤦♀️ puaさんマジで最高すぎるよ‼️‼️
?!?!?!高地?!pua天才テン(ง ˙˘˙ )วサイやばいやばい...神すぎるもう大号泣😭もう1回言うけど...天才✨(ღ✪v✪)