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コメント
1件
刺さりまくりだよ〜〜ッッ,,!!✨️ まじでこういう系大好きなんよッ!! 感じすぎてる永玖くん可愛いし、Sな颯斗くんも大好きですッ!!✨️ やっぱりゆいの書くはやえい天才すぎ!!笑
颯斗×永玖
永玖side
いつも通り俺はキッチンでご飯を作り、彼氏の帰りを待ってた。
ガチャ,,
永玖 「あ,,颯斗帰ってきたかな」
そう思い作業していた手を止め玄関へ向かう。
永玖 「颯斗おかえりッ,,!」
そう言葉を発した時、いつもなら “ただいま” という言葉が必ず返ってくる。
だが、今日は違った。
息も荒い上に、顔が少し赤かった。
永玖 「颯斗大丈夫ッ、?」
トコトコ
颯斗 「来ないでッ!」
永玖 「ッビク,,」
颯斗は大声で俺の足を止めた。
颯斗 「ご,,ごめんッ永玖が嫌って訳じゃないんだけどッ、」
永玖 「そんなの知ってるッけど、」
「どしたの,,なんか仕事であったッ?」
俺は颯斗が言った言葉に否定をかけなかった。
ただ、何か言いたげな顔をしていたから質問をする。
颯斗 「ッ,,今日仕事で変な薬飲ませられてッ、それが “媚薬” っていうことに気づいてッ 」
永玖 「ぇッ、」
颯斗 「永玖を無理やり犯したりはしないから安心してッ、笑」ナデナデ,,
そう言い,,颯斗はお風呂場に向かっていた。
ぎゅぅっ、
永玖 「彼女の俺はそんな信用ないッ、?」
颯斗 「永玖ッ、」
永玖 「こうゆう時ぐらい頼ってよッ、」
「はぁ゙ッ、」
颯斗はため息をついた。
“ 嫌われちゃったッ、?”
“ めんどいって思われちゃったッ、?”
そう頭の中がぐるぐると回る。
颯斗 「せっかく逃げるチャンスあげたのにッ、」
ぎゅッ、
颯斗 「もう巻き戻せないよ,,永玖ッ♡」
その瞬間、颯斗の目付きが一瞬にして変わる。
さっきの優しい眼差しはゼロに近いくらいに変わった。
ごちゅんッごちゅん♡♡
永玖 「ああ゙ぁッ、?♡♡」ビクビク
颯斗 「ははッ、その顔めっちゃ唆る♡」
あれから何時間経っただろうか,,
俺はもう精子が白くなるまでになった。
でも颯斗の腰を動きっぱなし。
もうそろ限界が近づいてくる。
永玖 「はやとぉ゙ッもうむりッぁ゙♡♡」
颯斗 「何言っちゃってんの,,永玖から言ってきたのに,,もう無理とか言ってたら落ちるよ?」
ぐぽっぐぽ♡♡
永玖 「ぅあ゙ッ♡♡まっで奥いきすぎッ♡♡」
颯「わざといかせてんのッ、」
永玖 「颯斗ッちゅ゙ひてッ゙♡♡」ビクビク
ちゅッ♡
永玖 「いじわるすんなッ゙」
颯斗 「あれッ笑バレちゃった、?」
「ごめんごめんッ、笑」
くちゅッれちゅちゅ゙♡♡
永玖 「んん゙ッ♡♡んッぁ゙♡」
颯斗 「永玖のその顔で何杯もいけるわ笑」
ばちゅんッばちゅん♡♡
永玖 「あぅ゙ッ?!♡♡」ビクビク
颯「永玖体制変えるねッ、」クル,,
ぱんぱんぱんぱんぱん♡♡
永玖 「これやだッ奥きちゃ ゙ッ♡♡」
ぎゅっ
颯斗 「嘘つきッ笑この体制が1番締め付けてくるのにッ?」
永玖 「ん゙ッぁ♡♡」ビクビク
颯斗 「永玖,,かわいッ、笑」
永玖 「可愛くなッ゙♡」
「それより颯斗もっと奥゙ッ♡♡」ビクビク
颯斗 「はぁ,,せっかくできるだけ優しくしてたのに」
ばちゅばちゅ♡♡
永玖 「へあ゙?!ッ♡」ガクガク
颯斗 「永玖,,ちゃんと俺のはいってるところ見てて,,♡」
グイッ,,
永玖 「ッ♡♡」ビクンビクン
颯斗 「ッ笑あれ永玖メスイキした、?笑」
永玖 「見んなッ゙♡」
颯斗 「かーわいッ♡♡」
颯斗 「永玖,,明日OFFだよね?」
永玖 「ん゙ッ/」コクコク,,
颯斗 「ならッよいしょ」
永玖 「ん゙わッ、/」ビク
颯斗 「もうちょい付き合ってくれる?」
永玖 「ぅ゙ぅッその顔ずるぃッ、/」
颯斗 「ねッ、?いいでしょ?」
永玖 「コクコクッ、/」
颯斗 「やったねッ、笑♡」
はい!!はじめて「媚薬」系書きました!
長くてごめんなさい💧😔
皆さんに刺さりますように💫🩷
❤️→300
💬→🙏