テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
🐢×👒の小説描いたりします。rかけるか分かりませんけどリクエストされたらもしかしたら書くかもです。
ご本人様に関係なし。
ご本人様、純粋様、地雷さんはさよなら。
伽羅崩壊🐜かもです。。
🐢ね~。👒
いつも通りの挨拶をする。彼は笑顔で「どうしたの。」と言ってくれる。それだけでうれしい。
👒どーしたの?
🐢…。いや。なにも。ただたんに挨拶しただけ!
( なんであそこで誤魔化したのだろう。そのままあなたの事が好きです。と簡単な事なのに。そう思ったが、もう遅い。複雑な笑顔で返す。相手も気づいてそうだった。だけど、もう遅い。あのまま素直に言ってれば良かったのに。
👒…そう。
( 最近🐢ちゃんの隠し事が増えてきてるような感じがする。今だってそうだ。複雑な笑顔で返した。…🐢ちゃんは知らないだろうな。俺が…お前のことを好きだってことを。同性の恋愛なんてみんな否定すると思ってる。…だけど、諦め切れなかった。ばかだな。俺。
そう思い、なにも告げずにそのままいつものそっぽを向いた返事をしてしまった。何をしてるんだろう、と後悔した。
🐢…、ぁー、えっと。一緒にスプラとかしない?
( 沈黙の時間が続いたように見えた。そしたら彼は笑顔でいいよ。やろ!と返事をしてくれた。断れるかなと思ったがすんなり許可してくれた。
👒…、ぁ。うん!いいよ。やろ!
( 沈黙の時間が続いたと思ったら🐢ちゃんがスプラをしようと誘いが来た。まだ一緒に入れることがとにかく嬉しかった。スプラの準備をしようとした。
スプラの準備を終えたあと、一緒にガチマのオープンで練習をしていた。
👒🐢ちゃん!そこそこ!!
( いつもと同じノリで🐢ちゃんと遊んでいる。そしたら🐢ちゃんは小さい声で「うるさ、笑」と笑いながら言ってるように聞こえた。うるさいのはいつも通りだから見逃した。それより、笑ってくれるのがとっても嬉しかった。…そして疑問に思った。なんでこんなに🐢ちゃんのことを愛してるのだろう。本人には届かないのに。そう思った。そして、一瞬だけ心がモヤモヤになったようにみえた。だが、諦めずに頑張ってアピールをした。
🐢…笑笑、見えてるって。…うるさいなこの人…笑
( 👒とスプラをするといつも騒がしい。だが、それも彼の特徴だと思ってる。素直になれない所も可愛くて大好き。だけど本人は俺のことを何も思ってないのだろう。だけど頑張ってアピールをしなきゃ!と思った。
ぇーと、飽きたって言いますか、?初めてかいたので本当に下手です。あとこれの続き見たい人いますか?もしいたとすればいいね50あれば書こうかなと…、不定期ですけど!頑張ってかきます。。変なところで終わってしまい申し訳ございません、!!良ければリクエストかもお願いします。
.