テラーノベル
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シャオロン視点
それから、俺のプリン、誰が食べたかだけで夕方まで話していた。
やっぱ結論的に、ロボロじゃねと….
ロボロ「お、俺はほんまに違うんや….」
鬱先生「いやでも、状況的にお前しか….」
シャオロン「もうええわ….」
もう疲れた….
こうやって、騙しあってる姿が長いんや
エーミール「そ、そういうならええわ….」
鬱先生「よかったなぁ、ロボロ、許してくれてな」
ロボロ「….」
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なな視点
どうしよう、行ったほうがいいかな….
私が食べちゃったこと….
でも、結果的に逃れたし..
なな「…..」
心が痛む。
言いたいけど言えないし、
もう嫌だ….
正義に嘘をつきたくない
コメント
6件
すごい
読みました…。正しいって、めっちゃ響く…ななの「心が痛い…んだなって傾向ぁ、のがなあ、もうる描写。 俺…シャオロンたちの空気て騙し合せ、すごいリアルにがすて滲んで…。