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赤×桃

1 - 赤桃 不良×生徒会長

♥

165

2024年10月06日

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赤×桃 Rです。

地雷さん👋






不良生徒×生徒会長




赤「」

桃『』























ぱちゅ、ぱちゅ…♡



静かな教室に、いやらしい水音と

肌が擦れる音が響く。






桃『ふッ゙…、ふーッ゛♡♡』


赤「せんぱーい?♡ ペンくらいは

ちゃんと持ってくださいよ、♡」


桃『手にッちから、♡はいらな、くてッ♡』


赤「へーえ?生徒会長サンの

学力ってこんなもんなんだ」


赤「このくらい俺でも

解けるんだけどなーぁ?♡」


ごちゅっ♡


桃『ッ゙ぅ~~~~!?♡  びくっ



ガタンッ!


赤「あははっ、きったない声♡」




快楽と羞恥心でどうにかなりそうな頭で、

何故今大神に犯されているのか必死に考える。






バンッ!(扉を開く音)



赤「わっ!びっくりした…」


赤「って、ないくんかぁ」



桃『ないくんかぁ…じゃねーよ!』


桃『あと敬語使え、』



これ言ったの何回目だろう…



赤「はいはい、せんぱいは細かいな~」


桃『細かいというか校則だし…』


赤「そっか、いちおー生徒会長だったもんね!」


桃『一応ってなに…??貶してる?』


桃『って、そうじゃなくて』



大神の何時もの調子で

忘れかけていた本題を切り出した。


桃『今日の放課後、3階空き教室で補習!』


桃『出席日数足りてないから

来てって昨日言ったよね?』


赤「あー、そんなこと言ってた気が〜…」


赤「てか補習ならなんで

せんせーじゃなくてせんぱいなのー?」


桃『先生も毎回アンタに

付き合ってられる程暇じゃないの。』


赤「ふーん?」


桃『取り敢えず強制連行!!』



ぐいっ


赤「やだー!帰らせて!」


桃『だーめ!強制連行だから』


赤「ん~~…」


赤「やっぱり行こっかな!」


桃『え、意外とすんなり…?』


桃『助かるけど…』



オレはこのとき正直ホッとしていた。



赤「 んふふっ♡


大神が何を企んでいるかも知らずに。








そーだ、あの後教室着いて

扉を閉めた途端襲われて…



赤「ねぇないくんっ、 今からりうらと

保体のべんきょーしよ♡」



なんて言われ、それで… 、♡



桃『っ゙~~~♡♡』


赤「あれ、?急に締めてどーしたの?♡」



ゴリッ♡



桃『ん゛ぅッ♡♡ ビクッ』


赤「ねぇ、声もイクのも我慢してさあ…」


赤「苦しくないの?全部出しちゃいなよっ♡」



本当にこいつはずるい。


耳元で吐息混じりの甘ったるい声で

囁かれたら、嫌でも感じてしまう。



桃『いくッ゛♡、んあ゛~ッ♡♡ (びゅるっ』


赤「お、やっとイッてくれた♡」


赤「濃いね〜、おなにーとかしないの?」


桃『するわけッ゛な、♡』


赤「そっかぁ…」


赤「でも、こんなシチュエーションで

感じてイッちゃうなんて

淫乱の素質アリじゃない?♡」


桃『だまれ ぇ゙っ♡♡』


赤「ふーん?そんなコト言っちゃうんだ♡」



ドチュッ♡♡


桃『ひぐッ♡!?ぅあ゛~~♡♡ビュルッ』



パンッパンッ♡♡


桃『お゛ッ~~♡♡ ビュルルっ』


赤「あ゛〜っ♡皆んなの憧れの生徒会長サンが

俺の下でこんな可愛く喘いでるとか馬鹿唆る♡」


桃『…??♡ びくっ』


赤「ね、もっと奥行っていい、?♡」


桃『はぇッ?♡♡』


赤「♡おっけー、いくね♡♡」



ゴリッゴチュッ♡♡



桃『おぁッ゛!?♡♡ビュル~ッ♡チカッ』


桃『しぬ、ッ♡♡しんじゃうからぁッ♡゛』


赤「死なない死なない♪」



ゴリュッゴチュッ♡


桃『んぐッぅ゙♡♡~~♡♡ビュルルルッ♡』


ゴリュッ♡♡


桃『うぁ゛~~♡♡ビュルル♡』



コテッ






赤「あっ、トんじゃった?」


赤「まーないくん処女っぽかったし

すぐへばんのもしょーがないよね〜…。。」


赤「でも、…良い相手見つけちゃったな♡」





赤「これからもよろしくね、ないくん♡」

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