テラーノベル
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完全私徳!自分の日記気分!♡の数関係無し!で行きます!ネタが尽きるまでに書きたいので日頃のストレスをここに打ち込む気分で行きます!
スタートだァァァァ〜!
の前に、設定書いとこ〜
今の坊ちゃんの性格で行く!
兄シエル視点で行こう!
お馴染みの現パロ!
兄シエルが殺し家みたいな表現あり?
よしまとまったし、今度こそ行くぞォォォ〜!
スタート!
〜とある日のできごと〜
僕はサークルの飲み会に出席した。
本当は飲み会なんか行かずに弟と過ごしていたいけど、サークルのリーダーな為、抜けれなかった。早く帰ろう、弟との時間が無くなる。
「シエルさん〜もう帰るんですかぁ〜?」
酷く酔っているフリをして近づいてくる女なんか微塵も興味が無い。
「あぁ、そうだね。そろそろ帰って明日のサークルでの予定考えなきゃいけないから、僕は先に抜けるね、皆んな楽しんで」
笑顔を貼り付けながら思ってもないことを言う。
「リーダーも大変だもんな〜気をつけて帰れよ〜」
「ありがとう、じゃあ、さよなら」
「シエルさん〜着いて行きますよぉ〜」
「いや、1人で十分だよ、君は”黙って”飲んでて」
「いや、着い行きますってぇ〜遠慮しなくて良いですよぉ〜」
コイツ邪魔だな、消すか
「じゃあ、着いてきて良いよ」
「やったぁ〜」
「じゃあ僕達はこれで、」
「お先に失礼しまぁす〜」
ガチャッ
あぁ、アイツ終わったな、、、
と同時にその場にいる全員が思ったのであった。
「シエルさん〜ここ何処ですかぁ〜?」
「そうだね、君の死に場所とでも言っておこうか」
「えぇ?」
ガッ、、、
よし、これで邪魔されることは無くなったかな
あとは仲間達がなんとかしてくれるだろう。
ガチャッ
「〜〜!」
電話してる?こんな時間に電話は駄目って言ったのに、、、
まったく、、、”躾”が必要みたい、、、♡
ガチャッ
「それで?」
まだ電話してる、僕に気付いてない?
そっと弟のが座っているソファーまで歩みよる。
弟の肩に手をポンっと置くと、弟が驚いた顔で見てくる。
「、、、!」
「、、、すまん、またかける」
ピッ
「、、、帰ってくるの速いな、もっと遅いかと思ってた」
「お前に会いたくて速く帰って来たんだ」
「別に、僕とはいつも一緒じゃないか」
「逆に駄目だった?」
「、、、別に」
「お前こそこんな時間まで、電話して、何かあるの?」
「別に何も無い」
「約束してたでしょ?この時間に電話は駄目って」
「、、、、」
「約束破ったら、お仕置きってことも覚えてるよね?♡」
「はっ?」
「ベット行こっか?♡♡」
軽く弟を持ち上げ、ベットに連れて行く。
「おい、、下せ」
「約束破った悪い子に拒否権なんか無いよ?」
ポスッ
ドサッ
弟の服を全部脱がしてやる。
「やっ、、、」
弟の足を固定し、穴を緩める所だったが、弟の穴はもう緩んでいた。
「なんで、緩いの?」
「、、、僕がやったからだ、//」
「なんで?」
「お前とヤるかと思って、、、」
「準備してくれたんだ?」
「、、、!///」
分かりやすく顔が赤く染まってる。
僕のために、、、そう思っていたら、すぐに僕のは角度を持ち始めた。
僕も服を全部脱ぐと、弟の入り口前まで近づく。
ますます弟の顔が赤く染まって行くのを見て、僕のが耐えきれず穴に入った。
「うぅ、、、あぁ//」
ズブブブッ♡
「全部入ったよ、動くね?♡」
パチュンッ、パチュ、パチュ、、、
「アアアアッ♡」
軽くピストンしただけで可愛い声出して、可愛いく喘ぐ。
本当に可愛いな、、、♡
プルルルッ
電話の着信音が鳴る。
弟のだ。
こんな時になんだと思ったが、良いことを思いつき、弟の携帯を取って電話をONにする。
「ちょっ何し、、、」
{もしもし?}
「あっ、」
「ほら、喋らなくちゃ?♡(耳元)」
「うっ、、、もしもし」
弟が喋っている間に弟のピンクのぷっくり膨らんだそれをギュッと摘む。
「アッ!?♡」
「いや、なんでもない続けてくれ」
「今はやめろッ(小声)」
可愛いな〜♡次は舐めてみようか
「んあっ♡」
「いや、、大丈夫だから、、、」
次は場所を変えて、片方の空いている耳をくちゅくちゅと舐める。
「やめ、、ろっ//♡」
耐えきれずに放した弟の携帯を取り、電話を終わらせる。
「なに、、するっ、、、」
「楽しかったね?♡」
「どこが、、、」
弟の反応を見て次もやろうと思ったシエルであった
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