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小説
チシヤ(攻×イッペイ(受
チシヤ→チ
イッペイ→イ
ゲーム「どくぼう」
※本編からの捏造
チ「あの2人、ゲーム始まる前何してたと思う?」
イ「え?」
チ「何してたと思う?」
イ「わ、わかんない…」
チ「セックスしてたんだよ」
イ「ふぇッ!?」
チ「あはっ、かわい~♡」
イ「だ、だめだよそんなこと…」
チ「人と人が愛し合ってるんだよ?」
チ「ダメなわけないよ」
イ「いやだってそんな恥ずかしいこと…」
チ「わかった俺がいいこと教えてあげる」
イ「な、なにそれ…」
チ「君のマーク教えてあげるからさ」
イ「な、なら…いいけど」
チ(ちょろ~w
ー密室ー
イ「ねぇあと40分しかないよ?」
チ「いけるいける」
イ「入れなかったら死んじゃうよ!」
チ「マーク教えてもらったんだからさ~」
イ「…わかった」
チ「いい子いい子」
チ「とりあえず…脱いで?」
イ「脱ぐの!?」
チ「脱がなかったら無理だよ?」
イ「う゛~~~~~~~~ッ♡♡!!(涙目」
チ「恥ずかしいの?ならやめにする?」
イ「やるッ♡♡!!」
チ(かわい
(下着姿
イ「ほ、ほら脱いだぞ!!」
チ「何言ってんの下着も全部だよ」
イ「ぜんぶッ!?!?」
チ「自分がやるって言ったよね?」
イ「~~~~~~~~~~~ッ!!(涙目」
(全部脱いだ
チ「細いねイッペイくん」
イ「み、見ないでよ…」
イ「恥ずかしい…」
チ「ほら、隠してないで」
チ「俺に見せてみな?」
(手をどかす
イ「いやっ…やめてっ…」
チ「やめてじゃない、こっち向きな」
イ「みないでっ…」
チ「こんな可愛い身体隠すなんてもったいない」
チ「俺がたっぷりかわいがってやるから」
イ「へっ…?」
チ「あの2人がしてたことそっくりそのままやる」
チ「痛くも怖くもないよ、気持ちいことなんだ」
チュク…♡♡
イ「ひゃっ♡♡!?」
チ「いいねその反応」
イ「だめですそんなとこっ♡♡」
チ「指くちゅくちゅされるの好き?」
イ「はっ♡♡らめ♡♡」
チ「とっておきの場所あるんだ」
チ「ここ押すとね」
グリッ♡♡
イ「は゛ッッ♡♡!?!?」
チ「ここ前立腺っていうの」
チ「男でも尻でイける場所なんだって」
イ「あたまばかになりゅッッ♡♡」
チ「いいじゃんばかになりなよ」
イ(視界ずっとちかちかしてるッ♡♡
チ「どう?好き?」
イ「あ゛~~~~~~~ッ♡♡いくいくいく゛ッ♡♡」
ピュルルルルルッ♡♡
チ「これね前戯っていうの」
チ「挿れても痛くないように柔らかくする」
イ「挿れるってどこに…♡♡?」
チ「指挿れたとこ」
イ「やだっ…♡♡さけるっ…♡♡」
チ「大丈夫大丈夫」
チ「こっち向いて」
イ「んぇ…♡♡?」
ごちゅんっ♡♡!!
イ「はぇ゛ッ♡♡!?」
チ「おー、ずいぶんよさそうだね」
グチュッ♡♡グリグリッ♡♡
イ「お゛ッ♡♡!?!?」
チ「奥ぐりぐりされんのすき?」
チ「すきだよね?」
イ「は゛ッ♡♡」
イ「すきッ♡♡すきれすッ♡♡」
チ「ん〜、いい子いい子」
レロッ♡グチュッ♡♡ジュルルルルッ♡♡
チ「んぐッ、♡♡」
イ「ん…♡♡」
チ「あ゛~~~ッ♡♡らめッッ♡♡」
イ「いくっ、いくっ♡♡」
チ「イけよ」
イ「あ゛ッ♡♡あ゛~~~~~~~ッ♡♡」
ビュルルルルルルッ♡♡
チ「ふぅ…っ」
イ「独房いかなきゃ…」
チ「腰がくがくだよ?」
イ「あぅっ…」
ぽんっ(腰に手当て
イ「ひゃうっ♡♡!?」
チ(かわいー笑
コメント
1件
もう大好きなコンビ最高まじで 幸せ