テラーノベル
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ヤッホー☆しばらくお休みしてたので投稿頻度頑張って上げていきまっちゅ♡
今回はシリーズとは違いパートは結構続くんで
主の気分で出します!!
終わりがないんだ
リクエストやけど、終わりがない笑
自分が書いてきた北さんは厳しいという
イメージあんねんけど
すんごいあれやけど
問題ないやんな?笑
実は意外とゆるかったらって世界線で
ゆるふわ感覚で見てってくだせぇや
愛されなんで
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どう言う状況?
角名の一言から始まったこの出来事
部活終わりになんやらえらい楽しそうな雰囲気が漂っとるから見に行ったら猫耳をつけた北さんがにゃーとなくシーンに出くわしてもうたんや
何故こうなったけいを述べていく
今日は猫の日らしくて、ちょうど白い猫耳しか売ってへんから北につけることにした とのことだ
本人曰く、ほんまに生えたみたいでおもろいな、とのことだった
その後自主練から上がった侑と治に見つかった
大変面倒くさくなる前にこの場を去りたかった角名を大耳が止めて
がやがやわいわいやった後にやっと退散になった。
次の日北が昨日つけた猫耳の写真をクラスメイトに見せたらちょっと恥ずいのか頬を少し赤らめて
あんま見せやんでなんて言い出した時はさとりでも開きかけた
けど、事件は翌日に現れた
誰かがその写真をSNSにあげて
北さんを卑猥な目で見る輩がいるってことが発覚したのだ
放課後部活終わりに歩いている北にあるおじさんが話しかけた
「写真可愛かったよ僕の気を引くためわざわざこんなことして、次からやめてよね♡」
なんと、北さんのストーカーだった
何がやばいって、妄想癖が強いタイプで
話の処理ができてない北をほったらかしにして次々と話が進んでいく しまいには腕を掴んで車に連れていこうとする
こんな状況で無駄に抵抗して火に油を注ぐより話したほうがええなと感じた北さんは待ってくださいを言うも相手は聞く耳持たず
ここで初めてこと重大さを知ったきた北そんは抵抗をするもの力の差が明白やった為あかんまずいって思ったときにはもう
時すでに遅し
どこ連れてかれるんやろって 人身売買かそれとも監禁されるのか とネガティブな考えが水のように流れてきて 車に乗ろうしたした瞬間
そのおっさんは姿を消した
気づけば数メートル先の木に衝突していた
何が起こった?ってフリーズしてると車のドアを開けられる 心配そうな顔をしてこちらを覗いてくる大耳
スマホで通報をした角名に犯人を取り押さえた銀色
あの双子はどこにおるかって?
車の隣に目線をやると鬼の形相をして罵詈雑言な侑に今にも殺人を犯そうとしてきる治
まぁ、どちらも暴れ馬中の暴れ馬
アランくんとあかぎさんが頑張って止めているから刑務所には入らんと済みそう
ほんで俺は大丈夫やって言ってあげたら
180度態度が変わって、、、犬になった
うるうるした目でこちらを見つめてくる大男2人
きついって思うのがら一般だが
残念ながら北さんは先輩 自分の後輩が可愛くないわけねぇて考えるタイプの人で見事に甘やかしてしまった
バグをして肩から顔を出すのでせーいっぱいの北さん
微笑ましい出来事でした
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お帰りなさい!
短いかったのですが最後までありがとうございます!猫耳のことはサッ借り←誤字忘れとった
これはシリーズなので終わりが見えないっすね笑
それからもしろしくです!
ほな!
バイバーイ!