テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
⚠ヤッているだけ
5🦎「ふみやー、とりあえず脱ごっか」
😋「うん…..あッ///」
5🦎「えっ笑、敏感すぎでしょ、ちょっと乳首触れただけで喘いじゃうなんて、可愛いね 」
俺は固まったまま、目の前の光景を信じられなかった
自分の5年後が、楓弥の服をゆっくり剥いでいく
5年後の俺は、まるで獲物を味わうみたいに指を這わせて、楓弥の胸を撫で回す
😋「ん…. はやちん、待って……恥ずかしいっ///」
でも声は甘ったるくて、全然拒否じゃなくて、むしろ誘ってるみたいだ
5🦎「恥ずかしい? でもこっちはもうこんなに硬くなってるじゃん」
指先で軽くつままれると、楓弥の体がビクンッと跳ねる。
5😋「あはっ、ふみやの反応かわいすぎ。俺も昔はこんな顔してたんだっけ?」
5年後の楓弥は、俺の隣に座ってきて、耳元で囁く
5😋「ねえ、はやちん。早く俺たちもヤろ?」
その言葉で俺もスイッチが入り、今の俺と同い年の楓弥と絡まる
スウェットを脱がせると前の楓弥にはなかった筋肉がしっかりしている
そこにキスを落としていく
5年後の楓弥はビクつかせながら余裕な表情をしていた
横目に、 5年後の俺は楓弥のズボンを下ろしていっていた
指でなぞると、楓弥が腰をくねらせる
😋「あ……っ、だめ、そこっ//」
5🦎「だめ? でもここ、びくびくしてるよ。今日ずっと、兄ちゃんに触られたくてたまらなかったんだろ?」
楓弥の顔が真っ赤になっていく
😋「……うん。ずっと、はやちんのことしか考えてなかった」
5年後の楓弥が、俺の首筋にキスしてきた
5😋「はやちん、集中して!今は俺だけ見てて!」
🦎「くそっ、、、わかったよ、この状況まだ理解できてないけど」
5😋「そうそう!考えることをやめて気持ちよくなろー!」
そう言って、5年後の楓弥をベットに押し倒す
キスをすると楓弥は俺の舌使いを知っているかのように追いかけてきて、離さない
息が苦しくなったのか背中をポンポンと叩かれ口を離す
5😋「さすがはやちんだね、キスうますぎる」
余裕ぶってるがめちゃめちゃ顔が赤くなっている
、、、かわいいな
5😋「準備、、できてるから、はやく、、、」
優しくしたいが、俺の理性が飛びそうなくらいクラクラしている
俺は5年後の楓弥の腰を強く引き寄せて、足を開かせる
抵抗なんてせずに、俺の肩に手を置いて体を預けてくる
俺は自分のものを握って、熱く濡れた入り口に押し当てる
先端が沈んだ瞬間、5年後の楓弥がビクッと体を震わせて、甘い吐息を漏らす
5😋「あっ……入って……くる……」
ゆっくり、でも容赦なく腰を沈める
狭くて熱くて、俺を締め付けてくる感触がたまらない
5年後の楓弥は背中を反らせる
5😋「はやちん……っ//深い……っ!ハァハァんっ♡」
腰のリズムを刻むたびに、湿った音が部屋に響く
隣では、5年後の俺が楓弥を抱き上げて、同じように繋がってる
楓弥は5年後の俺の首に腕を回して、甘く喘いでる
😋「はやちん……もっと……激しく……っ//」
5🦎「ふみや……こんなに締め付けて、、俺のこと好きすぎだろ笑」
俺たちはお互いのパートナーを抱きながら、視線が絡む
5年後の俺が、俺に向かって小さく笑う
5🦎「な? 俺たち、相変わらず最高だろ」
俺は頷いて、5年後の楓弥の腰を抱え直す
角度を変えて、奥の敏感なところを狙って突き上げる
5年後の楓弥が体を震わせて、俺の背中に爪を立て
5😋「あっ……そこっ……! やばい……はやちん……っ!」
🦎「ここがイイ場所? 5年後も変わんないね」
俺は耳元で囁きながら、動きを速める
5😋「はやちん……っ、もう……イッちゃうぅ///……一緒に……っ!」
🦎「俺も………ッ//」
最奥まで深く突き入れて、俺は全部を注ぎ込む
甘い声が部屋に響いて、俺たちは息を荒げながら抱き合う
隣でも、同じ瞬間に5年後の俺と今の楓弥が果てていた
5😋「気持ちよかっね」
5🦎「5年後も相変わらずこんなことばっかしてるから安心してろよ?」
🦎「いや別に心配してないんだけど」
😋「5年後もはやちんとずっと一緒にいれるんだね!嬉しい!」
5🦎「まぁ俺たちそろそろ行くわ」
🦎「行くって?」
5😋「まぁ5年後になればわかるよ」
😋「え!まってまだ聞きたいことが!!」
5😋🦎「じゃあね」
視界が一気にぼやけていき最初の寝落ちしていた場所に戻っていた
🦎「ゆ…. め?」
夢だったとしてもなんだか清々しい
このことは忘れないでおこう
コメント
2件
最高すぎますッ~~!!✨️(泣 まじで、5年後でも変わらずイチャイチャしてんの最高すぎる..っ!!笑

最高すぎる😭👏✨