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コメント
2件
は何、天才かよ 好きなんだが❓❓❓︎^_^
yt tk( 本編文字避け無 )
R18 お風呂えっち
「 ゆーだぃ 」
「 ん? どうしましたか 」
家で待ってるかわいい彼女から 電話がかかってきた。
「 むらむらする から はやくきて、 」
… こりゃひどい
2週間くらいしてなかったのもあるし
ふたりとも忙しくて夜は時間がないんだよなあ …
「 ぅ 、ゆーだい 、」
「 わかりました すぐ帰りますね 」
「 うん 、… ごめん、 」
「 大丈夫ですよ、いいこに待っててね ♡ 」
「 んう 、… うん っ 」
半泣きのたいきくんをあやして 帰りの車をお願いする 。
「 はあ 」
にしてもなんでこんな可愛いんだろう …
むらむらしちゃって電話かけてくるのもかわいいし
ひとりでしないの えっちでかわいいし
むらむらしちゃうと 泣いちゃうの
ほんとかわいい !!!
たいきくんのかわいさに頭を抱えていると 、大量の通知がきた 。
「 ッ くう ーー … 」
かわいいうさぎのスタンプがいっぱい 。
相手はもちろん 大輝くん 。
「 今 移動中ですよ 」
かわいい音を鳴らして 送信される 。
「 はやく 」
「 さみしい 」
「 ゆうだい 」
「 はやくきて 」
「 はやく 」
ひらがなで羅列された文字が ぽこぽこ送られてくる 。
「 もうすぐ着きます 待ってて 」
送信して すぐに画面をとじた 。
「 ありがとうございました! またあした 」
車のドアをしめて すぐに自宅へ向かった 。
「 ぁ ゆぅだいぃ 、… 」
玄関を開けてすぐ ぐずぐずになったたいきくんがお出迎えしてくれた 。
「 はやく 、っ きもちくして っ // 」
なんてえっちなこと言いながら 僕が脱いだばっかりのジャケットに 手をすりすりしてくる 。
「 だーめ 先にお風呂ですよ 、」
「 やだやだ 、っ ゆーだぃ … 」
いやいやする赤ちゃんみたいな たいきくんの手を握って 風呂場につれていく 。
「 じゃあ さ 、風呂でえっちしたい 、」
「 … いい ですよ 」
大輝 side
ぁ かっこぃ 、
「 目 とろとろですよお ? 笑 」
「 んえ ぇ 、ぁ ちが っ 」
「大輝くん えらいですね ちゃんとお風呂ためてたんだ 、」
耳についたピアスが きらきら光る 。
仕事終わりだから いっぱい汗かいてる 、
えっち 、…かっこいぃ 、きゅんきゅんする 、
「 ほら はやくしな ? 」
「 ひう っ 」
声ひくい かっこい 、すき 、
「 びっくりしちゃったんですか?笑 」
「 うあぁ すき 、 // 」
「 知ってますよ 」
ふたりで身体を洗いあったあと 少しだけ沈黙が流れた 。
「 ゆ 、だぃ ? しないの …? 」
シャワーがとまって 何十秒か経って 一言も喋らないゆーだい 。
「 ふふ しましょっか 」
「 ぅん 、」
「 今日は 僕のいれないですよ ? 」
え っ?
「 ん え 、やだ いれて 、」
「 まあまあ いれなくてもきもちくなれますから 、♡ 」
喋ってる途中なのに 俺の口にゆびをつっこんできた 。
「 んぐう っ 」
「 ね たいきくんは僕がいっぱい開発したから どこでもいけちゃいますよね? 」
「 ぁ 、ッ あぐ っ // 」
「 ふふ 」
口内を掻き回され やっと指が抜き出される 。
「 あは 、糸引いてますよ 」
「 っ 、 // 」
その指をどこにやるのかと思ったら そのままいれてくる 。
「 ふえ 、っ !? ♡ 」
「 ゆっくり解かしましょうねー ♡ 」
自分の唾液が潤滑液になっていることに不快感を覚えながら 弱い快感でいきそうになる 。
「 ゆ 、ゆだっ かおみえないの やっ 、」
俺が壁に手をついて うしろからゆびを抜き差しされる 。
「 だいじょーぶですよー 、」
「 ぁ あふっ 、// うぅ いぐ っ ♡ 」
やだやだ 、っ ゆび浅いとこしかいれてないのにっ
「 あ 、っあぁ ふ 、ぅぐ っ゛♡ 」
「 んふ びくびくしてる かわいい 、」
びたびたと白濁液が床につく 。
「 はずかし 、指だけでいっちゃいましたね ? 笑 」
「 ぅ 、ぅるさ っ こんなんにした ゆだがわるっ // 」
「 てか 、まだ終わりじゃないですけど 笑 」
雄大がそう言った直後 、なかに変なものをいれられた 。
「 ひん ッ゛!? んにゃあ っ // 」
反応する間もなく なかで振動し始めた 。
「 あぅッ あっあぇっ なにこぇ゛ッ ♡ 」
「 バイブですよー ♡ 」
「 やだあっ あッぁ゛あ 、ぉ゛かしくなりゅ 、っ う゛ぅ ッ ♡ 」
お風呂場だから声が反響して自分に返ってくる 。
「 ぃ゛やッ やだあっ ききたくな 、っ // 」
自分のはめ撮り みてる気分になった 。
「 んふ 、かわいい 」
「う゛うぅ゛っ 、や ッやだ 、っああぁ゛ふ 、っぅいぐ っ ♡♡ 」
バイブきもちい 、… いくいくとまんない 、
「 ぶーぶーして きもちいですね♡ 」
「 ぁ゛ひ 、っ きもち っ きもちいのもっと ほしぃ 、♡ 」
「 へんたいさんですねえたいきくんは 、しょうがないですね 」
「 んえ 、っ ? 」
いきなり俺の前側に入ってきて なにをするのかとおもったら 、
「 僕の口で きもちくしてあげます ♡ 」
まだ一回もされたことがないから びっくりした 。
「 ん ひひ 、かあいいれふね 」
「 うあ ぁ しゃべるな あッ // 」
なにこれっ あつい 、きもちい 、♡
「 あ … あ 、っ ぁ きもち 、♡ なにこぇ 、… しらな っ ♡ 」
雄大の口に差し入れされる 自分のものに釘付けで 目線も犯される 。
「 ぁ 、っだめ … なにこれえ 、っうぎゅ 、っ でちゃ っ ゆ 、ゆだいっ いぐ 、…っ いっちゃ 、 ♡ 」
「 っぷは 、♡ んは たいきくんのせーし にっがあ 、」
「 ふ 、ふ あ 、…ぁ 、ッ // 」
「 がっくがく 、笑 とびかけ ? 」
俺はそのまま目を瞑ってしまった 。
首元がぴりつく感覚を少しだけ感じた 。
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