テラーノベル
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(えー、いつぶりですか。フォロワーさん全員総出で自分のことぶん殴ってください💥💥💥💥💥💥 小説の書き方忘れた!!!(ゴミ))
⚠️🔞
・ナニとは言わんがマフィが手伝う
・欲には勝てなかったので🔞です
・がちで一瞬Dキス
・展開早すぎ、くそみたいな繋ぎ方
土下座ポイント
※めんどくさかったので表記がありません
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「あ”ー…くっそむしゃくしゃする…」
こないだアイツに色々好き勝手されたのがどうも気に食わん。
まあ去り際に返してやったけど。
アイツの事だとなんかまた外でたら待ち伏せとか、ろくなもんじゃねえ…
「悪寒がする…いやシンプルに外寒ィわ
今日はもう外でません!!ヒキニート!!」
なんて言いながらエアコンガン付けのマイルームで寛いでる。
あったけー。
「ぅおっなんだ誰だ」
と、寛いでる時にインターホンが鳴った。
念の為覗き口から確認する……
「……ゲッ、噂をすればなんとやら、ガチで来た」
やっぱフラグを立てちゃダメだな。けど、今頃後悔しても遅い。無視だ無視!!
実際コレが最善だし?
フル無視でまた部屋に戻る。
「…って」
「は???!」
『…邪魔するぞ……w』
は?は??は???なんで?さっきまで玄関にいただろ。どっから……
『部屋暖かいが、しっかり換気はしてるんだな…』
あ、そういや換気してたわ。
じゃねー!!!
「おまっ何勝手に上がってんだ!!窓から??ここ2階だぞどう来たんだよ!」
『やっぱり居たのか…居留守はよくないと思うが…』
「勝手に上がる方が駄目だろ!!(ド正論) 」
何食わぬ顔で不法侵入しやがって…
『なんだっていいだろう…』
「よくねえが?」
『一言何か返さなきゃ気が済まないのか…前の借りを返しに来た。あと……手伝いにな』
借り??あのやり返したヤツの?バカ言え…お返し返しってか!
それにしても手伝いってなんだ?
「まあいい、とにかくその気色悪いニヤけッツラやめろ」
『…お前他のサバイバーと居る時はチャラけてるくせに、私の前ではツンデレだよな』
そりゃ仲間とキラー(敵)とじゃ対応の違いがあるのは当たり前だが、
『客人に何かもてなしたりしないのか?失礼な奴だな〜 …』
「煽ってんのか…自分から侵入したんだろうが、テキトーにそのソファ座ってりゃいいよ」
『フッ……ありがとな…♪』
「……」
にしても、コイツいつ見てもデケェなー……2mはあるよな…多分。 手もでかいし……
あそこも、
ってバカバカ!!!///何考えてんだ自分…
マフィアのボスで、オッサンで、理不尽で…デカくて……たまに優
うん
やめるか。
『何ボーッとしてるんだ』
「え、あ、あー別にぃ??」
『……そうか』
クソ…最近は色々ありすぎてプライベートタイムが確保できてねえ!!アタマが暴れてるのかな。コイツが帰ったら済ませよ……
ちゃっかり隣に座ってるしオレ。
『その、チャンス…さっきからお前の視線がくすぐったい、しかも少し顔が赤い様な…』
何言ってんだっ頭とち狂ったか!!ジロジロラすまなかったな!ヘン!」
『まだ何も言ってないがw……面白い…私に欲情でもしたのか?』
「よ…ンな事!!💧」
『いやいや…隠さなくていい、ちょうど私も少し気分が上がってるんだ…w “手伝って”やる』
訳分からない事を述べたと思ったら、マフィオソが手袋を外し始めた…
なんとなく察したが、脳裏で「気になる」「少しだけなら」なんて思いが立て篭もる。
逃げ道はもうないし、そういうムードになった以上なんか気まずい!
でも……発散できるなら……
「す、少しだけ…なら……?構ってやっても〜…やらん事はない…」
『男に二言は無いからな』
そう言ってヨッコラショと言わんばかりに近くまで寄ってきた。
そしてオレは……自分から脱いでる。
正気な時の自分が絶句してるぜ、今はもうアガってるからなんともだが、
どういう状況だ。
「……ほらよ…」
『自分から脱いでくれるとは…手間が省けた
それにしても、もう…少し元気だな』
「なっ空気の読めねえヤツ!!//」
『嘘だよ…w お前は身を委ねてれば終わるし痛い事はしない』
「そ、そうか」
コイツの低音が耳に響く…妙に嫌悪感はない
結構いい声だからかな……
そんな事を思いながらも、早速触れてきたから少しビクッと体が反応する。
『っと少し邪魔するぞ…』
「はっ…?」
……と思えば突然ディ-キスし始めた。
おいおい同時進行は聞いてないぜ…?
「ゃ…ちょ…」
︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎
「っ…/」
︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎
︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎
「…ぅ…は、、ッ…」
「っぁ…”//」
久々なせいかすぐ達した……あと手の動きが完全に 分かってる な…
︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎
「…っは、ぁ…/」
『ん、、早漏だな…』
「どっ……同時進行なんて聞いてね……」
『ははっ マフィアを信用するなよ?』
「ぐ…」
何も言えねえ…!!けど実際気持ちよかったし、、
『それで…ふ、自分から腰振ってどうした…w』
「!…違ぇよ!!∥」
『どこまでも素直じゃないヤツだな、身体は正直だ。…我慢せず出せ』
︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎
「だから…ッ//急に始めん…」
「ぁ゛う……はッ…/」
『やらしい声出してる時点で感じてるんだろ…抑えずトんじまえよ……?』
コイツっ話聞かね…!
「ィ゛…っぐــ﹏ﮩ٨ﮩ…//」
ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ
『ほら…まだまだ出せるじゃないか…』
「はっ…、、はっ……ぁ…/」
余韻が押し寄せてくるのがウゼェ…これが結構股にクる……
「…も……出ねぇ、から…ッ!」
『じゃあ確かめてみようか……』
「は…」
悪巧みするような顔を見せた後、オレの…へその下ぐらいの場所に指を押し当ててきた。
『ここを…』
︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎
「ぉ”ぁ…//♡」
︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎
「ちょ…そこ押さっ…///……゛〜~…ッ…/」
あー、、もうビチャビチャだ…
『やっぱり出たじゃないか。こうすると出るんだよ』
気持ち良すぎてアタマがクラクラする…どこでそんなの知ったんだよ…
「ホン”っト……良すぎ…、、」
『満足した様で何より、 一人でするのとはまた違うだろ…?』
それはそう。なんだあれは……オレもうコイツのテクでしかイけねえかも、
とか考えちまう…
「お前…// 責任取れよ……」
『最初からそのつもりだ…w』
「っ………やっぱいい…/💢」
『まあまあ、片付けはやってやるからそう拗ねるな…』
「…それは助かるかも……」
その後は律儀にも後始末してくれたが、
今度アイツ見るだけでこの事思い出すのが確定した瞬間でもある………
はい。
微🔞どころかバリバリ🔞ですね。
ぱっぱ受けの方リクエスト2個頂いたので、しばらくお待ちを…!
片手間にダブフェ書いてる自分は浮気者です
それにしてもマフィはほんとー罪な男だね。
そこが好きだけども()
て事で、次はダブフェじゃなくてぱっぱ受け小説でまた顔を見せることになるかもね!
コメント
4件

す、す、好きぃぃぃーーーーーーー!!!(*」´□`)」💓
更新されたついでにこちらも一気見したんですけど…… 神ですね!!!!😭 才能を分けてください😇😇🙏