TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

始める前に


罪の話について「第12話 過去の破壊」を読んでからこの話を読むのをおすすめします


_________


俺が中学生の頃虐められた事、そこで俺が殺そうとしたこと

そこで、好きも破壊され、破壊したこと


そして、他人に罪を被せた_


___



(いじめっ子を数字で表しています)


r「…」


1「ぅ…”ぐッ…助けぇっ…」

2「わ”…るかっ…だ、」


r「はぁ…」


3「ゆる…、して、ぐれ、」

r「許されると思ってんの。」


血濡れた、学ランを脱ぎ捨て先に更衣室から取っていた代わりの学ランを着る。

血濡れた学ランは、教室の片隅にあるゴミ箱からゴミ袋を取りその中に入れる。


r「はぁ…別に捨てても意味ないかぁ…ま、燃やせばいいよね」


r「あと、やられた記憶なくすために…」


ガンッッ!


机で3人の頭を強くぶん殴る


r「は、これでいいや…」


コートを着て、袋をカバンに入れ学校を出た_


そこからは、次の日急遽始まった全校集会でよく知った


内容は、


ガラガラ_


先生「大丈夫かっ?!」

      「今、救急車呼ぶからな…」


その後数分後、先生が教室にやってきた


1「ぅ…、」


そして、たまたま生きていたいじめっ子の1人が目を覚ました

頭を打たれ、記憶が曖昧な奴は


先生「ょし…、すぐ、楽…にな、…れる…から…な」


先生は、違う意味で言った言葉を自分達を_という意味だと思った


1「うぁ…、っ、やめろっ」

先生「大丈夫か?」

1「ぅ…っ”」


そこから来た救急車に運ばれ、

3人のうち2人は、もう息は無かったそう。

1人は少し息があったから、警察の事情聴取を_


警察「犯人は、覚えているか?」

1「…せ、先生。」

警察「…教室にいた?」

1「そうです、俺たちにすぐ楽にしてやるって…」

警察「わかった、ありがとう」


それから、その先生は俺からの罪を被され、死刑までに追い込まれた

そしてもう1人も息を引き取った。


全校集会では、警察も、先生もみんなバカだ

そう考えていた、


そこから、この学校はだいたいの人が転校して行った


俺は、他人に殺人の罪を被せ大体の人を転校させたそしてこの学校の治安も悪くさせた


最大、4人殺した。


___


r「これが、俺の罪だ」


嫌われる、絶対に

嫌われてもいい、しゅうとの選択なのだから


s「…」

r「…」

s「それさ、」

r「うん…」



s「いじめっ子が悪いでしょ

r「え、…?」

s「なんか、おかしいこと言った?」

r「俺、てっきり…振られるかと…」

s「なわけないじゃん…言ったじゃん、りもこんがりもこんだから好きって」

r「うん。」

s「だから、もし殺したとしても、りもこんだから…いいの」

r「そっか…」

s「…自首するの?」

r「…どっちがいいと思う?」

s「俺が、共犯になる」

r「それって、…」

s「いいの、りもこんと一緒にいれるなら…」

r「うん…わかった。」


温泉に浸かりながら、夜の寒さ、景色を堪能した_


この2人の関係はただの愛か、2人の異常な愛か_


_________


はい、


さよパニ


クラスメイトから夫婦へ

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

333

コメント

8

ユーザー

っはっはっはっは!!!!りもしゅうが尊いってみんなに伝えなきゃ!!(古くね?) 逃亡生活になっても私はお二人のことを見守り続けます!!(そもそも関係者がりもさん以外死んでる時点で真相が明らかになることの方がないか.....)

ユーザー

きゃー! 12話見ました!!! めちゃ伏線だった……! なにかの伏線かな?とは少し思ってたけどすっかり忘れてた……! やっぱりsyuさん心が広い……✨ ってかそもそもいじめっ子が悪いですけどねw rmさんいじめるやつとかありえないw そいつはきっとりもさんに嫉妬してるだけのクソ野郎ですね^^

ユーザー

12話見てきた〜 めっちゃ伏線だったのにその時の私のコメント同棲愛にしか反応してなかった…笑 てかsyu彡受け入れてくれて、rm彡は幸せだねー💗

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚