テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
今回は!!
YJ玩具放置∠(゚∀゚)/イヤッッホォォォオオォオウ!!♡
今回も吉田さんには頑張ってもらおうと思います♡♡
「…ん、今日は誰、」
3日目にもなるとさすがに慣れてきた。
今日の相手は…なるほど柔太朗か。
こいつが正直かなり厄介。変な癖持ってるからなあ、
やらない限りは終わんねーし、起こすか、
「おいおきろ」
べちんと額を叩く
「っぅ、もっと優しく起こせないの、、??」
「俺なりの優しさーー」
「意味わかんな、てかここどこ。」
俺は昨日太智にした説明と全く同じものを柔太朗にもした。
「えっぐ何そのえろ漫画展開。 」
「1番は俺が知りたい。」
「いやでもどうしよ。仁ちゃんには悪いけど俺今日腰壊してんだよね。、、」
……………………
「詰み?」
「うん。詰み。」
「…あ!玩具使おうよ」
そういうと柔太朗はガサゴソと箱を漁る
「これにしよ。じゃーん自動ピストン!」
「却下!!」
「なんでよ!!」
「こんな太いもの入るわけねーだろ!」
「仁ちゃんならいけるって!♡」
「力抜いてね〜♡」
結局押しに負けてしまい今はピストンをいれる所。
柔太朗に後ろからバックハグされているような体制。
一応指でとかしてくれたが、それでも入る大きさではない。
ぬぷっと先端が入り込む。
「っく、’、♡」
「がんばって〜、♡」
しばらくして全てが入り込んだ
「っふぅ…〜”ッ、ふぅ…”♡♡」
「あんなふっといのよく入ったね♡、」
カチッという音と共にピストンが始まる。思った以上にスピードが早い
「んっあっ、あっ”ッ、♡じゅ、たろ’っ、♡♡」
「レベル2でこんな早いんだ…、♡♡」
「ん”っ、んん’ッは…っはっ’♡♡」
必死に柔太朗の腕にしがみつく
「っく”、ふ…っ♡、こっれ、あたまおかしくなる、’ッ♡♡」
ピストンのリズムは一定していてる。
「ん”っ、は…ッいきそ”ッ、♡♡”ぅ”♡♡」
「仁ちゃんかわい…っ、♡イっちゃいな、♡♡」
カリカリと突起部を弄られる
「んぁ”ッ、♡♡どぅじ”っむぃ”ッ、♡いぐ”っ、いく”…っういぐ、”ッ、!♡♡」
本日1回目。あっけなくイってしまった。
「腰がくがくじゃん、♡レベル上げて見よっか♡」
いきなりレベルを2から10にあげられた。
レベル10はありえないくらい早く、例えるなら早すぎてもはや止まって見える勢いだった。
「んぁあ”ッ!?“ぁあああ”ッ♡♡ぁ”ッ♡♡」
「えっぐ…はっや、笑♡」
「ぁ”ッが”っ♡♡むりじゅッ”く”♡♡あ”いく”いくいく”ッうぁあ”ッ♡♡”!!”」
思った以上に2回目が早かった
その後も止まる様子のないピストン
「ひぐ”ッ♡♡じゅう”とめ”ッ♡ぁきもちい”ッ♡♡いくいくいく”ッ”♡♡〜ッ♡♡”」
3回目もまたすぐに。
「仁ちゃんこれやばいね、♡…」
何かを企んだ顔をしている
「俺ちょっと眠いから眠るね、♡また起こしてね、♡♡」
そういうと本当に目を閉じてしまった
「ぁあ”ッとめ”って”ぇえ”♡♡んぁああ”♡♡”ッあひゅ”ッ♡♡はっい”ぅ”〜ッ♡♡”」
「ん”ッんん”ッぁへ”ッおかしく”なる♡♡”ぁちがう”のくる”ッ♡♡ぅあ”ぁ”!♡♡」
ぷしゃあと潮ふきまでしてしまったようだ。
「あへ”ッ♡ぁあぁ、”ッ♡♡”むり”ッ♡♡ぅう”ッ♡、泣」
「いく”ッいくいくい”ッ〜あぁあ”!♡♡”」
4回目。こんなに連続でイっていたら体力もどんどん落ちていき気が付けば意識を失っていた。
9/50♡
眠過ぎてへたです( T-T)ウェェーン⤵️⤵️
next♡300コメント5
コメント
6件
もう最高すぎて😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭
今日も最高です🤦🏻♀️
最高です!どタイプすぎるのでフォロー失礼いたします!!!