テラーノベル
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駄作
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キャメに薬を飲ませて数十分。最初はクソガキで調子乗ってるくせに今ではすっかり大人しくなっている。
「、ぁ゛♡♡♡♡おかし、゛っ゛♡♡♡♡」
まあ最初からわかってたけど、なんて思いつつ、キャメに近づいてシャツ越しでもわかるくらい立ってる可愛いザコ乳首を触ってみる。
「っ゛ぁ゛ぁ゛、??♡♡ゃ゛、そこゃぁ゛っ♡♡♡♡」
きゃめはもう我慢できないのか、自分からにきの胸にしがみついて、腰をくねくねさせながら、下品にオネダリし始める。正直、これだけを待ってた。
「しきゅ、♡♡♡ つぃてくぁしゃい、っ♡♡♡♡おれのめすしきゅ……♡♡おちんぽで、ぐちゃぐちゃにしてぇ゛……っ♡♡♡」
「さっきまで『おれは男だから』とか言ってたのに、もうこんなにオネダリ?♡」
きゃめは耳もダメだし、言葉責めなんてしたら興奮して勝手に1人でイく。勝手にイったらお仕置き、って何回も言ってるはずなのにㅎ
キャメは涙目で腰をガクガク振りながら、
「ふぁ、♡♡ごぇんらしゃ、ぁ♡♡♡♡おれ……♡もうメスなの、ぉ゛♡♡♡♡おしゅ、じゃなぁ♡♡♡♡ やぁ♡♡♡♡ いぐ、ぅ゛♡♡♡♡」
最早何言ってるかわかんないけど、エロいからどうでもいい。きゃめをベッドに押し倒して、服を下ろして、後ろに自分のものを押し当てる。
「じゃあ、このメスまんこに、たっぷり注いであげるよ♡」
「あ゛ぁ゛~っ♡♡ 入ってきた……っ♡」
「は、ふ♡♡♡♡ぃぐ、♡♡いっちゃぁ、♡♡♡♡」
入れた途端に中をぎゅーぎゅー締めてきて、イってるのがわかる。背中めちゃめちゃ反ってるし、ビクビクしてるしㅎㅎ
「ぁ゛、ぁ゛♡ん、ぉ゛っ♡♡♡」
「言え♡”自分はメスです”って♡きゃめ?♡」
キャメは焦点が合ってない目で、
「んぉ゛~っ?♡♡♡♡ は、は、ぁ♡♡♡めしゅ、♡♡♡でしゅ、ぅ゛♡♡♡ごぇんらしゃ、ぁ゛♡♡♡」
って。メンバーを自分の手でこんなに汚したことに興奮する。あー、メンバー、というか。恋人?ㅎ
「んゃぁ゛〜〜っ♡♡ いぐ、ぅ゛♡♡♡♡
っ、゛?♡♡な、♡へんなのくりゅ、ぁ゛♡♡」
最後に盛大にメスイキして、ほぼ白目を向いてるきゃめ。可愛い。写真だけ撮って起こそ。
「…っ゛、ぁふ、♡♡♡ぁ~っ゛♡♡♡」
「そんな泣かないで。ん、」
泣き出したけど、ハグすれば大体治る。幼稚園児と同じ。
「、♡♡にき、く、ん」
「ん、おいで」
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對不起。