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1
蓮香(仮)
146
#水赤
⚠sxxn、茈+赫×百
茈×赫無
1500文字以上有
__
百『は~い、補習始めま−す』
赫『せんせ~、今日えっち出来ますか−』
百『出来ません、出来たとしてもしません。』
茈『じゃせんせ、俺としよ。』
百『無理です。そんで早く席付いて下さいっ!』
赫『ちぇっ、』
百『ちぇっじゃないですっ!お前等自分が成績悪いって事自覚してる?』
茈『自覚してま−す』
赫『ま−す』
百『じゃあまずえっちやら何やらの前に成績をあげる努力をしなさいっ!』
赫『へ−い』
茈『ん−、』
百『もうっ、ちゃんと返事する!』
(がらがらっ
✗✗『ねぇ、らん先生この後、良いですか?』
百『あれ、✗✗先生!良いですよ~!』
‥『此奴らの補習終わった後ですけどっ!』
✗✗『…ふふっ、待ってますよ。』
茈『…きも』
赫『うわ、俺も思った』
百『静かにっ!』
茈『へ−い』
赫『 ほ−い』
百『だからちゃんと返事をするっ!!』
__
百『もうっ!お前等のせいで✗✗先生お待たせしちゃってるじゃんっ!』
赫『別にい~じゃん、』
百『良くないっ!早く行かないと…っ』
茈『俺は行かないほうが良いと思うけどな』
百『ん?何で?』
茈『…お前知らんの、?』
百『知らないけど…』
赫『やばっ、✗✗って生徒に手出してたりしてるって噂あるんだぞ』
百『でも噂でしょ?俺男だしっ!!』
茈『お前可愛いから多分狙われてるぞ?』
百『嘘だよね…?』
赫『ど~だろうな、』
✗✗『らん先生、もうそろそろ補習終わった頃では?』
百『ご、ごめんなさいっ!俺用事思い出しちゃったのでまたいつかで良いですか…っ?』
✗✗『…そうですか、分かりました。ではまた』
赫『何であいつ音立てずに教室入ってくんだろ』
茈『知らん、そうゆう趣味じゃね、』
百『ね、』
赫『ん、?』
百『ありがと、本当に手出されるかは分かんなかったけどさ。助かった』
赫『い−え』
茈『じゃせんせ、お詫びえっちして、』
百『お詫びえっち、?』
茈『そ、助けてやったやん』
百『あ、えぇ、?』
赫『恩を返せ−』
茈『恩を仇で返すのか−』
百『う~っ、分かったよっ!お前等とえっちしたら良いんだろっ!!』
茈『よっしゃ』
赫『じゃあせんせ、服脱ごっか』
百『ん、優しくしろよっ?』
茈『それは分からんな−』
百『分かれよ…』
赫『なぁせんせ、俺もう挿れて良い?』
百『心の準備出来てないからまだだめっ!!』
赫『はぁ−?俺もうち✗こ痛えんだけど』
百『そんなん知らんし』
赫『え-、じゃあせんせお口あ−して』
百『あ−…?』
(がぽっぐぽぉっ ゛っ!??♡♡
百『ん がっ、ぁ ゛!?♡♡』
赫『やば、せんせかわい−♡』
茈『俺下な』
百『ま ゛っや、♡』
茈『無理。』
(ずち゛ゅっっん♡
百『は ゛ぁっ、ぉ ゛がっ!?、♡♡』
赫『せんせ、もっと喉使って?』
百『ん ぅ ゛っふ ゛ぅがぁっ、!??♡♡』
赫『そ、気持ち−よ』
茈『もっと奥行ける?』
百『むり ゛ぃっ♡ 』
茈『拒否権な~し』
(がぽっぐぽぉっ♡♡
百『ぁ ゛ぁっ!?いる ゛ぅっ!??♡♡』
茈『なんすか、せんせ』
(ぐぷっぱちゅっ♡
百『ふ ゛がぁっ、ぁ ゛がっ!?♡♡』
茈『なつ、せんせいに喋らせろよ』
赫『ぁ ゛?俺がきもちよくなんねぇと褒美にならんやん』
茈『…じこちゅ−、』
(は゛こっぐぼぉっ ゛!!?♡
百『ぁ ゛お ゛ぉっ、ほ がっ!!?♡♡』
赫『せんせに八つ当たりしたんなよ…w』
茈『うるせ、なつがせんせに喋らせねぇからだろが』
百『ん ふ ゛ぅっ、ふ ゛ぁ ゛っ!??♡』
赫『ふっ、せんせ、俺の全部飲める?』
百『飲め ゛なぁ ゛っ!???♡♡』
赫『ま、飲んでもらうけどなっ、』
(ぐぷ、ぐぷぷっ♡
百『ん ゛ふ゛ぅ ゛ーっ!!???♡♡』
(きゅうぅ~っ♡♡
茈『…やばっ、中出すわぁ、っ』
(ぐぷっびゅくびゅるっ♡
百『ぁ ゛~っ!!!??♡♡』
赫『せんせ-めっちゃえろ』
茈『せんせ、休憩してる暇ないからな。もう一戦すんぞ』
赫『次俺下な』
茈『いけるよな、らんせんせ?』
百『はいぃ ゛っ♡』
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この3人でえろ書くのクソ楽しい
コメント
1件
あー、なるほど、そういう系統の作品ですね。第1話からかなり踏み込んだ内容で正直ちょっと驚きました。百先生と赫・茈の二人の生徒の関係性が、補習という状況から一気に距離を詰める展開で、会話のノリは軽快でテンポがいい印象です。ただ、私としてはもう少し関係性の描写や心情の積み上げがあると、より没入感が増すかな、と感じました。でも作者さんが「クソ楽しい」と書いているのが伝わってくる熱量のある話でした。