テラーノベル
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「呪術廻戦」×「僕のヒーローアカデミア」
クロスオーバー
⚠BL要素あり。
⚠虎杖愛されです。
⚠虎杖チートです。
※久しぶりに作ったので変かも…。
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オールマイト「な、なぜ、君達が…、」
五条「だーかーらー、僕達も手伝ってあげるって言ってんの。(^-^)」
夏油「ちゃんと校長にも許可をとっているのでご心配なく。 (^^)」
オールマイト「なら、いいか…?」
「「「「誰あの人?/イケメン!」」」」
麗日「イケメンやな~…。ね!デクくん!あの2人知ってる?」
緑谷「ううん。知らない…。(でも、オールマイトにあんな態度でいられるなんて…ただ者じゃない…。あれっ?さっきから、4人の様子が…。)どうかしたの?虎杖くん?」
虎杖「俺達の先s」
伏黒「…なんでもねぇ。」
虎杖の口を塞ぐ伏黒
オールマイト「五条くんと夏油くんはここ、雄英の卒業生だ!2人とも数々の功績を残していてね。夏油くんと五条くんで1、2を競いあっていたぐらいだ。」
上鳴「すげー…そんなにすごい人達が…!」
蛙吹「でも変ね…、そんなにすごい人達を今まで知らなかったなんて…。」
五条「オールマイトの言う通り、僕らはねー、裏ヒーローをy」
夏油「ゴホン,伏黒、釘崎、吉野、それから、虎杖とは、面識があってね。様子を見に来たのもあるんだ。」
「「「「「「そうなの?!」」」」」
「「「…(;¬_¬)(あのクソ教師…他人のフリをしよう…)」」」
虎杖「そっ!俺らの先生!」
「「「ガクッ!(虎杖…。)」」」
オールマイト「募る話はこれぐらいにして、戦闘訓練を始めよう!💦」
虎杖「いやー、前のとコスチューム変わってないな!」
任務のときの服
伏黒「動きやすいし、結局はこれが一番だろ。」
釘崎「そうね。可愛らしさとか言ってられないし。」
吉野「僕は初めてでなんだか新鮮だな!」
爆豪「物騒な服着てんな。」
釘崎「うっさいわね!💢あんたは顔が物騒よ !💢」
爆豪「あぁ?!💢だーれが、顔が物騒だと!!!💢」
虎杖「あの2人、仲いいよなー。」
飯田「喧嘩はよせ!もうすぐ先生が来るぞ!」
オールマイト「君らにはこれから「敵組」と「ヒーロー組」に分かれて、2対2の屋内戦を行ってもらう!!」
状況設定
「敵」がアジトに「核兵器」を隠していて、「ヒーロー」はそれを処理している。
「ヒーロー」は制限時間内に「敵」を捕まえるか「核兵器」を回収する事。
「敵」は制限時間まで「核兵器」を守るか「ヒーロー」を捕まえる事。
コンビ及び対戦相手はくじ!
だが…、例外で、虎杖、伏黒、釘崎、吉野は、くじを引かなくていい。すでにペアは決まっているから。
・虎杖、吉野ペア
※吉野はまだこの3人と比べると戦闘経験が足りないため、一番、この中でも強い虎杖とペアになった。
・伏黒、釘崎ペア
※このルールを追加したのは、先生達です。
五条「さぁ、ペアも決まったことだし…、戦闘訓練始めまーす!!!」
1組目は…【虎杖吉野ペアVS緑谷麗日ペア】
「敵」は虎杖吉野ペア
「ヒーロー」は緑谷麗日ペア
麗日「虎杖くんと吉野くんは…無個性だって言ってたよね…。」
緑谷「うん…。でも、虎杖くんは怪力?だし、吉野くんはクラゲみたいなものを出してたよね?だから、油断は禁物だよ!僕も無個性だけど、頑張るから!」
カメラ越しに見ているみんなは…
五条「早速、悠仁の活躍が見られるなんて!悟、楽ちみ!★」
釘崎「きしょくわる…。(¬_¬)」
切島「緑谷にも頑張ってほしいが、正直、虎杖の力が見たいぜ!」
上鳴「わかる!わかる!虎杖って体格からして強そうだよな!」
八百万「実際に、体力テストでも異常な成績を出していましたしね…。」
葉隠「そうそう!体力テストの1位って虎杖くんならしいよ!」
瀬呂「マジで?!」
峰田「おいおい!お前ら!見ろ!敵組がえぐいって!!!」
みんなが話している間、訓練は始まっていた…
緑谷「(こんなの…予想外だっ!!!)」
緑谷目線
緑谷「一旦!離れないようにしよう!虎杖くんと吉野くんは強いからどうくるかわからない…。1人は危険だ。」
麗日「そうだね!まだ開始で1分もたってないし、私たちが先に2人を見つけちゃおう!」
虎杖「2人って、俺も入ってる?(^^)」
「「?! ゚ ゚ ( Д )」」」
虎杖「緑谷、麗日見っけ!」
緑谷「(いつの間にっ…?!)逃げて!麗日さn」
ガッシャーン!!!💥
2人が逃げようとした方向の建物が切られた
建物が半分状態
「「ヒィー!!!!!( ; ロ)゚ ゚」」
虎杖「逃げない方がいいよ。容赦しないし。だって 今、 俺…、敵だから。(^-^)」
五条「悠仁ー!!!!か”っこいいよぉー!!!」
伏黒「(敵の虎杖も…良い…。)」
オールマイト「た、建物が…。((゚□゚;))」
峰田「お…、おいおい!嘘だろ!無個性なんじゃないのかよ!!!」
轟「これはやべーな…。」
五条「ちょっと!!!この画面見にくいんだけど?!バァン!バァン!」
オールマイト「叩くのはやめてくれ!💦」
虎杖「大人しくついてきてなー!」
順平のところまでついてかれる
緑谷「虎杖くんは…どうして僕達の居場所がわかったの…?」
虎杖「ん~、勘と適当に見てたらいた!」
緑谷「(適当に…?1分もしないで全部屋見たってこと…?!)…麗日さん…ボソッ」
虎杖「順平ー!2人連れてきたよー!」
吉野「早いね。さっ、僕らの勝ちd」
麗日「そい!」
麗日が個性を使い、虎杖を浮かす、その隙に緑谷が!
緑谷「麗日さんナイス!後は核を!…あれ、…ない…。」
どこを探してもない
虎杖「詰めが甘い!」
いつの間にか虎杖が麗日を拘束し、
緑谷の後ろにいた
麗日「ごめんね…。デクくん…。」
吉野「核は僕が持ってるよ。」
緑谷「どこにもないじゃないか!!!」
ニュルニュル🪼
吉野「僕の相棒が持っててくれたんだ。」
緑谷「(クラゲ!!!…体力テストのときに出してたっ…!)」
虎杖「2人がコソコソ話してたのも聞こえてたよ!」
緑谷が麗日に言った作戦はすでに虎杖に知られていた
吉野「始めから決まってたんだよ。虎杖くんを倒すことは不可能。それに僕を倒せたとしても、クラゲには遠くへ逃げるように指示しておいた。だから、僕達が勝つことはこのチームが決められた時から、決まっていたんだよ。」
「勝者、敵チーム!!!」
「「悔しい…。」」
虎杖「宿儺…お前…、やりすぎな。」
宿儺「なんのことやら。😏」
※解、悠仁はしようと思ってたけど、あそこまでするつもりはなかった。
五条「さっ、次は恵と野薔薇の番だよ。存分に楽しんできなー!」
伏黒「言われなくてもします。」
釘崎「楽しむまではいかないでしょ。」
まだまだチートは続きそうだ…。
続け?
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