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コメント
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実は第二話、初めの主の挨拶だけ書いて終わっているという情報だけ置いておきますね。
どうもココアさんですー。はいー。
特に話すこともねえっすわ。短めです。
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注意
・初心者です。下手でも許して!
・死ネタ大好きなので結末が死ネタになりがちです…(´・ω・`)
・キャラの口調がおかしかったり、キャラ崩壊してるかも…
・小説内伏字なしです!
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🩷 呪いは
.°ʚɞ°.𝕊𝕋𝔸ℝ𝕋.°ʚɞ°.
人喰いふうはやの救出に約3ヶ月。最後に俺は魂を捧げ、ふうはやを救った。
ただ、次は俺が救われる番らしい。
かざね?:待ってよ。
かざね?:置いテ行かなイでヨ。
かザね?:呪ッチャうヨ?
かザネ?:ぁハハ
ミツケタ
ふうはや:ここがその街か…。
りもこん:うわぁ〜不っ気味〜!
ふうはや:そんなテンションで言うものでもないだろw
しゅうと:てか!かざねを助けに来たんでしょ!
しゅうと:早く行かなきゃ!
ふうりもしゅう:え、あれって…。
呪い人形かざね…?
色々めんどいので略
ふうはや:やっと集まったな…。
りもこん:で?
しゅうと:この黒い案山子…。
ふうりもしゅう:生贄…!?
しゅうと:まただ…。
りもこん:お前は知らないだろうけど、前回もこんな感じでかざねが犠牲になったんだ…。
ふうはや:マジか…。今の所は…しゅうとだな。
みんなが黒い案山子に近づいている。
ダメだ。あの案山子は俺をこんな呪いにしたように、また誰かが…!
伝えに行かなきゃ!
みんなに近づく。人形にしたい衝動は抑えられない。ただ、案山子から離すことはできた。
見失った。不味い。でもすぐに見つかる。
ほら、見つけた。だが、すでに黒い案山子に触れている。
また、誰かが…!
足がもっと早ければ…!
それでも、 ゆっくりとみんなに近づく。
その瞬間。
しゅうとがパチパチという音と共に弾けて消えた。
そこで「呪い人形かざね」の頃の記憶は消え、ふうはやたちに会った。
生贄となったしゅうとはどうなるのか。
呪いは続く。いつかお呪いになる、その日まで。
ʚ♡ɞ𝔼ℕ𝔻ʚ♡ɞ
冬休みサイコー!ただ、やることはたくさん、モリモリマウンテンデイです…。