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こんにちは~皆さん!
少し時間が空いてしまってごめんなさい💦
今日はちゃんと書いて行きます︎👍🏻 ̖́-
それじゃあLET’S START.ᐟ.ᐟ ▷▶︎▷
皆「「ちょっと待った!そこに入るな!」」
と騒ぎになる数分前
とあるホテル街
四「ー〜ーー〜ー笑」
モブ男「ー〜ーー〜ー笑笑」
バキ!←コンクリートが砕ける音
馨「あの男、、まさか四季君をホテルに連れ込む気じゃあないよね?💢」
京「四季ちゃん、、あんな男のどこがいいの?💢四季ちゃんも四季君ちゃんで笑っちゃってさ💢」
真「はぁ、、、アイツあんなやつに身体許すのか?俺だってまだ見れてねぇんだぞ?💢」
紫「あの男じゃあ四季を満足させられねぇと思うんだが💢しかもなんであんなに距離近いんだよ!💢」
猫「あの男四季に手を出した瞬間にゃん殺す!ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァァァァァァ!考えただけでイライラする💢」
無「保護者として殺しても問題ないだろ💢四季はまだ未成年だから正当防衛だ💢」
迅「アイツ!あんなベタベタ男に触られやがって💢少しは危機感を持てよ?!💢」
碇「(* ̄ii ̄)ハナジブォォォおれには、、、はやい、、」
帆「四季さん…///まさかここでそんな事を!!行けません!!四季さんはまだ純粋で居るべきです!」
漣「四季にはまだ早いと思う、、、もしやりたいなら私がちゃんと一から教えてやりたい、、」
岾「なんか、、四季君も心配だけど皆の方がもっと心配になってきた、、」
↑↑↑
唯一まだロクロ君だけが常識人で生き残っている
少し離れた場所から見てる四季君守りたいの方達は、四季君がホテル街に入った瞬間から気がおかしくなる用な怒りと彼氏に対する怒りのゲージが完全にキャパオーバーしてしまい、何の関係もない建物を1つ崩壊させようとしていた。
そして皆が悶え苦しんでる中四季君はあるホテルる中に入ろうとしていた。
紫「なぁ、あれ、、、完全にそういう所だよな」
紫苑さんが言っているあれとは、ピンクの色をした建物で外観は少し派手な飾りが着いたいわゆるそういう場所に四季君とモブ男は入ろうとしていた。
馨「イヤーーー!!四季君が、、四季が、、」
真澄「すぅーーはぁ、、、よしお前ら突撃するぞ!!」
という流れで1番最初の言葉に戻るのだが、この後の四季君と皆の会話が噛み合わずおかしな状態になって行くのだった。
⚠️皆様、興奮や怒りがMAXの為キャラが崩壊している所が多いです。ご注意してください。
四「な、、なんで皆いるの?!」
京「四季ちゃん!!まだ君未成年でしょ?!そういう場所に入っちゃ行けません!!というか誰この男!交際を許した覚えはないんだけど?!」
四「いや、、何の話?!」
紫「四季お前にはまだ早い、、そんな経験まだしなくたって十分女の子らいしと思うぞ!!何よりこんな男に初めてあげていいのか?!お前は可愛いいや、綺麗だ、、もっといい男いるだろ?!」
四「褒めてるのはわかるけど何の話?!」
猫「お前には早すぎる!!そんなに急いで卒業したいのか?なら俺がはじめてをもらってやるからこの男はやめろ!!俺の方が優しく出来る!!」
四「何の初めて?」
無「四季、何もこんな奴じゃあなくてもいいだろ?他に候補がいなかったのか?それよりなんでそんなに急いで卒業する必要がある?他のやつに何か言われたか?」
四「うん、ごめん一体何を聞いてるの?!」
真澄「お前そんなに体験したいのなら俺が相手してやる。最初から最後まで優しく教えてやるぞ?だから、その男を捨ててこい!」
四「体験?一体何の話?!」
馨「四季君ダメだよ!こんな男に渡しちゃ!!何か弱みでも握られてるの?それとも本当にタイプ?!ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァ”ァァァァァァ!!それはもっと嫌だ!!僕犯罪者になっていいから殺していい?!」
四「馨さん?!ダメだよ犯罪者なんて!!」
迅「お前何勝手に卒業しようとしてるんだ!初めては俺だって言ってただろ?!なのに何でこんなよく分からない男を選ぶんだ!!」
四「迅?!お前までなに言ってんだ?」
帆「四季さんまだ間に合います!!考え直してください。せめて学園を卒業するまでそういうのはダメです!!」
四「何を考え直すの?!」
漣「四季、もしそういう事がしたいなら私が前もって教えてやる。だから今はやめておけ!この男なの病気持ってるか分からないからな!!」
四「お前まで!!一体なの話を?!」
岾「なんか、、すごいカオス状態になってるな」
四「待って!皆何の話してるの?!」
四季君以外皆「「四季の初めてについてだ!!」」
四「はぁ?!初めてって何?!てかいつ来たのここに?」
モブ男「し、、四季、、この人達は?」
四「うん?あ〜この人達は俺の先生と同級生達だよ?」
モブ男「にしても殺気が、、すごい」
京「ちょっと君四季ちゃんのなんなの?まさか彼氏とか言わないよね?💢」
モブ男「え?!彼氏!!ち、、ちが、、」
馨「まさかもう彼氏通り越して将来の旦那さんとか言わないよね?💢ぶち殺ずぞ( ͡ ͜ ͡ )🔪」
モブ男「え?怖、、、だからち、、ちが、、」
紫「それにお前女抱いた事あんの?抱いた事もないのに四季を満足させられるわけないじゃん」
モブ男「あの〜だからだか、、」
迅「お前四季のどこに触った?今すぐ吐け!そしてその触った手を出せ切り落としてやる💢」
モブ男「(°∀°)ヒィィィィだから、、何も、、」
四季以外皆「「さっさと白状しろ?」」
モブ男「:(´◦ω◦`):プルプル」
四「皆いい加減にしろ!💢💢」
四「いきなり現れて何モブ男を攻めてんだ!それにさっきから何か誤解があるようだから先に言っておくが、僕とモブ男は付き合ってない!!」
四季君以外皆「「え?、、、」」
四「そもそもこいつ彼女いるし!」
四季君以外皆「「はぁ?!」」
猫「し、、四季、、じゃあなんでそんな格好してこいつと出かけてたんだ?」
四季「こいつが彼女へのプレゼント探しに付き合って欲しいって頼まれたから今回一緒にいたんだ」
迅「ネックレスも?」
四「そう」
京「お揃いのパジャマも?」
四「そう」
紫「化粧品も?」
四季「そうだよ!!俺へのじゃあなくて全てこいつの彼女さんのプレゼント!わかった?!」
無「じゃあこのホテルは?」
四「これは、こいつが一緒に彼女さんと泊まる部屋を見て感想聞かせて欲しいって言ってたから来ただけで、、、」
馨「じゃあ、、全て、、」
四季「皆の勘違い!!」
ヘニャヘニャ〜 ←皆力なく倒れ込む音
無事今回の誤解も解けて緊張していた皆の身体がいきなり力が抜け倒れ込む姿を見ていた。そして勘違いとはいえ、モブ男に対する暴言を言ってしまった事を皆頭を下げ謝るのだった。
四季君からは、「勘違いとはいえあそこまで言わなくてもいいでしよ?!」などなど1時間位建物の中で正座させられお説教されるのだった。
次の日
四「本当に昨日はごめんねモブ男」
モブ男「ううん抱大丈夫だから!」
四「ほんとか?それなら良かった〜」
モブ男「俺の方こそ勘違いするような事してたのが悪いし、、お会いこだよ笑」
四「それは、あの人達が勝手に勘違いした事だから気にしなくていいんだそ?」
モブ男「アハハ!笑わかったじゃあそうさせてもらうよ^^」
四「おう!てか、そろそろ時間だろ?早く彼女さんのとこ行けよ!」
モブ男「え?もうそんな時間?!じゃあ俺行くなまた今度お礼させてな〜」
バイバイ👋✨
四「バイバイ👋✨、、、ふぅ、、なんとか無事終わって良かった。」
四季君以外皆「「あの、、、四季さん?」」
四「何?💢」
馨「本当にごめん、、、勘違いとはいえ四季君の友達にあんな酷い事言ってしまって」
四「本当だよ💢モブ男は許してたけど僕はまだ皆の事許してない!」
京「え?!ごめん四季ちゃん、、だからあの〜」
四「しばらく話しかけて来ないで!!」
四季君以外皆「「それは嫌だ!」」
↑↑↑
自業自得なのである。
それから四季君とまともに口を聞いて貰ったのはあれから2週間たった後だった。自業自得とはいえ四季君とは口はおろか目も合わせて貰えなかった四季君大好き人達はかなりのショックを受け、今後同じ過ちは犯さないと皆心に決めたのだった。
はい、以上です。
少し時間が空いて話があれっ?てなる所もあったりしましたが、なんとか書き終えました。
次回は、四季君変な薬を飲んで人魚に?!です。
それではお楽しみに^^
バイバイ👋✨
コメント
5件
やぁぁぁ!これバカ楽しみにしてた!!人魚...楽しみ✨
