テラーノベル
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前編を見ていない方はそちらから見ていただけると嬉しいです。🔞注意です。
北斗視点
俺と京本は付き合うことができた…がなんというか発展がない。「好き」とか「愛してる」とかは言えてるしデートだって沢山行ってるが俺が求めているのはそんなものではない。さてどうやって誘うべきか。そこで俺は最近樹と付き合いはじめた慎太郎に聞いてみることにした。
🖤「しんたろー」
💚「ん?」
🖤「ちょっとしずらい質問なんだけどさいいかな?」
💚「全然いいよ!」
🖤「あのさ。じゅりとした?」
💚「え?もうとっくにしてるけど?」
🖤「え?まじか。どういう流れで? 」
💚「しよー!って言えばいいよって言ってくれるからそれでしてるけど…」
🖤「まじか」
💚「もしかして誘えないからどうすればいいかの相談?」
🖤「うん。自分からは恥ずかしくて」
💚「なるほどねー。」
🖤「どうすればいいかな?」
💚「お茶に利尿薬でももってみたら?」
🖤「え?持ってどうするの?」
💚「まぁー…そこは頑張って流れをつかむんだよ!」
🖤「まじか…難しいこと言うな笑まぁ頑張ってみるよ 」
💚「はーい!がんばれ」
慎太郎に利尿薬を貰ったがそんな簡単に流れなんて持っていけるものなのか?まぁ物は試しともいうし貰った以上やってみるしかないか。まずは京本を家に呼ぶことからだな。
🖤「京本ー」
🩷「ん?どうした?」
🖤「今日俺の家来れない?」
🩷「え?なんで?」
🖤「むり?」
🩷「いや行けるけど」
🖤「じゃあ待ってるから来てね」
🩷「はーい」
京本視点
付き合ってから初めての北斗の家だ。すごく緊張する。何を持っていけばいいのかな、何をするんだろう。トランプ?UNO?いやそんなものふたりでやるわけが無いし、もしかして…そんなわけないか。とりあえずこの後予定はないし少し早いけど北斗の家に行くか
ピンポーン
ガチャ
🩷「お邪魔します…」
(緊張するな)
🖤「どうぞー!」
🩷「何気に家初めてだね」
🖤「そうだね。あ!お茶持ってくるから待っててよ」
🩷「あ、うん!ありがとう」
うわーすごく緊張する。北斗の家広いな。俺なんでこんなぎこちないんだ!!いつも通り接すればいいんだよ俺!!
北斗視点
あー。京本が家に来てしまった。ほんとにやるんだな?おれ。ほんとにいいんだな?おれ。よし心の準備はできた。
🖤(利尿薬どのくらい入れればいいんだろ)
ドバッ
🖤(うわ、入れすぎたかも…まぁいいか)
🖤「おまたせー」
🩷「あ、ありがとう!」
ゴクゴクゴク
🩷(なんか甘い…気のせいか)
🖤(早く効いてこないかな)
15分後…
🩷(トイレ行きたくなってきた)モゾモゾ…
🖤(そろそろ効いてきたか)
🩷「ちょっとトイレ行ってくるね」
🖤「待って!」グイッ
🩷「??北斗!?」
🖤「ここでしなよ」
🩷「北斗まって…ほんとに漏れるから」
🖤「いいよ。漏らして」
🩷「オネガイ、ヤメッ」
🖤グリグリ
🩷「アッ…///」 ジョロジョロ
🖤「あーあ漏らしちゃったね〜?京本♡」
🩷「いや、北斗のせいだし… 」
🖤「えー?俺のせいにしちゃう?」
🩷「だって…」
🖤「そんな悪い子にはお仕置きしなくちゃだよね??」
🩷「おっお仕置?嫌だよ…」
🖤「京本に拒否権なんて無いよ?♡わかった?」
🩷「はい…」
🖤「じゃあこれ着て」
(猫耳&メイド服です)
🩷「え?恥ずかしいよ…」
🖤「いいから早く」
🩷「はい…」
1分後
🩷「来てきたよ」
🖤「可愛すぎる。」
🩷「も、もういいでしょ」
🖤「まって。」ドサッ
🩷「北斗!?」
🖤「さすがに反則すぎでしょ。」
🩷「ウェ?」
🖤「チュッ」
🩷「!?!?」
🖤「チュッ、ジュプッ」
🩷「ンッ、フゥッ」
🖤「ジュプ、チュプッ.」
🩷「ンッ!!ンーンー 」
🖤プハー
🩷「ハァハァ…///ニャガイヨォ」
🖤「その顔反則すぎだろ(ボソッ) 」
🩷「ン?」
🖤「なんでもない。」
・・・・・・・・
🖤「ねぇやってもいい?」
🩷「エッマッテ」
🖤「ごめん待てない」
クチュクチグチュッ♡
🩷「ンアッ、ホクッ///マッエ」
🖤「待たないよ?」
ズチャッヌチャッ♡
🩷「ンッ…フッ」
🖤「声我慢してる?」
🩷「ダッテ…//ハジュカシイ…」
🖤「ふーん」
グリッグリッズチュンッ…♡
🩷「ア”ッ…!?♡」
パンパンッ、♡
🩷「ヤア”…///オガジクナッリュ…♡」
🖤「あれ?声我慢しなくていいの?♡」
ズチュンッ♡
🩷「マッデ…ダッメ♡」
🖤「いいところみーっけ♡♡」
ズプッ♡パンパンパンパン♡
🩷「ヴッ、アッ…ヤリャッ//トメッ」
ピタ
🩷「ウェ?なんで…?」
🖤「止めてって言ったからさ〜」ニヤニヤ
🩷「アッ…イヤ」ゴニョゴニョ
🖤「ん?何?」
🩷「ソノ、ヅケテ…クダサイ///」
🖤「んふ♡かわいい」
パチュンッグリっグリっ
🩷「アッ…ンッ…///イグッ♡」
ピタ
🩷「ンェ??ニャン…デ??グズッ」
🖤「いきたいの?♡」
🩷「ヴッ…」
🖤「あ、いきたくないんだぁー」
🩷「イキタイ…デス///」
🖤「可愛くお願いしたらいいよ?」ニヤニヤ
🩷「ンゥー///イカセテ、クダサイ♡」
🖤「よく出来ました♡」
グポンッパンパンパン♡
🩷「ァヴッ”…イグイグイグイグ♡」
ビュルルル♡
🩷「フゥフゥ」
パンパンパン♡
🩷「!?マッ…イッタバッカ///」
パンパンパン♡
🩷「ァ”ッ…オガジグナッ、チャウ」コテッ
ズプンッ♡
🩷「ォォオ”ッ」
🖤「何寝てんの?」
パンパン♡ズチュンッ♡
🩷「ンッ…///ゴメンナシャイ…///」
グチュパチュンズプズプ♡
🩷「ンッ、ニャンカクリュ…///」
プシャー♡
🖤「あ〜あ♡”大我”が女の子なっちゃった」
🩷「ビクッ」
ビュルル
🖤「あれ?♡俺が名前呼ぶだけでいっちゃうなんて変態さんだね〜京本は」
🩷「違うもん…」
🖤「あれ?まだ反抗する力あったの?じゃあ反抗できなくなっちゃうくらいひとりで頑張ってもらおうかな!」
🩷「チガッ」
ズプッ(ローターin)
ブー(強)
🩷「ンッ…///マッ…ム、リ」
🖤「好きな数字ふたつは?」
🩷「んぇ?1と6…」
🖤「6個で1時間か」
ズプッ
🩷「ンッ…」
ズププ
🩷「アンッ///ム、リ」
🖤「じゃあまたね〜」
🩷「マッテ///ヤッリャ」
ビュルルルビュルルル
🩷「トマン、ニャイ///」
ビュルルル
🩷「グズッヒック…ホグドォ~泣」
🖤(かわいい♡)
1時間後 ガチャ
🖤「お待たせ〜♡ありゃこんなに汚しちゃってダメな猫ちゃんですね〜♡」
🩷「ホクッ///チュックチュグチュ」
🖤「チュッ…ンッ..欲張りさんだね〜京本は」
ズププッグチャ
🩷「ハウッアンッ///」
🖤「ね〜気づいてる?腰動いてるの♡」
🩷「ンェ??///」
🖤「そんな気持ちいいの?♡」
パンパンパンパン♡
🩷「ンッ…///ラメ~///」
ビュルルルビュルルル
パンパンパンパン✖️20
🩷「ヤッ…マッ、ホンット、ハゲシッ///」コテッ
🖤「あ、ちょっと激しくしすぎちゃったか〜気絶しちゃった♡」
🩷スゥースゥー
🖤「おやすみ♡チュッ」
🩷「ンヘヘ…ホクトォー」
次の日
🩷「ん〜🥱𓈒𓏸」
ズキッ
🩷「イデッ!!」
🖤「あ、起きたの?おはよー!」
🩷「昨日……あ!///」思い出した
🖤「気持ちよかった?」
🩷「ウ,ウン///」
🖤「またやろうね?」
🩷「//////ウン」
北斗視点
ついに念願の!京本とやっちゃいました〜。いやー可愛かったな。またやりたいな。今すぐにでもやりたい。あの可愛い姿をまた見たい。まぁいつでもできるからいいけどね〜笑
京本視点
初めて北斗と…///北斗上手かったな。またやりたいな。今度は自分から攻めてみたい。というか北斗激しくしすぎて腰が痛い…頑張って日常生活過ごさないとな。絶対に北斗に介護させてやるぞーー!
長いのに最後までご視聴ありがとうございました。 内容がおかしかったり終わり方が変だなって思った方がいたらすみません🙇♀️
リクエストお待ちしております。
(誰がいいとかこんな攻めして欲しいなど…)
コメント
3件
あの!リクエストいいですか|´-`)チラッきょも受け大好きです!じゅりきょもで物語書いていただけませんか?きょも受けで!お願いします🙏