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読んで下さりありがとうございます!

学パロを書くと豪語しリクエストまで頂いたにも関わらず多忙により全く手をつけていません!!

本当にごめんなさい!!

メモアプリで書き溜めてたやつ置いてきます!許して!


⚠️注意⚠️

︎✧mbmn(モブ×マナ)

✧nmmn

︎✧初心者です

︎✧「♡」や「‪”‬」などの表記あり

︎︎✧センシティブ🔞

︎✧ご本人様とは一切関係ありません

︎✧強姦(無理やり) 表現あります


以上地雷注意です

落書きみたいなものなので温かい目で見てくれると嬉しいです。

よろしくお願いします!


✧• ───────────────  •✧


スマホをポケットから取り出し、時間を確認する。

…深夜2時半。

俺は東のヒーロー、緋八マナだ。

今日はいつも以上に任務が長引き、精神的にも肉体的にもかなりきている。

早く寝たい一心で重い足を引きずり、家に向かっている最中だ。

「あ‪”‬〜…疲れたぁ…」

ふらふらと歩きながら、独り言をぶつぶつと呟く。

「はやくねたいいますぐねたいねむいねたいねたい…」


と、その時。


「う‪”‬、ぉっ!?!!?」

急に腕を強く引かれ、体のバランスが思い切り崩れる。

そのまま壁にぶつかり、勢いよく地面に尻を着いた。

「い‪”‬…っ!?」

激痛に思わず目をつぶる。

上を見上げると、

「お、可愛いじゃ〜ん、らっき〜♪」

楽しそうにニヤニヤと笑う男が3人。

視線を動かし周りを見渡すと、狭い路地裏のようだ。

疲労で回らない頭をフル回転させ、状況を理解する。

(あ‪”‬ー……最悪…)

「よりにもよってこんな疲れとる時に…」

余りにも最悪な状況に思わずつぶやく。

「ん?何か言ったぁ?」

気味悪く笑う男を無視し、自分が出せる最大限のドスの効いた声を絞り出す。

「……どういうつもりや」

しかし人数からの余裕なのか効果はないようで

「おぉw怒ってるぅw」

男は変わらずへらへら笑いながら俺の頬に手を伸ばす。

「いいね。そーゆー生意気なの、嫌いじゃないよ」

にんまりとした笑顔に一気に背筋が凍る。

「触んなッ!!!」

手を振り解くが、その手はもう一人の男にガッシリと捕まれ、動かそうとしてもビクともしない。

思っていたよりも力の差があるようだ。

(クッソ…めんどくせぇ…)

普段、変身はCOZAKA-Cとの戦闘時にしか認められていない。

しかし緊急事態だ。 仕方ないだろう。

ふぅ、と一息つき、

「…っこちとら!!疲れとんねん!!!ヒーローに迷惑かけんなあッ!!!!」

そう叫びながら首にかけてあるデバイスに手を伸ばした。


が。


「…あ、?」

ない。俺のデバイスがない。

途端に不安が押し寄せ、冷や汗が吹き出る。

(なんでや…さっきまで!!)

「なになに、これ〜?笑」

その声にバッと上を見上げると

「これ、そんなに大事なものなんだ?笑」

男は俺のデバイスをチャラチャラと振ってみせる。

(いつの間に…ッ!)

「ッお前!!返せッ!!!」

「お〜っとぉw君さっきから口悪くない?w立場弁えなよ?w」

「くそ…っ」

(変身は出来ない…!なんか、なんか他の方法は…っ!)

俺が必死に対抗する術を考えている間も、男共はからかってくる。

「あれあれ?wさっきまでの威勢はどこにいっちゃったのかなあ?w」

(マズい…っ、このままじゃ…)

すると急に口を手で塞がれる。

「な、んむっ!」

「あはwおっきい声出されると誰か来ちゃうかもじゃん?」

「ん、んむ、んん!」

「他に誰も巻き込みたくないでしょ?ヒーローなんだからw」

そう言って男はニンマリと気味の悪い笑みを浮かべる。

「ッ!!!」

(コイツ…!…クッソ、口滑らした…)

「あはは、そんな睨まないでよ〜w」

「虐めたくなっちゃう♡」

気色悪い声に悪寒が走る。

(ヤバい…っ、嫌や…っ)

「気持ちよくなるだけ、なんも怖くないよ」

(こんなの…ッ)

手を噛もうと試みるが、表面を歯でかするだけで、上手くいかない。

「はは、くすぐってぇよw」

(…駄目か…っ)

どうしようも出来ず焦る気持ちを抑えて必死に睨むが

「…ぁは、睨みすぎ〜」

男は少し苛立った表情で俺のズボンを下ろし始める。

(ど、どうしようどうしよう…っ)

顔から血の気が引いていく。

そんな俺を見て男はニヤニヤと笑う。

焦りや不安、恐怖に思わず涙が零れた。

「ぅ…ふ…っ」

(嫌だ…こんな…)

「ぅはw泣き顔えろ〜w」

男は自分の指に涎を垂らし、したり顔で近づけてくる。

思わずギュッと目をつぶる。

男の指が自分のアナに触れた。


ズブッ

「ん゛っ!?!!?んん、む、ぅう゛、!」

嫌な音を立て、自分の体に入ってくる。

「ぅはwやっぱ処女の反応さいこ〜w」

男の指はナカを遠慮なく掻き乱してくる。

「ぐ、ぅっ、え゛っ」

「え〜っとぉ…」

ナカの指がうねり、

「あ、あった♪」

コリッ

「んう゛っ!?!!?ん゛っ!んぅ゛っ」

瞬間、感じたことの無い感覚に襲われ、思わず声が溢れる。

「おっ、喘いだ喘いだw」

「喘ぎ声も可愛いんだ…そそるねぇ♡」



数分経ち、ようやく男が指を抜いた。

「ふー…ッ…ふー…ッ」

荒い息を吐きながら、揺れる視界で男を捉える。

火照った体が少しづつ落ち着き、俺はまた男を睨みつける。

「ぁは……ねえ…」

「そのさあ…睨むの逆効果だよ?w」

そう言いながら男は俺の耳に口を近づけて囁く。

「君、素質あるよ」

その言葉に全身の毛がよだつ。

「俺らの仲間になればぁ、たーーくさん、気持ちいいコト出来るよ?♪」

「ん、ぐ…ん゛ん!!」

(なって…たまるか!)

「ぁは、嫌そw……どうだか?まだまだこれからだよ?♪」

そう言って男は自分のモノを取り出す。

「っひ、」

思わず小さく悲鳴が出る。

「はw可愛い〜」

男は自分の精器を近づける。

そして


ずぷっ

「ん‪”‬ッ!??!ぅ”‬〜ッ!!!ん‪”‬ぅ‪”‬ッ!!」

苦しい。

とてつもない異物感、そして感じたことの無い痛みに吐きそうになる。

嫌だ、嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ

本能がそう叫ぶ。

しかし目の前の男は全くやめる素振りなどなく、ゆっくりと腰を動かし始める。

「…ッ締め付けえっぐ…っw」

「ん‪”‬ぐ、ッぅ‪”‬っ、む‪”‬う‪”‬ッ」

苦しい。

どうすることも出来ない絶望感に涙があふれる。

「…苦しそうだね。気絶されたら困るし、良いよ、手どけて」

男がそう言いながら仲間に指図する。

「ッ!?」

まずい、今どけられたら

ズンッ

「あ‪”‬ッ!?!!」

一瞬、動きが止まる。

男はぽかんと口を開け、その後ニヤリと笑う。

俺の耳に口をちかづけ

「か〜わいい♡♡」

「ぅ、く‪”‬ぅッ、あ‪”‬、ぅッ…///」

必死に我慢しても声が抑えられない。

「ん〜…さすがにまだきもちよくはない?」

「く…ッ、そ、が…ッ!」

「あらあら〜…暴言吐いちゃ可愛いのが台無しじゃん」

ズンっ

「お‪”‬っ!?!?♡」

瞬間、頭がビリビリと痺れる。

苦しい。苦しいはずなのに

「おっ♪イイとこきた〜?」

男は一層ニヤニヤしながら腰の動きを早くする。

パンッパンッ

「ひ、ぅあ‪”‬ッ////や、ら‪”‬ぁっ」

「はは、締め付けえっぐ…♡」

「ん‪”‬ッ///あ‪”‬、ぅん‪”‬ッ♡」

あつい。くるしい。

「ゆ‪”‬るッ♡ひてぇ‪”‬ッ♡も‪”‬、やめッ♡」

「やっば…ちょっと可愛すぎかも」

パンパンパンパン

「あ‪”‬〜ッ!?♡♡♡♡」

快楽が頭を埋め尽くす。

「あ‪”‬ッ♡♡あ‪”‬ん‪”‬ッ♡や‪”‬ッ♡ら‪”‬めぇ‪”‬ッ♡♡」

バチュバチュバチュバチュ

「お‪”‬ッ♡♡♡あ‪”‬ッ、ぅ‪”‬ッ!?♡♡や‪”‬ッ♡なん‪”‬かッ♡く‪”‬る‪”‬ッ♡♡」

何も考えられない。

「お前…っ、最高だよ♡」

「や‪”‬らッ♡イ‪”‬ッちゃッ♡♡♡」

「ははっいいよ、イけ♡」

バチュンバチュンバチュン

「や‪”‬あ‪”‬ぁ〜〜ッ♡♡♡♡♡♡」

「…ッは……ッはぁ……」

体が熱い。視界がぼやける。

「ッ……はは、最高なんだけど…」

段々と周りの音が小さくなっていく。

あぁ…眠い。


✧• ─────────── •✧


最後まで読んでくださりありがどうございます!

続きあるのでまたいつか…

ほんとこれ自己満みたいなものなので色々と許して!、

あ、リクエスト募集してます!(懲りない)

コメ返します…ぜひ…

またいつか!

この作品はいかがでしたか?

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