テラーノベル
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ほんっっっっっっっっっっっっっっっっっとに遅くなってごめんなさい
その代わりちょっっっっっっっとだけ長くしてます
ホントにごめんなさい
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ydgw~
「急げっ…!(息切」
―――数時間前―――
ydgw~
「今日、馨と晩飯食ってくるから」
mdn&oirnzk
「「は…?/え…?」」
ydgw~
「あぁ?ンだよ、馨は警戒しても意味ねぇぞ」
oirnzk~
「う~………ん」
mdn~
「…門限を決めてもいいか?」
ydgw~
「門限?…ま、別にいいけど…あんまりにも早すぎるのはやめろよ」
oirnzk~
「ダノッチナイスアイディア!21時とかでどう?」
mdn~
「夕飯を食べるのがいつかによるな」
ydgw~
「21時なら多分大丈夫だろ、ちょっとすぎるかもしんねぇが」
oirnzk~
「じゃー21時半!これなら大丈夫っしょ?」
ydgw~
「ん」
mdn~
「一応言っておくが門限を破ったらお仕置きがあるからな」
mdn~
「ついでに、今日みたいに常に門限を決めておくか」
oirnzk~
「そ~だね、いつも21時半だったらちょっと早いかな?22時位?」
ydgw~
「その調子で勝手に決めてくれ」
oirnzk~
「まっすー参加しなくていいの?」
ydgw~
「良いから言ってんだろ、俺もう行くぜ」
mdn~
「分かった、気を付けろよ」
oirnzk~
「いってらっしゃ~い!門限気をつけてね!」
ydgw~
「分かった」
―――待ち合わせ場所―――
nmkd~
「あ、真澄先輩!お待たせさせてしまってすみません(汗」
ydgw~
「別にいーよ、待ち合わせ時刻のきっちり5分前だし」
nmkd~
「すみません、じゃあ早速行きます?」
ydgw~
「ん、あ俺一応門限作られたから」
nmkd~
「あの2人にですか?」
ydgw~
「以外にいるか?」
nmkd~
「相変わらずですね…(笑」
ydgw~
「どこまで俺を逃がしたくないんだか」
nmkd~
「それだけ愛されてるってことじゃないですか~」
ydgw~
「へっ、嬉しかねぇな」
―――数時間後―――
nmkd~
「あ、真澄先輩もうそろそろ帰ったほうが良いんじゃないですか?」
ydgw~
「ん~…チラッ(時見」
ydgw~
(21時10分…………21時10分!?)
ydgw~
「やっべ、帰るまで何分掛かるだろ…」
nmkd~
「家の位置からして30分ぐらいじゃないですか?」
ydgw~
「すまん、馨。代金ここ置いとくから、帰るわ(焦」
nmkd~
「あ、はいお気をつけて」
nmkd~
(門限、間に合うのかな…)
―――帰り道―――
ydgw~
「電車乗って10分、そっから20分歩く…」
ydgw~
(仕方ねぇタクシー使うか…)
ydgw~
「ガチャッ…練馬区〇〇ー△△までお願いします」
ydgw~
(やっべ~これ多分間に合わねぇな…終わったな明日の俺)
ydgw~
「全力疾走しても間に合わねぇよな…ま、一応走るか」
―――最初に戻る―――
ydgw~
(なんとか家の前まで…!今の時間は…)
21時34分
ydgw~
(あ、終わった…血使っても無陀野が居るから気配でわかるよな…)
ydgw~
「諦めるほかねぇか~―――」
mdn~
「遅れているのに随分と余裕だな」
oirnzk~
「ホントにね、俺らがどんだけ心配したと思ってんの~?」
ydgw~
(無陀野!?京夜!?なんでコイツらここに!)
mdn~
「とりあえず家の中に入れ」
ydgw~
「………ん」
oirnzk~
「それで、門限が何時だっけ」
ydgw~
「21時半」
mdn~
「それに対してお前が帰ってきた時刻は?」
ydgw~
「21時34分…ぐらい」
oirnzk~
「京夜さん、かなしーなぁ?まっすーが門限を守れない子だったなんて…思ってもなかったな~」
ydgw~
「別に、たかが4分ぐらい軽いもんだろ」
mdn~
「知ってるか?体内時間と現実の時間は違うらしい、」
ydgw~
「それが?」
mdn~
「俺達にとってあの4分はお前の想定よりも長い」
ydgw~
「あっそ」
oirnzk~
「まっすー、言ってる意味わかる?」
ydgw~
「あぁ?」
mdn&oirnzk
「「お仕置きだ/お仕置きだっつってんの」」
ydgw~
(あ、地雷触れたな)
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oirnzk~
「今日は、拘束でもする?」
mdn~
「そうだな、…たしか縄がここら辺に」
ydgw~
「なんであんだよ…」
oirnzk~
「そんな事どーでも良いでしょ?」
mdn~
「今、お前は叱られてる側だからな。ギュッ(結」
ydgw~
(両腕固定されんのかよ…)
oirnzk~
「あ、ダメ押しでこれもつけちゃお~…シュル」
ydgw~
「?…暗っ…目隠し?」
oirnzk~
「大正解♡」
mdn~
「ふー…(耳」
ydgw~
「ひゃッ///…!!」
mdn~
「ハムッ…ちゅッペロッ」
ydgw~
「やッ///…んぅッ///」
oirnzk~
「いつもより感じてる?(笑」
くにッくにッッッ♡
ydgw~
「んッ!?///はッ///…」
mdn~
「目隠しをするだけでここまで変わるものなんだな」
oirnzk~
「まっすーの淫乱♡(耳元」
ydgw~
「いッ///んらんじゃッッ///ねッ、ぇ…///♡」
mdn~
「お前の嘘にはもう慣れた(呆」
oirnzk~
「嘘ばっかだもんね~まっすーは~」
つぷッ
ydgw~
「んッ…///」
くちゅッくちゅッくちゅッ
ydgw~
「はッ…///ふッ///…♡」
くちゅッぐちゅッぐちゅッ
ydgw~
「あッ///…やッ///」
oirnzk~
「ね~まっすー、今何本入ってると思う?」
ydgw~
「っ…///3本…?」
oirnzk~
「ぶっぶー、正解は2本でした~間違えた罰としてもう2本挿れるね~」
ydgw~
「はッ…!」
ずぶッずぶッ
ydgw~
「あ゙ッ///うぁッッ…///♡」
ふーっ、くにッくにッ
ydgw~
「ふぁッ///どうじッッ///むりぃッッ♡」
mdn~
「無理と言ってる割には良さそうだが?」
oirnzk~
「もー挿れちゃって良い?そろそろ痛くなってきた」
ずぶんッッ
ydgw~
「ちょッッまッて”~~~~~~♡」
mdn~
「見えてないと興奮するか…?」
ydgw~
「しなッ////いッ」
oirnzk~
「うそはだ~~め?それは身を持って分かってるっしょ?」
ごちゅんッッ
ydgw~
「いきなッ///~~~~~~」
mdn~
「またイったのか?早漏だな(笑」
ydgw~
「ちがッ///…お前らのっ///所為だろッ」
oirnzk~
「確かに、じゃ~責任取らなきゃねぇ~~?」
ごちゅんッッごちゅッごちゅッ
ydgw~
「あぁッッ!!///(反」
mdn~
「真澄【Look】」
ydgw~
「ひぁッッ///(見」
mdn~
「ん、【Good Boy】」
ydgw~
「んへ…///」
mdn&oirnzk
「「ズッキュン」」
oirnzk~
「は”ぁ”~~~~~~~……」
mdn~
「…………」
ぐぐッッ、ぐぽんッ♡
ydgw~
「んあぁ!?///」
ぐぽッぐぽッぐぽッ
ydgw~
「まってッッ///もッ…なんかッくるッ///(涙目」
mdn~
「大丈夫、俺達がついてる」
ydgw~
「っ~~~~~~///(潮吹」
oirnzk~
「ふふ、可愛かった♡」
ydgw~
「チッ、死ね///…(落」
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これでご要望には答えられたんでしょうか…
下手でごめんなさい。拘束&目隠し要素どこにもないじゃない……
ホントにごめんなさい
コメント
15件
めっちゃ良かったです❗️ 目隠しとかめっちゃ最後です✨️
時差コメごめんなさぁぁぁぁいっっっ!!!はぁもうめっちゃ好きです真澄さん尊すぎ😇😇😇😇😇😇😇 次回楽しみです!

見るの遅れてすみません めっちゃ最高でした😭👏✨ リクエスト答えてくだされりありがとうございます! 応援してます🔥💪頑張ってください!