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「私は幽霊に恋しました」


この物語はフィクションです



____________________________________________

俺はある日______________________


幽霊に“恋”をしてしまいました


優¦あーっ楽しかった…


今日は友達の拓也と一緒にお祭りへ行った。


優¦この季節だからあちぃな…


優¦なんか視界が…


バタンっ


俺は疲れていたのか、その場で寝てしまった


???¦…う゛ッ…ゥ…。


優¦ん、?


優¦!?


???¦う…゛…???


優¦…


優¦汚いな…


???¦…え゛ッ…゛


???¦な゛ん゛…でッ…


優¦…なんでって?


???¦な、゛ん゛…゛で


???¦こ゛わ゛がら゛ない゛の…


優¦…


優¦教えて欲しい?


???¦う…ん…゛


優¦“あいつ”に似てるから…だよ。


???¦…???


優¦とりあえずお風呂行こうぜ


???¦…う゛…ん…?


______________________お風呂______________________


優¦洗うから座れ。


???¦…///


優¦恥ずかしがんな。


???¦う゛ん。


優¦なら恥ずかしがんな


ゴシゴシ


ジャージャー…


______________________入り終わり______________________


優¦乾かすぞ~。


???¦ね゛ぇッ…


優¦ん?


???¦な゛んで…こんな゛優しくするの゛…


優¦…なんでだろうな。


…好きとか…いえねぇッ…


優¦てか…お前、名前何?


???¦えッ゛と…私の名前は______________________


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うん一目で分かる、神だ

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