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蓮
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おおおおお!ぼた餅さんのリヴァハン尊すぎる…っ😭💕💕 壁外調査帰りの酔っ払いハンジにリヴァイのツンデレギャップが炸裂してて鼻血出るかと思ったんだけど!?「その顔は俺以外の奴に見せてるのか」の壁ドン&キスの流れ、反則級の破壊力よ…!!🫠✨ 酔って本音ダダ漏れハンジと、それを逃がさないリヴァイの距離感がたまらん…続きもガチで楽しみにしてます🔥⋆♡
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進撃の巨人再熱しました…
リヴァイとハンジが好きなので書いてみます…
下手注意&キャラ崩壊
リ…リヴァイ
ハ…ハンジ
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壁外調査から帰還した夜。
今回の調査は、これほどにもないほどの成果を上げた。失った兵士はいたものの、多くが生還し、兵舎には久しぶりに明るい声が出ていた。
食堂には酒が並び、兵士たちは互いの生還を喜んでいる。
ハ「いやぁー!今回の調査最高だったねぇー!」
ハンジは頬を赤く染めながら、酒の入ったグラスを高く掲げた。
リ「おいクソメガネ、飲みすぎだ」
ハ「えぇー?まだ全然飲んでないよぉー」
リ「その台詞を吐く奴は大抵酔ってんだよ」
ハ「リヴァイってほんと心配性だよねぇー…」
リ「チッ… 」
リヴァイはハンジの手からグラスを取り上げた
そしてハンジが飲まないようにと残りの酒を飲み干した。
リ「……俺は少しの間便所に行ってくる。絶対に酒を飲むなよ」
そう言い、リヴァイは立ち上がり歩いた。
ハ「ちぇ…リヴァイの心配性だなぁ…」
ハ「まぁ結局飲んじゃうんだけどっ!」
ハ「すみません!これお願いしますぅ!」
ハンジはハイボールを指さした。
はずだったが、ハンジは視界が回っており、ハイボールの隣にあった度数が高いお酒を頼んでしまった。
リ「…あいつ飲んでねぇだろうな。」
リヴァイが帰ってくると、
ハ「リヴァイぃ…?帰ってきたぁ…っ!」
そこにはヘロヘロになったハンジがいた。
ハ「リヴァイぃ…っきたぁ…良かったぁ…」
リ「……おいクソメガネ、お前、飲むなって言っただろ。」
ハ「だってぇ、ハイボールだし…ぃっ!」
リ「…ハイボール飲んだ顔じゃねぇだろ」
リヴァイが机を見ると、度数が高い酒だった。
リ「……」
(こいつの事だから酒は頼むと思ったが、まさか高い度数の酒を頼むとは)
そう思っていた途端、ハンジが急に抱きつく。
ハ「リヴァイぃ…っあったかいねぇ…っ」
リ「…!お前、何してんだ」
ハ「リヴァイ大好きぃ…っへへ…ぇ 」
リ「……は?」
ハ「リヴァイも抱き返してよぉ…っ」
……っこいつ…
ハンジがリヴァイに抱きついてる時、モブリットが空気を読まずにリヴァイとハンジのところに駆け寄った。
モ「…あのー…分隊長、さすがに酔いすぎです。さすがに送ります。」
モ「リヴァイ兵長、うちの分隊長が迷惑かけて…!」
リ「必要ねぇ」
モ「え?いやでも…分隊長が」
リ「俺が送っていく。だからお前は必要ない 」
モ「あ、はい、わ、分かりました。ありがとうございます 」
モブリットは立ち去った。
リ「……行くぞ」
ハ「んー?どこにぃー…?」
リ「……………お前の部屋」
リヴァイはハンジの手を引っ張る。
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部屋に着いた。
リヴァイはため息を着く。
リ「はぁ…………おい、クソメガネ」
ハ「んんー?」
リ「……さっきの話だ 」
ハ「さっきぃー…?」
リ「俺が好きと言っただろうが」
ハ「んふふ…好きぃ…っ」
リ「……………。」
ハンジがケラケラ笑う。
するとリヴァイがハンジに1歩、1歩と近づく。
ドンッ!(壁ドン)
ハ「り、リヴァイぃ…?」
リ「……その顔は俺以外の奴に見せてるのか」
ハ「え、っ…、み、見せてない…よぉ…っ」
リ「」
リ「酔っぱらいの戯言じゃねぇだろうな」
壁に手をついたリヴァイが、ハンジの顔を覗き込む。
リ「酔ってるからって無かったことにできると思うなよ」
ハ「リ、リヴァイ…っまっ…」
チュ
ハ「…ッ///」
リ「…はっ、何今更照れてんだよ」
ハ「リ、リヴァイ…っ//」
チュ
ハ「…!//ビクッ」
リ「…プハッ」
ハ「プハッ…はァッ…はァッ……////」
リヴァイが急に壁についた手を離す。
リ「…っお前今どんな顔してるか分かってんのか…」
ハ「わ、分かるわけ…ッ、ないだろッ/…//」
リヴァイが、髪をかき乱す。
リ「チッ…お前の顔可愛すぎんだよ…ッ」
リヴァイの耳が赤い。
ハ「ッ~~…///!?ぃ、いま…ッ/////か、かわいぃってッ///」
リ「……チッ」
ハ「…ッ~~…////」
ハンジが手で顔を隠そうとする。
リ「…おい、隠そうとすんじゃねぇ」
片手でハンジの両手首を掴む。
ハ「…ッ/////」
リ「こっち見ろ」
と言い、もう片方の手でハンジの顎をクイッと持ち上げる。
ハ「…っ//」
強制的に目を合わせながら口を開く。
ハ「り、リヴァイ…ッ///こ、これ以上…っや、やったら…ッ…//」
リ「やったら?」
ハ「………っ//」
ハンジがなかなか言葉を出さない。
リ「…言えねぇぐらい俺のこと好きなんだな」
リヴァイがまた距離を縮める。
リ「なぁ、なんだよ。これ以上やったら?」
ハ「……っ、」
ハ「は、恥ずかしくて、し、死んじゃいそう…っ」
…
その言葉を聞いたリヴァイはハンジの後頭部を掴む。
リ「…っ、チュッ…チュクレロ」
ハ「ん”っ…っ///!?んぅ…ッ…っ 」
リ「…ッチュチュプレロ」
ハ「……ん”ぅっ…////!」
リ「…チュクレロ」
ハ「…っん”…ッ…///ぅ…ッ」
リ「ヂュルチュッ…プハッ」
ハ「んッ…っ///ん”ん”ッ…っ//!プハッ… 」
ハ「り、リヴァイ…っ/// 」
ハンジの顔は限界に近い。
リ「……さっきまでの好き好き状態はどうしたよ」
ハ「う、うるさい…ッ///」
リ「うるさいと言ってる割には随分顔が赤いな」
ハ「わ、分かってて言ってるだろ、…っ////」
リ「ああ」
ハ「…っ///リヴァイのバカ…っ/// 」
するとリヴァイがまたキスする。
チュッ
リ「…今日はこれで許してやるが、明日はどうなるか分からねぇぞ」
……
ハ「…!?!!!!!??////////////」
ハンジは見たこともないぐらい顔が赤い。
リ「じゃあな、明日のためにも体休めとけ」
ガチャッ
ハ「り、リヴァイの変態…っ/////!!」
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ごめんなさい終わり方雑すぎでした
次も頑張ります💪
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