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桃「おかえりなさい、、?」
青母「きゃーーっ!ないちゃんこんな制服きれいに着て〜っ昔はあんなんだったのに〜」
今日は、まろのお母さんが帰ってくる日、、
このように、まろにそっくりだ、、
青母「いふは、もう、高校生デビューしちゃって〜」
青「お母さんは陽キャになったね、、」
海外に行って3年くらい帰ってなかったけど、
ほんとに元気、、
桃「でも、すみません、制服のまんまで、、」
青「だって、時間が授業とかぶってんだもん」
青母「ごめんね〜、でも、制服姿みれてうれしい〜」
青「疲れた〜早く帰ろ〜」
桃「走って来たもんね、、」
青母「ごめんねwこのバス停集合にしちゃって〜」
桃「いえいえ、、」
青「あ、ないこ、今日泊まってく?」
桃「あ〜、、すしーぬに餌あげてからでいい?」
青「待って、すしーぬって、あの猫の名前?」
桃「そうだけど、、マグロ好きだったから、、」
青「犬みたいな、名前やな、、」
青母「ジーーー」
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青母「いふ、料理うまくなってんじゃん!」
青「それほどでもー(棒)」
桃「なんか、すみません、料理無理で、」
青母「いーのよっ!いふがいるから」
青「おい、、?」
青母「ないちゃん、私がいないとき、ご飯とか、どうしてた?コンビニ飯?」
桃「いや、、まろだったり、、アニキが作ってくれたり、、」
青母「やっぱ、いふにこれからも料理してもらお☆」
青「おい??」
ほんっとうに、陽気、、
桃「海外、、どんな感じでしたか、、?」
青母「えぇ〜、普通だったわよ〜、食べるものと言語がちがうだけ〜」
青「へ〜、」
桃「す、すごい、、俺英語喋れないから、、」
青「ないこ、勉強なんもできへんもんな〜」
桃「は???運動はできます〜」
青母「、、、まろは、英検一級とったんだっけ?すごいじゃない!」
桃「まじで、煽ってきてうざかったですよ」
青母「、、、^^;ないちゃんは、生徒会長なんでしょ?」
桃「なんで、知ってるんですか?」
青母「え〜、だって、いふと電話したときに聞いたのよ〜♪ないちゃんの話しかしてなかったわよ〜」
青「おいっ、」
桃「えぇ、、キモ、、」
青「なんで!?」
青の部屋
桃「まて!!」
青「あれ〜?やる気あったんじゃないんですか〜?」
桃「負けたら、アイス奢れよ、、」
青「はーい」
(一応ゲームです)
がちゃ
青母「二人とも〜♪明日、授業参観行くわね〜」
青「は?どういうこと?」
青母「二人の学校のすがた見たくって♪学校におねだりした☆」
桃「まぁ、、いんじゃないですか、、?」
青母「じゃ!明日行くわね〜」
次の日
「猫宮の親らしいぜ、、」
「き、きれい✨️」
黒「へぇ、あれまろのお母さんかー、、似てるな」
桃「だよね、性格もね」
青「あいつと、一緒にしないで?」
水「ないちゃん、仲良いの?」
桃「一応、、昨日泊まらせてもらった、、」
水「え?それって、、いふくん、?」
青「いや、俺のせいじゃないです」
桃「次体育だよ〜、移動しよーアニキ〜」
黒「はいよ〜、ほとけも自分の教室に帰れや」
水「ばいばーい、ないちゃん!」
桃「は〜い、授業おくれないでね〜」
青母「ないちゃん、足はやっ!」
桃「ありがとうございます、バスケは得意で」
青母「昔はサッカーうまくなるかと思ったけど、今はこんなんだったのね」
桃「いえ、、」
いや、まろに運動は負けたくなくて、いっぱい運動したんだけどw
青「いたい、、」
桃「ごめん、顔にボールぶん投げっちゃって、w」
青「謝る気ないよね、、?」
桃「だって、まろが隣にいたから、、」
黒「いや、なんで、まろの顔にぶん投げるんやw」
桃「違う、友だちに投げようとしたら、前に出てきたし!」
青「くっっそ、痛かった、、」
黒「w、どっちもどっちやなw」
青「アニキ!?」
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