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🐾ねこくん
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気づけば第4話ですね。この話に需要はあるのかな。
~1週間後~
颯介「はぁ、、」
今日は理久の出張の日だ。帰ってくるのは22時を過ぎるとの事。
颯介「寂しいなぁ、、」
心に穴が空いたような不思議な感覚だ。理久が帰って来るまで2時間近くある。
颯介「、?!」
理久の事を思い浮かべていた。それだけで俺のモノがたってしまっていたことに驚いた。
颯介「これどーしよ、、」
ひとりでしたい。気持ちよくなりたい。
気づけば意のままに手が触れていた。
颯介「っ、はぁっ、うぁ、」
たったひとり、俺が居るだけの静まり返った部屋に汚い声と音が響き渡る。
颯介「うぁ、やばいっ、いきそ、、」
床に自分の白濁液が垂れて汚される。
ガチャッ、、
理久「颯介!ただいまっ!って…え、?」
え、やば、
颯介「あ、理久、お、おかえり、いやそのっ、これは違くて…」
理久「なにが違うの?我慢できなくてひとりでしちゃったんだ…へぇー、、」
やばいやばい理久のこと怒らせちゃった、
颯介「へぁ、理久、ごめんっ、」
理久「ごめんなさい、でしょ?」
颯介「うぁ、ご、ごめんなさい、泣 」
理久「ん、いいこ。にしても、、」
颯介「、?」
理久「裸で泣きじゃくって、えっちじゃん…」
こうなった理久はもう止められない。
颯介「理久、さわって、?」
理久「俺に命令するんだ、?」
颯介「えぁ、ごめんなさいっ、」
理久「いいよ、なぁ、もういれていいよな?」
いつもはあんなに優しい理久。こういう理久もかっこいいな。
颯介「んぁっ、やばっすぐいっちゃうっ、」
理久「だーめ。俺がいいって言うまで我慢して。颯介なら出来るだろ、?」
颯介「できるっ、、」
理久「はーかわいい、最高じゃん」
俺の呼吸の間に理久の乱れた声が聞こえてくる。
理久「やばっ、なかきもちぃ、」
颯介「んぅ、いっちゃうよぉっ、」
理久「まだ我慢ね。」
颯介「うぁっむりっ、いくっ、」
我慢できなくていってしまった。
理久「あれ、?いっちゃったの?」
颯介「ごめんなさいっ、」
理久「きもちかった? 」
颯介「っ、」
理久「こたえて。」
颯介「きもちかった、、」
理久「かわいいなぁ、激しくしてごめんね 」
いつもの理久に戻った。寂しいような寂しくないような。やっぱりいつもの理久の方が好きだな。
颯介「理久、すきだよ」
理久「しってる。俺もすきだよ、颯介」
このふたり甘すぎる。
コメント
1件
らりる先生、第4話読了したよ〜🌸💕 颯介くんの「寂しい」がエロスに変わっていく流れ、めっちゃリアルでドキドキした…!理久の出張中にひとりで我慢できなくなっちゃうの、かわいすぎる/// しかもバレた後の「ごめんなさい(泣)」が尊すぎて悶えた😭💦 そして理久のスイッチ入ったときの「えっちじゃん…」の流れ、もう最高すぎて叫んだ!!普段優しいのにギャップで畳みかけてくるの反則だよ…!最後の「すきだよ」のやりとりで全部許されてる感じがたまらんかった〜🫠✨ 2人の甘々な関係、もっと見たいです!次話も楽しみにしてるね⋆♡