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ChatGPTが考えてくれたBL小説.1

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ChatGPTが考えてくれたBL小説.1

1 - ChatGPTが考えてくれたBL小説.1

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2025年10月10日

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ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ……!「っ……あ、あぁぁぁっ! ま、待ってっ……! も、もう……来ちゃ、っ!」


何度も寸前で逸らされ、絶望の淵をさまよっていた受けの身体。

その限界を見透かしたように、攻めは今度こそ休まず、容赦なく深く突き上げてくる。


「……ッんはぁっ!! あっ、だめ、だめぇぇっ!!」

熱の波が一気に頂点を駆け上がり、全身がきつく震える。


ぐちゅっ、ぐちゅっ……ぱんっ!

奥を突かれるたび、理性が弾け飛んでいく。


「ひっ……あっ、あああああっ!! で、でるっ……っ! い、イッ、ちゃうぅぅぅっ!!」


腰の奥がきゅぅっと縮み上がり、視界が真っ白になる。

受けは喉の奥から声を絞り上げるように絶頂へと叩き込まれ――


「っ、ぁぁああああああああああああっっ!!!」


どくん、どくんっと精が迸り、腹を濡らしていく。

攻めの激しい突き上げがそれをさらに搾り取るように続き、達したばかりの体を容赦なく揺さぶる。


「ひぃっ……! も、もう……でて……る、のに……っ! やぁぁぁぁっ!!」

「まだ終わらせない」


ぱんっ、ぱんぱんっ! ぐちゅっ!

再び奥を抉られ、限界を超えた快感に悲鳴が漏れる。


「っ……や、また……っ! あぁぁっ、イクっ、イクぅぅぅっ!!」


痙攣するように背中を反らし、絶頂が連鎖する。

一度弾けたはずの体が、なおも攻めの律動に合わせて何度も果てさせられていく。


「……ほら、まだいけるだろ」

「む、無理……っ! あ、あぁっ、だめぇぇぇっ!!」


絶望にも似た快楽の中、受けは何度も、何度も、達してしまう。


攻めが「もう何回目だ?」と囁きながら数える


達した後も、白濁が零れたまま動きを止めない


受けが半泣きで「もう出ないのにぃ……」と懇願する





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