テラーノベル
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★銀高
★アルタナ杉が大人に成長して銀ちゃんと同居してる!(付き合ってるよ♥)
今日はお酒を飲む日。
銀時はいつも通りのスピードでお酒を飲んでいく。
高杉「……テメェ、一気に飲みすぎだ」
銀時「は〜?いつもこんなんだろ〜が」
今回のお酒はいつもより酔いが回りやすいお酒。高杉は嫌な予感を感じる。
高杉「いい加減やめろ。テメェはすぐ酔いやがる。テメェが酔ったら面倒くせェんだよ。」
銀時「別にいつも大したことねぇだろ?俺。今回も大丈夫だって。吐くだけだから。」
高杉「それが困るから言ってんだよ。」
高杉はため息をつく。高杉はちょびちょびお酒を飲む。銀時の飲みっぷりには驚かされてばかりだ。
銀時「……」
高杉「…?」
銀時が急に静かになる。嫌な予感しかしない。
高杉「…いきなり静かになりやがって……もう酔っ払ったのかよ?」
銀時「酔っ払ってなんかねぇし〜?」
銀時はフラフラしており完全に酔っ払っている。顔も赤い。
銀時「…高杉ぃ〜」
高杉「っ…?!」
銀時が高杉に背後からギュッと抱きつく。
背中から銀時の体温が伝わってくる。
高杉「テメッ、離れろ!」
銀時「やだ…離れたくない…」
高杉「……」
銀時は甘えるような口調でギュッと高杉を抱きしめたまま。高杉は最初こそは抵抗したが、諦めたように抵抗をやめる。
高杉「…酒くせェ」
銀時「…お前もだろーが」
銀時「……」
銀時はしゃっくりをしながら、高杉を抱きしめていた片方の手をすーっと下の方に動かす。
高杉「ひッ……?!///」
高杉「ッ…ふざけん、なッ///」
高杉はビクッと反応して思わず声が漏れる。高杉は抵抗しようとするが、銀時の抱きしめる力が強くて抵抗できない。
銀時「高杉こうやってされるの弱いもんな〜?」
スリスリ♡
高杉「ッ、う……////」
高杉のち〇こを着物越しに触る。布が擦れてビクビク反応してしまう。高杉は抵抗する力も弱くなっていく。
高杉「やッ…だ……離せ…////」
銀時「え〜?まだ大丈夫だって。高杉なら。」
スリスリ♡
高杉「ひぁッ?!////…うぅ…////」
銀時に着物を開かれ、下着を下ろされる。ち〇こが露出する。銀時は直接ち〇この全体を包むように触れてくる。高杉は思わず甘い声を漏らし、差恥で涙目になる。
銀時「高杉エロすぎ〜♡ち〇こぬめぬめしてる。」
ヌルッ♡
高杉「や、っ…////うるせェ…んッ//// 」
高杉の肩が震える。ち〇こは蜜でぬめぬめしており微かにピクピクしている。期待している自分が恥ずかしく、顔に熱が集まってくる。
銀時の手は大胆になってくる。ち〇この全体を包んでいた手は、先端に移動してスリスリと容赦なく触れてくる。その度にち〇こからはちびちび蜜が垂れてくる。
とろォ…♡♡
銀時「高杉、とろっとろ♡先端弱いよな〜?気持ちいいの止まらねぇな?♡ 」
高杉「やっ、だ…////ッ…イく…からぁ////」
銀時「…イっちまえよ♡」
高杉「〜〜ッッ♡♡////」
ビュルルルルルッ♡♡
銀時の耳元での囁きに勢いよくイってしまう。白い液が飛び散る。高杉は着物も少し濡れてしまっている。着物の一部分がじわぁと染みていくのがエッチ。
高杉は肩で息をする。顔は真っ赤でまだ少しとろけている。まだ快感が残っており涙目だ。
高杉「…っ、クソ…////もう離しやがれ…//// 」
高杉が少しもがくと、銀時は反応がない。銀時の方に振り向くと、銀時はお酒の影響で寝てしまっている。
高杉「ッ!💢このバカっ!!」
最後まで見てくださった方はありがとうございます♡
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