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魁星side
俺は変なところに飛ばされた。
ここがどこなのかわからない。無人島にいるのかと錯覚してしまうくらいに人がいない。
「、、、、、あれか、、、?」
俺は思いつく限りの原因を探り、一つ其れっぽいものがあった。
それは、数か月前に応募した恋人づくりのあれだ。
見渡す限り、リゾートホテルのような建物が二つと、
きれいなサンゴがいるビーチ、テーマパークや広場といった具合。
そういえば、俺が応募したチラシと同じ景色が見えるような、、、
やはりそうなのか、、、
あ、皆様気になっていると思います。
なぜ私が応募したか
それはですねぇ、そろそろ恋人を作ったほうがいいかなって、、
あと、男のほうがさ、、、うん
榊side
ヤッホー
にじさんじ所属!!執事の榊ネスト申します。
今、何故かきれいな海が見えるホテルにいるんだよね
ここ何処なんやろ、、
中略
まぁてなわけで、俺は魁星が応募したって知って急いで応募したんよねw、、
勿論狙いは魁星一択!ドンドンアピールしていくでぇ!
北見side
北美が来たぜ遊ぼうぜ!
というわけで、さっきまで同じ流れだったよね。
何故か俺も部屋の中に飛ばされてんのw
ってかこの部屋漫画もあるし小説もあるし最高すぎるんだけど
中略
俺も魁星狙いなんで!!戦になってしまう、、、
ま、頑張ります!
魁星「は、はぁ!?どこだよここ、、」
別の部屋
ネス「ん、、なんだ、、?」
別の部屋
北見「あーー、(察)な、 なんだここーー(棒)」
短くてすいません、、
というか、お知らせです!
私はこの今使っているタブレットを今週中に返すので、今まで書いてきた漫画は多分消えます!この連載と、まだ続けられそうな連載は、「マグ」というアカウントで連載します。
もしかしたら「マグネシウム」にして、今と同じアイコンにしているかも、、、
ということなので、中途半端なところではありましたが、
読んでくださりありがとうございました。