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「おっ♡おっ♡」ぱちゅぱちゅ♡「声抑えないとみんなに聞こえちゃうよ」
んなこと分かってるわ〜〜!!誰かこの変態を止めてくれーー!!
パンッ♡びゅううう♡びゅーーー♡
「んひぃっっっ♡……おっ、おおぉ〜〜♡♡」
きゅん♡
「っ♡中出しでメスイキして本当えっちだね♡ねぇ、今物寂しそうに俺のちんぽ締め付けたの気づいたよ?子供孕むまでえっちしようね♡」
俺は男だああああ!!!!!
攻め 別クラスのイケメンくん
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うわ、最悪……前回のピンチの時の記憶思い出しちまった。
俺がピンチになると何故か穴を狙われる。
なんでだよ!これギャルゲーだろ!!?
そして今も絶賛ピンチ中なんだが……。
ツンデレヒロインちゃんの好感度イベントで森に入ったんだが、本来起こるイベントならツンデレヒロインちゃんの服がモンスターに破かれ全裸になるんだが……何故かその役割が俺で全裸になってしまって、ツンデレヒロインちゃんに『いやあああ!!変態いいい!!』とビンタされ先に帰られてしまったんだ。
……なにこの羞恥露出プレイ。うう、このまま誰にも遭遇せず帰れらないと!
また掘られたくな───
ズンッ!!!!
「んほぉっっっ♡」
おいいいい!言った側から!!
フラグ立つなああああ!!!!
「こんな森の中で全裸なんて奇遇ですね〜」
はぁ!?こいつも全裸なのか!!?ガチモンの不審者!!男の人助けてええええ!!!
「ぬ、ぬけ!」
「はい?四つん這いでお尻を高く上げてまんこで僕のちんぽ誘っといて何を言ってるんですか?本当は交尾したかったんですよね?」
ズヂュズヂュ♡
「こんなに準備満タンなとろとろまんこにしといて誘ってないなんておかしいですね?」
パンッパンッ♡パンッパンッ♡
「はっ、はぁ♡」
ズヂュズヂュ♡ズヂュズヂュ♡
「ふっ、ふうぅ〜〜♡」
ビュルルルルルッ♡
こいつ何回出すんだよおおお!!早く終われ!
ガサッ
「!?」
「静かに」
早く終わってほしいけどこんな姿で見つかりたくねぇ!!
ぬぽぉ〜〜♡
「っ!!?♡」
ぬぷぬぷ♡
「っ♡……♡」
ガサガサ
ぬぽぬぽ♡ぬぽぉ〜〜♡
スローセックスきついいい
ズヂュンッッッ♡
「やああっん♡」
一気に!一気にズヂュンッッッ♡ってきたぁ♡
「こ、え♡声でちゃうっ♡」
パチュパチュ♡パチュパチュ♡パチュパチュ♡
「あっ♡……あんっ♡と、とまっえ♡」
「もっと声出していいですよ♡」
ビュルルルルルッ♡ビュウゥゥゥゥ♡♡
「んあっ♡んほおおおおお♡♡」
攻め 人狼
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・海パン流されてパンパンされる話
今回のイベントはドジっ子ヒロインちゃんのビキニが波に流れてしまい岩陰でのラッキースケベ展開なのだが……またかよ。
なんで俺の海パンが流れるんだああああ!!?
俺の息子を見てしまい逃げてったドジっ子ヒロインちゃんの赤面は可愛かったけど!!
はぁ……どうしよ。このままじゃ陸に上がれねぇだからと言って岩陰なんか行ったら絶対に“ナニカ”が起こるしなぁ。あれ。
その“ナニカ”を殴ってそいつの服盗めばいいんじゃね?俺頭いい〜、早速岩陰で待ちますか。
にゅぷにゅぷ
「いっ、ヤメっ……!」
“ナニカ”がイカ魔神なんて聞いてねぇー!!
俺の両手両足は触手に捉えられ、乳首責めでイカされ続け、今は中で触手がくねくね動いている。気持ち悪い。なのに感じちまう。
しかもこのイカは魔神だヤられたあとは食われる可能性もある、なんとか抜けださねぇと!!
ズッズズズ にゅろにゅろ
「……くぅっ!」
ぬ、抜け出せねぇーー!!
このイカ攻めるの下手くそか!?乳首は気持ちよかったのに!!もしかして童貞!?乳首はかすめるだけだもんな!?
中の良いところ綺麗にかわしやがって……!!
イキたいっ!!焦ったい!!もう、もう──!
「誰か助けてええええ!!!!」
ドオオオオオン!!
「え?」
ギュイイイイイ!!?
「大丈夫か!?」
「た、助かった!ありがとう!」
「おう!お安い御用だぜ!じゃあ次の助けが待っているから俺は行くぜ!達者でな!」
「まっっっ!待ってくれ……。」
「む?なんだ?サインなら事務所を通してくれよ?」
「違う!」
「なら、なんだ?ハッ!もしかしてどこか痛むのか!?」
「痛まないけど……。助けて欲しいんだ。」
「ふむ。言ってみろ!なんでもやるぞ!」
「……俺の中にお、お前のちんこ入れてくれないか?2、3回出し入れするだけで良いんだ!人助けだと思って入れてくれないか?」
このままだとうずうずして寝れねぇし。
「ふむふむ。よしっ!俺に任せとけ!!」
「い、良いのか!?」
「ああ、漢に二言はない!!」
ボロン
「っ♡」
でけぇ
「うむ!入れるぞ!」
「……頼む。」
ぬぷ
「んっ」
ぬぷ〜〜
「はっ、はぁ……全部入った?」
「いや、まだ半分だが?」
「へ?」
「安心しろ!一気に入れてやる!!」
「ん?え、まっ───」
ズンッッッ!!
「んひぃーー♡」
「おお!一気に突っ込んだらまんこの痙攣凄かったぞ!?今も俺のちんこきゅんきゅん咥えてるぞ!」
ズン くちゅくちゅ♡
「んあっ♡あ、ああっ……♡」
ビュルッ♡
やばいっ!こいつのデカすぎて動くだけで気持ちいところ擦れていい♡
「動くたびイってるな!俺のそんなに美味いか!!よし!もっと動いてやろう!」
「!?や、やっ……やひぃいいいいい♡♡」
パチュッ♡パチュパチュ♡パンッパンッ♡
そんな急に動かにゃいでえっ♡
「イくっ♡イくっ♡」
ビュルッ♡ビュウ♡
「イぐううう♡いっぱいイっちゃう♡」
ビュルッ♡ビュクッ♡
「くっ♡俺も出す!」
パンッパンッ♡ぬろぉ〜〜♡ずぷぷ♡パチュ♡
「……な、か……ゃ、め♡」
ビュルルルルルッ♡ビュウ♡ビュクッ♡♡
「いっぱいキタぁ♡♡い、やぁ♡♡」
一度に大量に出された……♡気持ちい……ない♡
ずろろっ……♡ずぽっ♡
「んひいっ♡」
くぱくぱ
「すげえ、良かったぞ!2、3回って言われたのにいっぱい出し入れしちまった!わりぃ!!」
「んっ、だ、大丈夫♡助かったありがとう♡」
「おうよ!お安い御用だぜ!」
「あ……服取られて何もないんだ……服をくれないか?」
「ふむ。あいにく渡せる服はないなあ!これは制服だからなあ……お前の望む場所に転移させることならできるぞ?」
「なら、それでいい」
全裸で放置されるなら、全裸で転移の方がまたマシだ。
「わかった!お前の思い浮かべた場所に転移させるぞ!」
しゅんっ
「おお、ちゃんと着いた!」
「お前っ、な、なんだその格好は!?」
「へ!?」
ぶひゅっ♡
「んぎぃ♡」
安全な場所を思い浮かべたけど、そうだ学生寮は2人部屋だった。
大きい声出したら、中に大量射精されたから少し出ちゃった……。
「なんだよ、それ。」
はあ、どうしよ……こいつはサポートキャラでヒロインちゃんの情報をよくくれるんだ。明日からはくれないかもな。
ドチュン♡
「んほおおおお♡」
にゃ、なにが起こったあっ!?♡
「あーあ。俺の入れただけでイくなんて……お前が女の子好きだと思ってっ」
ドチュン♡ドチュドチュッッッ♡
「あっ♡あ、あんっ♡」
「色々情報漁ってあげたのにっ」
グリッグリッ♡
「まさか男と寝てるとはな。」
「ち、ちがっ♡」
「何が違う?他にも2人寝てるんだろ?」
「へ?」
「バレてないと思ったか?匂いでバレバレなんだよっ!俺は鼻が良くてな、大丈夫他のやつは気づいてねぇよ。まあ鼻がいいやつは気づいてるかもなお前が『何人もの男と寝る淫乱』だって。」
「!!?」
「最初は勘違いかと思ったよ。俺が以外の匂いがお前の中からして、そしたら二回も違う匂いときた……確信したよ。お前が淫乱だって♡だから何度も上書きしてやった!何度も俺とセックスして中出ししてやったのに!!そしたら今度は三回目!いつもは催眠かけてやってるけど今回はそんなあられもない姿で俺の前に出てきたからにはお仕置きしないとなあ?♡」
へ?こいつ何言ってんだ?俺の中?俺とセックスした?催眠??
「親友だと思ってたやつに犯されてました〜なんていきなり言われても理解できないよな?可愛いなあ♡」
ドチュドチュ♡ドチュドチュ♡
「イっ♡あっ、ああっ♡……あっ、♡」
「こんなにとろまんにして……今日海行くって言ってたよな?誰と寝てきたんだ?」
「……イカ魔神、あとっ♡は、しらにゃいっ……♡おりょこのひとおおおおっ♡♡」
ドチュドチュッッッ♡ドチュドチュ♡
「イカ魔神?知らない男?魔物はいいとして知らない男のちんぽ入れたのかよっ」
「おっきいいちんぽだったあっ♡」
ドチュドチュ♡ドチュドチュ♡ドチュドチュ♡ドチュドチュ♡ドチュドチュ♡ドチュドチュッッッ♡
「ん、ひぃいいい♡ひぃ♡あっあっ♡」
「俺のが小さいって言いたいのか?」
びちゃびちゃ♡
「潮吹かせたのか?そいつにもっ!」
「吹いてにゃいっ♡初めてっ♡吹いやぁ♡」
「初めてじゃねえ!俺とのセックスで何度も吹いてるだろっ!!俺のちんぽにだけ吹かせろっ!!」
「吹かせるっ♡吹かせるからっっ♡やめてぇ♡」
ドチュドチュッッ♡ドチュドチュ♡ドチュン♡
ビュルルルルルッ♡ドチュドチュ♡ビュルッ♡
中出ししながら動くなぁッッッ♡♡♡♡
攻め サポートキャラ兼親友
着いた先は寮