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【ご挨拶】
どーも!
主です!今回は“なついる”書いていきます!
よかったらご覧ください!
そしてリクエストお待ちしております!
(正直ネタ切れ、、、なんです笑笑)
では!本編どーぞ!
ーーーーーー
🍍視点
「あ〜っ最悪、、、」
隣でそう言ったのはいるま。
なにが最悪かと言うとスタジオで収録を終えた後、帰っていたら通り雨に遭ってしまったのだ。
俺もいるまもびしょ濡れ。いるまの白い服から下の肌が透けてなんともエロ、、、いやいや、なんてこと考えてるんだ。。。
「俺ん家近いし今日は泊まってく?」
俺が軽くそう聞くといるまは
「まじ?じゃあそうさせて貰うわ」
と返事した。俺の気も知らないで、、、
こちとら襲うの我慢するの大変なんだぞ、、、って、今回誘ったのは俺か。
そんなこんなで俺の家へ。
玄関開けると家の中が濡れるのは面倒なので脱げる服は脱いでもらってタオルで体を拭いた。
そしてシャワーへ。俺は後でいいと言ったのだけれど家主追い出して入るのは悪い、と言われて俺が先に入ることに。
いるまに風邪を引かれては悪いため超特急で出る。
もちろんいるまは着替えは持ってないので俺の服を貸す。あれ、これ彼シャツが出来るのでは、?!と思ったので俺でも少しデカい服を持っていく。
そして風呂を譲ると俺は濡れた服を洗濯しソファでテレビをつけながらくつろぐ。
しばらくするとあがり〜、と声が聞こえて俺の服を少し緩そうに着ているいるまが洗面所から出て来た。
「?!?!?!」
いやいやいや、普通に好きな人が自分の服を大きそうに着て軽く頬を染めているのだ。
かっっっっっわ、、、!?と叫びそうになるのをなんとか抑えて、
「うぃ〜、この辺好きに座って〜」
と言うといるまは俺の隣に腰掛けて来た。
俺の方が少し身長が高いからいるまの胸元が少し見える。
俺はなんとも言えない気持ちを押し殺してせめてもといるまの肩の方に手を回し彼の綺麗な髪をいじる。
するといるまは、なに?と言うような顔をして来たが特に何も言わずに大人しく俺に髪をいじられていた。
しばらくすると眠くなって来たのかいるまは俺に寄りかかるようにして寝かかっていた。
俺が
「眠い?もう寝る?」
というといるまは、ん?ん〜、、、と眠たそうな声を出すだけ。体制が変わったことで余計に胸元が開いて見えて本当に無防備な姿になっていた。
そしてその張本人は自分に寄りかかって寝落ち寸前。は??可愛いかよ襲っていいんか???いや、襲うだろこれは。
気がつくと俺はいるまを押し倒していた。
いるまはビックリしたような顔でこちらを見ている。いや、やっといてだけど俺もビックリだよ、なんでいきなり押し倒したんだっけ。。。
📢視点
「でかい、、、」
おもわずそう呟いた。まあ当然か、これアイツの服だからな、、、
にしてもデカい。俺の方が小さいとは言えあまり大差ないはずだ。わざとダボダボの服渡して来たのか?、、、まあいいや、着るしかないし。
そうして服を着て
「あがり〜」
と声をかけてリビングの方へ出ていく。
するとなつが一瞬固まった後そこら辺に座れと返事をする。
いや、かっこいいかよ。
外で見る服よりかなりラフな部屋着姿、しかもメガネ。
俺はそんななつの隣に腰を下ろすとスマホをいじる。
したらなつが俺の肩に手を回してきて髪を触って来た。
え、なに?と言いたいところだが言ったら辞めてしまうような気がしたので黙っておく。
、、、え?今俺、やめて欲しくないって思った?
いやいやいやまさかな、、、
そっと俺は湧き出た気持ちに蓋をする。
しばらくしてると眠くなって来てついなつの肩に寄りかかる。
なつが眠い?みたいなこと聞いて来たけど眠すぎて返事をする気力が湧かない。
適当にん〜とだけ返してまた意識を沈める。
???????
いや、なんで俺は今押し倒されてるんだ?
わかんない、というかなんでお前まで困惑したような顔をしてるんだよ。お前がやったんだろうが。
というかち、近い、、、
てかもしかして今俺顔赤い、?
うわ、なんか一気に恥ずくなってきた。
「っ、////」
🍍視点
うわ〜やっちゃった、普通にやっちゃった。
やべ、いるまなんも言わねーしえ、俺終わった?え??せめてなんか言えよちょっと怖いじゃん、、、
「っ、////」
?ん?なんかいるま顔赤い?目逸らしてるし、もしかして、、、
照れてる?
ふ〜〜ん、可愛いとこあんじゃん❤︎
こんなことされて我慢できるわけないよね。
思いっきり顔をそらしてるいるまの顔を無理やり自分の方へ向かす。
ふはっ、めっちゃ目泳いでるしw
そして優しく口付けする。
口を開けろと何度か舌でつつくとようやく薄く開いた隙間に舌を滑らせる。
「んッ、~ふっ」
と、くぐもった声を出して俺の舌から逃げようとしている。
逃すかよ、とさらに舌を絡ませるといるまの肩がビクッと上がる。
しばらく口内を荒らしたあと舌を引き抜くといるまは顔を真っ赤にして蕩けた顔をしてる。
手で口元を隠して肩で息をして呼吸を整えて。
「いるま大丈夫〜?」
辞める気はないけど聞くだけ聞くといるまはビクッと震えながらこくっと頷いた。俺はスルッといるまの服の下に手を入れると胸にある小さな突起が待ち焦がれたように主張してきた。
優しく指先で転がしてやるとんっ、と唇を固く結びながら息が漏れる。
声を我慢しているんだろう。
そんなことされたら絶対出させようとするよね、うん。
そう思って服を捲るといるまの乳✖︎を舐める。
「ひぅッ///ん”、っ」
、、、可愛い。可愛い可愛い可愛い可愛い。
いるまってこんな声出すんだ。
俺は続けてそれを吸いつつ触って欲しそうにたってるもう片方を空いている手で弄る。
「んぅ”ッ、まてッ”❤︎いっかい、っ///とま”ッ❤︎」
荒い息の間で必死に待てと言われるけど待てない。さらに弄り続けていると俺の足になにやら硬いものが当たった。
、、、ん?
あ、もしかしているま、、、勃ってる?
だから待てって言ってたのか、、、
ふーーーーーーん。なら、と俺はいるまのズボンを脱がすと下着越しからそれを優しく撫でる。
それだけでビクビクッと震えて息を弾ませる。
「もうヤバいんじゃない?笑」
と煽るように言ってさらに早くこすってやるとんッ、くっと下唇を噛みながら必死に耐えている。恥ずいんだろうな、喋ろうとしてない。いつもならその饒舌で交わされるのに。
絶対イかしてやりてぇ。
俺は最後の一枚まで脱がすと直でそれを触る。
徐々に下に手を滑らせ先端をぐり、と押してやる。
「ッ、ひ”ぁ❤︎ん”ッ、っ///」
やっぱり。思いっきり声出てるし。
「先っぽ弱いんだ〜?」
俺がそう聞くと必死に
「っ、ちが”ッ❤︎ん”、やめ”ッ//❤︎」
と言ってるけどバレバレなんだよな。
辞める気なんてもちろんなくさらに早くしたり押したりわざとゆっくりにしたり。
その度にビクビク震えて甘い息が漏れているのがたまらない。
「きもちーね?」
と問いかけてみるともうそろそろ限界が来そうな表情で必死に何か言いかけてる。
「や”ッ、////むり”❤︎でちゃ”ッ~///❤︎」
息の合間で必死に無理って言ってるけど止まれるわけない。
そろそろかな〜とさらに早く動かし先端を弄ってやるとあきらかに先ほどより反応が良い。
そして俺の服の裾を掴んで目をギュッと閉じながら
「っ、ん”~~~ッ❤︎/////」
と頑張って出来るだけ声を抑えながら一瞬全身が強張る。
俺の手と服に白い液が飛んで、いるまはまだ俺の服を掴みながらまだ余韻に浸っている。
「止めないと最後までするからな?」
まあ、やめる気は無いんだけども、と思いながら一応そう伝えておく。
そうして俺はいるまの後ろの穴に手を回す
ーーーーー
長くなったので一回切ります!
次📢視点からです!
よかったら見てください!
#シクフォニ
けいか🎼
98
夕日
332
#シクフォニBL
コメント
3件
えっめっちゃ大好きです…!!! 癖っていうかなんというか…描き方も内容もとにかく尊すぎて好きです😭 ふぉろ失ですっ!続き楽しみにしてます…!
うわっ、これは…! 交互視点いいですね、お互いの心の声が読めるのが萌えます。なつくんの「襲うの我慢するの大変」からの押し倒し、そしているまくんの照れ隠し…そのギャップがたまらん。続きが気になるので、📢視点編も楽しみにしてます🔥