テラーノベル
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こんにちは〜緑茶です!今回はprさんの嫌われを描きました!またもや私の癖が入ってる確率が非常に高い作品です。気に入ってくれたら嬉しいな〜
※この作品の登場人物はご本人様とは関係ありません。
※この作品はセンシティブな表現また、暴力、グロテスクな表現がえがかれています。
※無断転載、パクリ等はおやめ下さい。
それでは行ってらっしゃい!
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pr side
俺はこの家には居場所がない。家も学校も公園もお父母の家も何処にも、、、、
俺の家は母と6人兄弟の7人家族だ。俺は6人兄弟の中の4男、長男のat、次男のkt、三男のmz、五男のak、6男のtg。俺たちの母親は父親と離婚してからほとんど家に帰ってきていない。帰ってくる時は金が無くなった時か、男を家に呼んだ時、そして借金取りと帰ってくる時だ。
俺以外の兄弟達はいつも仲良くしている、俺にはいつも嫌な眼差しが向いていた。俺は母が別の男と作った子供だからか、俺はいつもそこに存在しないかのように扱われている。
家の役割は、
atは20歳、父親の代わりに働いている。
ktは18歳、母親の代わりに家事を主に行っている。
mzは17歳、高校に行きながらバイト。
俺は16歳、mzと同じで高校に行きながらバイト。
akは14歳、tgのお世話係とktの手伝い
tgは11歳、ktの手伝い
第三者視点
ak「んー、kt兄ご飯の調味料これで合ってる?」
kt「どれどれ〜うん!あってるよak!上手すぎ」
ak「ホントkt兄?ヤッター!!!」
tg「ak兄すごいね!俺も早くご飯作れるようになる!」
ak「tgちゃんはもう少し大きくなってからね〜」
平和な日常の会話、、、
〔20時頃〕
mz「ただいま〜」
tg「mz兄!お帰りー!」ギュー
mz「ん!tgじゃんただいま〜」ギュ
akkt「mz(兄)お帰り!!!」
mz「kt兄akただいまー」
mz「at兄はまだ帰ってないの?」
ak「もう少しで帰ってくるはずだよ!連絡きたからね!」
mz「おけ〜、腹減ったー」
ak「もうできるよ」
mz「やったね!」
少し遡って18時頃
pr side
バコンッ!
pr「ングッ、、、」ドサ
mob2「wwwよっわ、お〜い大丈夫かよw」
学校が終わって放課後、いつものように裏に呼び出されてこいつらの一日のストレス発散道具として俺は虐められている。mzとは同じ高校に通ってはいるけど、学校内では合わないし話すこともない。到底助けてくれる友達も兄弟もいない。力があまりない俺はこいつらに笑りたい放題させられている。
mob1「今日は何する?w」
mob2「え〜w昨日は先生に見つかって途中で終わっちまったからな〜」
mob1「いや、それな!いいとこだったよによ〜」
mob3「お前が声出しすぎたからバレたんだそオラッ」ドンッ(腹 蹴り)
pr「グァッ!、、、ゥ”」
mob1「あ〜あ〜、かっこいい顔が台無しだね〜www こーんなグチャグチャになっちゃって〜」
pr「ヤメ、、て、何でもするから、、、殴らないで」
mob3「おい!今こいつ何でもするって言ったぞw」
mob2「えっまじ?w じゃ〜ぁ、最近Twitterで流れてきたコレ、やってよw」
pr「え?」
mob1「マジかよお前wwwヤバすぎw」
mob2「いいだろ?w きっと似合うぜお前www」
pr「いや、それは、、、」
それは1人の男性が自分で自分の尻の穴をグチャグチャ掻き回している動画だった。
mob2「あ”?今自分でなんでもやるって言ったよな?それともなんだ、殴られてぇの?」
mob3「俺らはそれでもいいんだぜ?」
pr「いや、殴らないで、、、」ブルブル
mob1「じゃぁサッサとやれよな」
mob2「安心しなwちゃんとお前の可愛い姿動画で撮っといてやるからよwww」
mob3「お前エグすぎwww後で送っとけよ?」
mob2「任せとけってw」
もう逃げ場は無いと悟ってしまった。やるしかないんだと。
pr「、、、、、ゎ、わかった、」ブルブル
mob2「おっ!やる気になったかよw」
mob1「ちゃんとケツの穴がカメラに綺麗に写るように座れよ?w」
俺はズボンそしてパンツを脱いでコンクリートの床に座る。そして自分の尻に手を当てて深く深呼吸をする。自分のケツの穴に中指が入っていくのを感じる。グチョグチョグチョと音が鳴り響く。
mob2「おーw、入った入ったwwwエグすぎー!AVでしかこんな角度見れないんじゃねw」
mob3「おら、もっと早く動かせよな。指4本入るまで終わらせねーからw」
pr「んグ、、、アゥッ///….ぅ”」
mob1「えwwwこいつ感じてんの?」
mob3「やっばすぎ変態じゃんw」
mob1「こいつ勃起してんぜw」
mob2「そんな気持ちいいんでちゅか〜www」
pr「ち、ちか、、、グ」
20分経過
pr「はぁーはー、ングッ」
ヌププププ、プ
mob2「おー、4本目入りました〜www」
mob3「以外と早かったなw」
pr「はーはーはーぁ」ヌプン(指抜き)
pr「こ、コレで、ハーハー終わって」
mob2「は?何言ってんの?ここからでしょw」
pr「え?だって4本入れたら終わりって、、、」
mob2「あーwそれは指でかき回すのが、の話でしょ?w」
mob1「見て終わりにするつもりだったんだけどさ〜お前見てたら俺らも立っちまってよ」
mob3「お前がやってる間にこのままマンコとして使って発散しようぜって話になったんだよw」
pr「な、俺は女じゃ」
mob2「もう女みたいなもんだろw」
mob3「そんなグズグズになってて女じゃないなんてよく言えるなw」
pr「や、やめて!!!さ、触らないデ」
mob1「おい逃げんな!そのまま座ってろ」
mob2「四つん這えにさせた方がやりやすくね?」
mob3「アリ。おら!四つん這えになれ」
pr「ヤメ、、、、、」
mob1「mob2そのまま撮っとけよ」
mob2「了解〜♡」
mob3「俺入れるぜ?」
mob1「おけ〜。じゃー俺は加えてもらおうかな♡」
ズブブブブブ
pr「あ”あ”ぁ”ぁ”!!! 痛い痛い イ”ャ”ー”ー’ー”!」
mob3「口閉じろバレたらどーすんだよ」バチンッ(腰叩く)
パンパンパンパンパン♡♡
pr「あ”ッぁ”ッぅ”ぅ”、、、ン"""""♡!!!!!」
mob1「はーい口は俺ので閉じようね〜♡歯立てんなよ?」
pr「お”ぉ”ェーーー オ”ェッ """ゲホ」チカチカ
何分、何時間たったんだろう、、、ひたすらに3人が交代しながら俺のケツと喉に肉の棒を押し込んでくる。ストレス発散道具としか思われてない俺には遠慮なんてひとつもなかった。
自分が何回イったのかも覚えていない、口は喉の奥までねじ込まれ精子を放出されるので吐くこともできない。食堂に暖かいものが流れていくのが分かる気持ち悪い、、、。ケツはコンドームも無しに何度も何度も中出しをされた。結腸に突っ込まれていないのが本の救いだ。
開放されたのは2時間後だった。
pr「ゲホ、、、、 はーはー、、」
mob1「じゃーなpr、また明日w」
mob3「気持ちよかったぜまたよろしくな〜w」
mob2「他のやつにこのこと言ったらこの動画ネットに流してやるからなwww」
mob1「いいじゃ〜ん♡ おい後で見せろよw」
mob2「分かってるってwww」………ガヤガヤ
pr「、、、や、やっと終わった、、、、、」
pr「早く帰んねーと、、、もう20時かよ」
pr「皆もう飯食ってるかな、、、」
1話終わり、、、▶︎2話
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久しぶりの投稿でしたね、お待たせしました。好き嫌い分かれる作品だねコレ ウンウン
では次の2話でお会いしましょう〜バイバイ
コメント
3件
まっじで好きです💕👊 保存失礼します🫶😭 楽しみに次の投稿待ってます✨🫶🫶