テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
前の話と繋がってるはず
首絞め有
※ご本人様とは関係ありません
キャラ崩壊
二次創作
nmmn
伏せ字無し
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tt視点
マナくんにプレゼントについて相談してから5日が経過しました。時刻は22:00。僕の手元にはライくんから届いた薄いピンク色のながーいリボンが一つ。
いい加減これを頼んだのは自分だと認めろ佐伯イッテツ!巻くか巻かないかを悩んで 1時間弱は経っているぞ。
知ってるか?中途半端が一番恥ずかしいんだぞ?いっそ振り切った方がいいぞ?ほらその両手に乗ってるリボンをこう、上手いこと、なんか、いい感じに,,,できないね。
プルルルrr(電話の着信音)
誰だよこんな忙しい時に電話かけてくる馬鹿者は,,,マナくんじゃん。ごめん馬鹿者とか言って。
tt「もしもし?」
mn「あ!テツ!」
tt「急にどうしたの?もしかして僕なんかやらかしてた?」
mn「ちゃうわwwあのな、テツに送ったリボンあるやろ?」
tt「あるね(手元に)」
mn「それな、一人じゃ結べん形をとってな」
tt「あ〜、ついさっきまで巻き方考えてました」
mn「そうなん!?じゃあ今からリボン巻きにテツの家行ってもええか? 」
tt「あ,,,うん!いいよ」
mn「ほんまに!?よかったわ今テツの家の前におんねん」
tt「え?」
ーーーーーーーーードタバターーーーーーーーー
mn「ふー、俺リボン巻く才能あるかもしれんわ」
tt「マナくんすごい,,,!」
出来上がったと聞いて鏡を見てみたら、リボンでグルグルと巻かれている自分の姿が映った。
tt「この後どうすればいいの?」
mn「う〜ん、まぁベットで待っとるのがいいんとちゃうん?」
tt「なるほど!」
mn「じゃあ、俺も用事あるから帰るわ」
tt「あ、そうだったんだ,,,ごめんね、付き合わせちゃって」
mn「全然ええよ!じゃ、またな」
tt「ありがとうマナくん!またね!」
ガチャン
マナくん帰っちゃったからなんか寂しいよヨヨヨ。まぁ切り替えて、 リトくんのためにベットに移動しよう!
mn視点
mn「全然ええよ!じゃ、またな」
tt「ありがとうマナくん!またね!」
ガチャン
ふー、リトもこれで満足するんとちゃいますの?上手いこと誘導できた俺天才や。
そういえば俺も予定入っとるのに呼び出されたわ。一旦リトは恨んどくわ。まぁ、悩んでる同期は絶対に俺が解決させるんやけどな!
(↑クソデカ同期愛有)
プルルルルッ
mn「はい、緋八です,,,ってリトやないか」
mn「おん、お前の望み通りの姿になっとるはずやで」
mn「はーい、じゃあな」ピロンッ
テツへ(主に腰と喉)
ご愁傷様です。
明日らへん湿布とのど飴でも渡しといてやるか。
tt視点
リトくんまだかな〜。もう日、またいじゃうよ。
この若干腰曲げて布団の中に入ってるのキツイんだよね。手もさ、リボンで巻かれてるから自由利かないんだよね。ピエン
え、本当に帰ってくんの遅くない?リトくん。
心配になってきたんだけど。早く帰ってこないと僕寝ちゃうからね!?いいんだこんなに可愛い
佐伯イッテツ今日しか見れないよ?
まぁまぁ、リトくんもね、大変なんでしょう!疲れてるだろうから僕を見たら喜びすぎて明日の朝までヤッちゃうね!
何はともあれ,,,
tt「リトくん、早く帰ってこーい!!!」
rt「ただいま♡」
tt「え?」
rt「え、ただいま」
tt「ぎゃーーー!!!!!!」ドンッ
rt「ぅるさwww」
tt「は?リトくん!お前今までどこに居たんだよ!僕一人で結構長い時間待ったんだからね?」
tt「しかも頭ぶつけたしさ!なんで世の中はハッピーなクリスマスしてんのに僕は頭ぶつけなきゃならないのさ!」
tt「ねぇ!聞いてんの!?リト,,,く,,ん?」
え?何?怖いんだけど無言で見つめてこないで!やめて!普通に怖い!
rt「言いたいことは全部言えたか?」
tt「はぃ,,,おわりました」
rt「じゃ、ヤるか」
tt「いや、あの,,,急だね」
rt「ん?あぁ、そりゃ恋人がそんなエロい格好してたらすぐヤりたくなるわ」
tt「え///あ,,,そ、そう」
なんなのリトくんは!当然のようにエロいとか言ってきて,,,!まぁ狙いどうりの反応もらったんだけど。いざ正面から言われると恥ずかしいな。
tt「あ、言い忘れてた,,,リトくん!」
rt「今度はなんだよww」
tt「メーリークリスマス!プレゼントはね〜
僕だよ!!」
rt「,,,お前覚悟しとけよ?」
ーーーーーーーーー途中からーーーーーーーーー
tt「お”ッまって”、とまッッ///♡」
ビュルルルルッ
rt「っはー、マナから聞いてはいたけど、予想以上にエロくなってんじゃん♡」
リトくんのずっと奥にあゆ♡もっと、もっと奥に挿れて子供ちゅくって、いっぱいパンパンしてほし〜〜♡
tt「い”とくん♡もっと”、パンパンってして〜///♡もっと、おきゅ”にほしぃ///♡」
rt「おまっ///これもプレゼントってことでいいのか、よ!」グポッ♡
tt「お”ほ〜〜///♡しゅき♡もっと”///もっと”♡」
rt「あ、突然なんだけどさ、テツ、首絞めって興味ない?」
tt「くいしえ?///」
rt「首絞めな、もっと気持ちよくなれると思うけどやらない?♡」
気持ちよくなれる,,,?これよりも気持ちよくなれるってことだよね?
tt「やりゅ〜〜///♡ 」
rt「お前って本当に欲に忠実だよな♡ んじゃ、四つん這いになれる?」
そう言うと、リトくんは僕を巻いているリボンをほどいて、首元にそのリボンを持ってくる。
rt「じゃ、いくぞ」
tt「あ”ッッ!?///♡まっ///ヒッ」
ギュゥゥ
rt「お前顔すごww」
そりゃそうだろ。きゅーに顔つかみやがって。首、疲れるんだよ。さんそも、まわらなくなって,,,る,,,
tt「ひゅーー///はーー///」
rt「どうだった?♡」
tt「苦しかったに決まってんじゃん」
rt「気持ちよさそうな顔してたのに?」
tt「,,,,,/// 」
rt「ふーん」
tt「り”とく///きゅ、に///そ、そ”れや”ッッ///♡」
キュンキュン♡
rt「こんなに締まってるのに?」
tt「まって”ッッ///ほんと、に”ッッ///♡くるし♡」
ビクンビクンッッッ♡
rt「メスイキもしちゃってますやん♡」
tt「も、おわ”ぃ///♡あした、はいしん、///すゆから///」
rt「えー、俺という恋人が居るのに配信すんの?」
tt「ちがっ」
rt「なんか悲すぃ〜♡」
tt「まっで///ほんと”ぃ♡とまッッ///♡あ”〜〜〜///」
プシャァァァッッ
rt「エッろ、潮吹いてんじゃん♡」
rt「あれ,,,?テツ?トんだら?」
rt「まぁ、テツも疲れたか」
後片付け
rt「メリークリスマス、おやすみ」
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ru+wn✕mnが遅くなるけど出ると思います。
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