テラーノベル
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💎×💚 リクエスト
・十八歳以下閲覧禁止
・間宮くんの名前のみ友情出演
・♡多め「”」あり地雷さんお気をつけて!
・結構長いです
人数が多いので「」のまえにイニシャルを入れます
慎太郎…s
髙地(優吾)…y
京本…k
(田中)樹…t
北斗…h
ジェシー…j
🩷さんと💙さんが姓名どっちも被るんですね!
💛、🖤、❤️、💚さんが名、🩷、💙さんが姓のイニシャルになってます🙇♀️
ーー
💙視点
SixTONES5人、家でとある男を待ってます
t「あのさあ」
頬杖をつきながらため息混じりに声を出す
y「なに樹」
t「いや、最近慎太郎間宮くんに浮気しすぎじゃないの??」
k「ほんとそれ」
h「限界」
j「今日も2人で飲み行ってるらしいよ」
そうあの男、彼氏持ち(多数)のくせに他の男と2人で深夜23時過ぎまで飲んでいるらしい
本当に意味がわからないし、一言くらいくれれば良いのにと思う
ほんと、そうゆうとこ抜けてんだよ
y「作戦実行しますかー…」
作戦とは、慎太郎がなにかやらかしたときにみんなでわからせるというもの
湧き出る怒りと期待についニヤつく俺たち
ーーーーー
24時半過ぎ
やっっと帰ってきた慎太郎を取り囲む
s「ただいま…」
青白い顔で気まずそうに言う慎太郎
h「ただいまじゃなくない?」
k「遅い」
冷たく言い放つ2人
s「…、ごめん」
y「…何してたの?」
s「ま、間宮くんと、…お酒飲んでた」
j「2人で?」
t「こんな時間まで?」
s「う、ん」
「ごめん、…なさい、」
下を向きながらダラダラと汗をかき
涙目になりながら謝り続ける慎太郎
そんな弟を俺たち兄は許す…
はずもなく
h「わからせてあげる」
s「えっ、」
j「俺たち嫉妬しちゃったの、慎太郎が最近深夜まで男の人と2人きりで夜遅くに帰ってくるから 」
「ほらきて」
普段だとあまり怒らないジェシーが笑わずに
少し強い力で慎太郎の手首を引きベッドに押し倒す
s「いっ、!…なにして、っ」
「ぅわっ、…!」
許せねえけどまじでかわいいなこいつ…笑
t「北斗がさっき言ったでしょ?
慎太郎の身体に、俺たちのだって直接教え込ませるの」
s「、は」
t「抵抗すんなって脱がせてんだから」
「てか拒否権ないの分かってるよね?」
詰めると罪悪感で抵抗しなくなる慎太郎
そのまま脱がしてやる
らっきー…♡
k「…っ、」
s「は、ぅ、っ…!?」
脱がしていくうちにきょもに口が取られた
慎太郎はきょもに反抗できないからちょうどいい笑
s「ぅ、っ?、ぁっ、んぅ♡…や、ぁ♡」
ぴちゃぴちゃなどのやらしい音や慎太郎の喘ぎ声が聞こえるたび股間が痛い
あー興奮する
s「ひゃぅっ、っっ!?♡」
我慢出来ずに乳首を思い切りつねってやる
相変わらずでっかい声…♡
s「う、ぁ、っ、あぁ、♡」
t「えっろ…まだ前戯なのに笑」
k「こっち忘れんなって…」
s「は、うっ♡」
j「…俺も入れてよ」
そういい慎太郎の勃ち上がったものを指先でぐりぐりいじめるジェシー
s「〜〜っ!?♡♡」
j「ここ、好きなんでしょ?
罰だから沢山いじめられてイキまくってね♡」
s「ご、…ぁうっ、♡ごめ、らしゃ…っ、! 」
「や、っ、ぁあっ♡ん”っ、はぁ…、」
ぴゅ、…
j「甘イキ…♡」
「んは、かわいーね?……♡」
手についた少量の精子を舐めとるジェシー
s「、だめっ、、!お、れのっ、あっ♡
きたなっ、!!」
べろちゅーされながら一生懸命話す慎太郎
j「んーん?汚くない…おいしいよ?」
k「…ぁむ」
気が変わったのか胸元や首、顔辺りにキスをし優しいキスマを付けるきょも
s「…っ♡♡♡!?!?」
「な、に、してぇっ…♡」
k「俺のって印付けてるだけ」
s「…は、ぅ…♡」
h「てかもう解かすね我慢出来ない…」
「え、っもうこんな濡れてんの?」
ぐちゅ、…ぐちゅ、ぐちゅ♡
s「ん、ぅ、…っ、あぅ、♡や、っ、」
「こ、こーち、っ、こ、ぉち、ぃっ…、!」
y「んー…どうしたの?たろちゃん」
スマホを片手に聞き返すこーち
多分録画してる…策士だね〜
s「た、けて、…ったしゅ、けて、っ♡♡」
「ゆぅ、ごぉっ、♡!たしゅっ、♡♡♡」
y 「え〜…でも今回は慎太郎が悪いでしょ?」
「てか、急に名前呼びずっる…」
そう言って耳を舐め始めるこーち
うわっ、耳舐めんのこーちっぽいわ!
s「ゆ、ゆびっ、!っ、そ、ればらばらに、
ぅごか、すのっ、やぁ♡ 」
h「え?ばらばらなの好きなの?」
s「っ、ちが、っ!?♡」
「あ”ぅ〜〜っ…♡♡」
h「ふはっ笑笑ぴちょぴちょ言ってる…♡」
「ほら…我慢汁がとろぉって垂れてるよ?」
s「…っ♡♡」
h「あーほんとかわいい」
ごりゅっっ♡
s「ひゃぁぁあっ、!?!?♡♡♡」
「ほ、ほくとの、っきたぁあ…っ♡♡」
h「えろ…♡」
ぱんっ、ぱんぱん…♡
s「ふ、ぁあっ♡っ、んぅ、はぁああっ♡♡」
「い、っ、いくっ、!♡いぐぅ、う”ぅっ♡」
h「イっちゃえ…笑」
s「〜〜〜っ……、!!♡♡♡」
「…ん”、っ、はぁ……ぁう……♡」
んはっ、イってる…笑
でも北斗のでよがってる慎太郎を見てるとなんだか負けた気がして…
負けじと乳首を舐めてやる
j「…ん、…あは…♡めっちゃ、濃いの出てる…笑」
するとジェシーは知らぬ間に咥えて飲んでるしこーちは乳首を優しく引っ掻いてる
s「やぁっ、♡♡ん”〜…っ、きもち、ぃ♡♡」
「ごめ、なしゃ…っ♡ゆる、じて、っ…♡」
y「ん〜…やだ♡俺たち怒ってるから…」
k「だから、付き合って、ね?」
s「ぁ、ん、っ、♡わ、わあ、った、ぁ♡」
k「偉いね、しんたろ、」
y「もうちょっと頑張ってね〜…」
ぱんぱん、ぱんっ、ぱん♡
h「しんたろー、きもちい?」
s「っ、き、…きもちい、れふっ♡♡」
「あ”ぁぅ♡♡♡そ、そこだめ、っ、♡♡」
h「…今優しくしてるけどさ、もっと激しくしても良いよね? 」
s「…ぇ、っ」
ぱんぱん、っぱんぱんぱんぱんっ、♡
ごちゅ♡…ごちゅごちゅっっ♡♡♡
北斗まじぎれしてるわこれ…
まじずるいって…俺も挿れたい…
ごりゅっ♡♡♡♡ぐぽっ、ごちゅっっっ♡♡
s「あ”ぁあ♡だめだめっ♡おか、しくなりゅっっ、!!!」
「あ、ぅ、ああ”ぁ…ら、めぇ、おくきもちい…♡」
h「っ、はぁ、だめじゃないでしょ、…っ、ほら足広げて…あー腰止まんねえ……♡」
無意識のうちにちんいらに耐えられず慎太郎の乳首を痛気持ちい程度に噛んでいた
がりぃっ♡
s「っあ、あぁっ、!?♡♡んぁっ、♡♡」
「ん”っ♡ん”おぉ”っ、?♡♡」
びくぅ、っ、びくびくっ♡
t「は、なに足ピンメスイキしたの?
…え、やば…淫乱じゃん笑笑♡」
h「あーごめん…もうでる…」
s「だ、っ、だして、っ!ナカ、っぁ…」
「ナカ、だしてくだしゃ…っ♡♡」
h「…っ、♡」
びゅるるるるるるる…っ♡♡♡♡
s「〜〜〜〜〜〜っ、♡♡っ、ぁ ぁ♡♡♡…」
「す、すごいの、っきた、ぁ…♡」
びく、っ、びく♡
k「かわいいね、慎太郎」
「中出しされてイっちゃって…」
s「ぅ”ぁ……♡」
y「あーあー白目剥いちゃって…疲れたね」
「でもあと4人分は頑張ってね?」
t「なに休んでんのー?おきてー」
j「北斗すっごい雄の顔してる…笑」
h「次こーち良いよ」
y「まじ?やったー」
ずるる…っ
s「ん”ぉっ、ぉほっ♡♡!?」
北斗が挿れてたモノを一気に抜くと疲れてぐったりしてた慎太郎が喘ぎ、飛び起きた
k「がち?」
j「抜くのだけで感じんの可愛いねえ♡♡」
y「てか北斗出しすぎじゃない?溢れちゃってるよ…」
ごちゅっっ…♡♡♡♡
s「ん”ぁあぁっ、!?♡♡」
「またきたぁっ…♡♡♡」
y「北斗の溢れ切る前に蓋してあげなきゃね?」
ぱちゅっ…ぱちゅ♡♡♡
ごちゅごちゅごちゅ…♡♡♡
y「慎太郎、ここ弱いもんね…」
「どお?きもちい?」
s「ぁ、ぅはっ♡んぁあぁぁ♡♡♡」
「きもちぃっ、!すげぇ、っきもちぃっ♡♡」
k「慎太郎、ごめんね、ほら…泣かないで…?」
s「あ”ぅっ♡きもちい、っいく、っいっちゃぅ…♡♡♡♡」
「ごめんらしゃ…っ、ぅっ、…ごめ、…っ♡」
t「大丈夫、大丈夫…謝罪はまた明日な?」
s「ぅ、んっ、♡♡」
h「安心してイって良いよ、」
といいながら乳首をつまむ北斗
s「ぁっ、!?♡♡♡♡♡」
ごちゅ、ごちゅん…ごちゅん♡♡♡♡♡
ごりゅっっっ♡♡♡♡♡
s「ん”ぁぁあっ、!?♡♡♡♡」
「…〜〜〜〜、っ……♡♡♡」
ぴゅるるるる…♡
y「締め付けやっば…笑」
k「すごい出すじゃん…♡」
「ほんと変態…笑」
y「あー…まじごめん、もう出そう笑」
t「え?こーち早漏?」
y「ちげえよ!さっきから1人でシてた笑」
k「我慢できなかったって訳だ!」
y「慎太郎、ちょっと激しくするね、ごめん」
ごちゅっっっ♡♡♡♡ごりゅごりゅっ♡♡♡♡
ごちゅん、ごちゅん♡♡♡♡♡
y「…ぁ”〜、っ♡」
びゅるるるるる……っ♡
y「…やっぱ慎太郎可愛いし、気持ちいわ…」
k「次俺!めっちゃ我慢した!!」
t「え?俺も我慢しました…」
「二輪する?」
k「仕方ないな…」
ぐぽぉ…♡♡♡
慎太郎のアナが俺ときょものを迎えるためにどんどん広がってく…♡
ごちゅっ、♡♡♡♡♡
ぱちゅんっ、ぱちゅぱちゅ♡♡
s「あ”ぁあぁぅっ、!?♡♡♡♡♡」
「ぁ、っ、圧迫感、やば、っぃ♡♡♡」
t「…っ、擦れるのやばいわ…♡」
k「ふ、っ……は、ぁ、…はぁ、♡ 」
y「た、大我大丈夫?」
ごちゅごちゅごちゅ♡♡♡
ぱちゅ、ぱちゅ…♡♡
k「だいじょぶ、…っ、はぁ、きもちぃ…♡」
t「こ、これまじやべぇ…っ♡♡♡♡」
s「あ”ぅ♡♡♡…ん”ぉっ、!?」
「ご、ごちゅごちゅ、だ、だめ、っ♡♡♡」
「い、ぐぅ♡…いっちゃ…っ、!?♡♡♡」
びくびくびくっぅ、…♡♡♡♡
s「…ぁぅ…は、ぁん、…♡♡」
h「あのさ、忘れてるよね?」
乳首を舐めるこーち
耳を舐めながら乳首をひっかく北斗
j「(俺最後〜…?ずっと痛いんですけどぉ)」
「しんたろー?手で俺の触ってよ〜」
s「わ、わかっ、たぁ…っ♡」
しゅこ、っ♡しゅこしゅこ♡
j「…ふっ、…じょーずだよ…♡」
手コキさせるジェシー
あとちょっとだから、待ってて…ジェシー、っ、…
ごちゅごちゅぐぽっ♡♡♡
ごちゅんごちゅんごちゅごちゅ♡♡♡♡
s「ぁ”っ、♡し、っ、じぬ、ぅ”っ、!♡♡」
k「し、死なないから、っ…大丈夫…」
「…っ、でそ…♡♡」
t「…お、俺も…っ、ナカに出すぞ…っ」
びゅるるるるるるる…♡♡♡♡♡♡♡
k「…っ、ふ、ぁ…慎太郎のナカきもちい…」
t「、出しすぎたかもっ、笑 」
「てかこんなに中出しされてたら孕むべ笑」
そうして、俺達のを一気に抜くと4人の精子が慎太郎の中で混ざったものがとろっと溢れた
s「っ、は、ぁっ、…、っふ、っ、ぅ、…♡」
「し、しぬかと、おも…っ♡♡♡♡♡」
当の本人は満身創痍…
j「やっと出来る…、」
「最後まで付き合ってね、寝落ちとか許さないから」
s「…、へっ、?ま、まだ、ヤる、のっ、?」
「は、早く…じ、じぇすの欲しい…っ♡」
…は
俺たちにそんな事言ってないよな、
てかどこでそんな言葉、…!
j「かーわい、…♡」
ずちゅっっっっ♡♡♡♡♡♡♡
s「ん”ぁあ、っ♡♡」
ごちゅごちゅごちゅごちゅ…♡♡♡
口寂しいのでべろちゅーしてやることにする
t「っ…、」
くちゅ…♡…ぴちゃ、
s「…ん、ふぅ…♡」
腹筋を舐め始めるきょもと脚を開かせるついでに内腿を揉みしだき、 舐めるこーち
相変わらず胸に夢中な北斗
腰を打ちつけるジェシー
ぐぽっ♡ぐちゅぐちゅ、…ごりゅっっ♡♡
ごちゅごちゅ♡♡♡
s「あう…っ♡♡前立腺ばっ、か…だ、だめっ…っ♡♡」
j「ん〜?奥がいい?」
s「お、おくっ、ほしい…♡」
j「仕方ないね、慎太郎はやっぱ変態だ♡♡」
ごちゅっっっっ♡♡♡♡♡
s「はぁっ、ぅぁんっ…、!!♡♡♡♡♡」
「へ、へんたいでっ、ごめんなさっ、♡♡♡」
「ぁん、っ♡♡♡♡きもち、ぃっ、♡」
ごちゅ♡♡♡ごちゅん、っごりゅっっ♡♡♡
ぱちゅぱちゅっ、♡♡♡♡♡
j「…ぁ、っ……かわいい、っ、…」
s「ぁっ、ぅっ、♡♡♡ 」
「や、やぁ…♡…っん”ぅ、ぁうっ♡♡」
「いぐっ、!いっちゃう”ぅ、ぅっ♡♡♡」
びゅるるる…♡
びくっ…びくん、♡
余韻可愛い…♡♡
ぐぽっぐぽっ♡♡♡♡
ごりゅっ♡♡♡♡ごちゅ、ごちゅん♡♡♡
j「慎太郎ごめん、もっと奥入れるね、」
ぐぽぉっっっっ♡♡♡♡♡♡♡
ぐぽっぐぽっぐぽぉっ♡♡
s「あぁんっ♡♡♡♡」
「ぐぽぐぽ、っだ、めぇっ♡♡♡♡」
j(すっごい吸い付いてくる…♡)」
ぐちゅぐちゅっ♡♡♡♡♡
ごちゅっごちゅんごちゅごちゅごちゅ♡♡♡
j「ごめ、っ、…でる……っ、…ふ、」
びゅるるるるるるるるるる…♡♡♡♡♡
s「ん”ほぉっ、♡♡♡♡」
「ぁ〜、すご、っ♡…も、みんなので腹いっぱい…♡」
びくっ、びくびくっ♡
はあ?くそかわなんですけど…
てか、なんかまた興奮してきた…♡
t「ジェシー次俺な」
h「えっ…」
k「その次俺ね」
y「なら次」
疲れ果てた慎太郎の横で話す俺たち
何が何だか分からない、という顔で蕩けに蕩けた目で見てくる
h「俺も…」
j「その次俺」
「ごめん、慎太郎…」
「あともう少し、付き合って?」
s「……、へ?」
ーーーーーーー
時間かかってしまってすみません!
五人分入れたので長くなってしまいました
(読みにくかったら🙇♀️)
リクエストありがとうございました!
コメント
8件
たろ受けは唆りますね…おかずにしたい…
え、最高すぎです、たろちゃん受け最高、、、(語彙力破滅) やっぱ末っ子可愛い、、、

さいこうです‥🥲🥲🥲❤️