テラーノベル
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センシティブ
口調解釈違い
名前伏せ無し
ご本人様とは一切関係ありません。
👻🔪 『』攻め
🤝 「」受け
🐝🤣 []
🐙🌟 {}
𝚂𝚃𝙰𝚁𝚃
テツ視点
やばいやばいやばい!!
今日はロウくんの誕生日…なのに!!!
プレゼント決めてねーーー!!!!!
でも俺センスないしな…
そうだ!マナくん、るべくん…とかセンス良さそうだし、聞いてみよう!!!
「マナくん、るべくん!!!」
{はい?}
[どしたん?]
「助けてください。」
{なんかあったの?笑}
「ロウくんのプレゼント決まってない……」
{やば}
[やばいやん!]
{手伝って欲しいって事?}
「はい……」
[全然ええで!]
{俺も大丈夫ですよ。}
「お願いします…😭」
[いつにする?]
{俺は今からでも全然大丈夫ですよ。}
[俺も大丈夫やで]
[テツは?]
「もちろん大丈夫です!!!」
「じゃあどこ集合にする?」
{イッテツの家でいいんじゃないですか? }
[じゃあ今から行くわ!]
「お願いします!!」
よ、良かった〜!!!
丁度ロウくん今任務だし、夕方帰ってくるって言ってたから大丈夫だよね!
ピンポーン
チャイムが鳴る。
「はやっ!?今行きまーす!!」
ガチャ
[おはよ〜!!]
{おはようございます。}
{行きます?}
「うん!」
[あれ、ロウは?]
「今任務行ってるよ」
[おぉ、ちょうどええやん!]
[ほな行くか!]
「はい!」
到着
{でも買うって言ったって、何買います? }
[う〜ん、ロウの好きな物やろ?]
じーっ、
「え、何?」
{もうイッテツが誕生日プレゼントで良いんじゃないんですか?}
「ええ!?でも物あげたいし…」
[なら物とイッテツでええんやない?w]
{あ、それ良い!!}
「うん、…うん!?」
[ならアクセサリーとか買いに行くか?]
「アクセサリーは良いと思う!!」
「俺がプレゼントはよく分かんないけど…」
{じゃあ見に行きますか! }
[おう!]
入店
「わ、すご、、」
[俺がたまに来るとこやで!!]
{あ、ここ知ってる、俺もたまに来るんですよね〜。}
「2人とも、お洒落だね、知ってるけど」
{そうですか?マナはともかく}
[いやるべはお洒落やろ。まあ俺もやけど]
「あ!!」
「これ良くない!?」
イッテツは狼モチーフのネックレスを見て言った。
[ええやん!!]
{それにします?}
「うん!!」
ちゃりん
「よし!」
{まだ時間余ってるし、なんか飾り付けでもしたらどうです?}
「良いね!」
[帰ってくる前にはよ行こ!! ]
「うん!!」
ガチャ
「ただいまー!!!」
{お邪魔します。}
[お邪魔しますー!]
数分後
[な、テツ〜?]
「ん〜?」
[リボンある?]
「あ〜、ちょっと見てくる」
{何する気です?}
[あちゃ、気づいてたん?]
{バレてますよ笑}
[これテツに着せよかな思て]
{うわ、露出やば笑}
[しー、ほら、テツ来るで?]
がちゃ
「あったよ〜!!!!!!」
[おお!ありがとうな!!]
「ううん!手伝ってもらったもん!」
「逆にありがとう!!笑」
[どういたしましてw!]
{あれ、俺要らない?これ}
「そんな事ないよwるべくんもありがとう!」
[www]
{良かった〜。}
「あ、テツ」
「?」
「ロウが好きそうな服見つけたんやけど、着てくれへん?」
「え、ほんと?ありがとう!、早速着てくるわ。」
[おう!]
ぱたん、
{怒られますよ?笑}
[大丈夫やって!w]
「ちょっとマナくん!!??」
{ほら来た}
[どしたんw? ]
「露出やば過ぎるでしょ!!」
[wwwwww]
「なにこれ!?」
(メイド服)
{似合ってますよイッテツ〜ww!}
「絶対思ってないよね!?!?」
[まあまあ、一旦落ち着き?]
「元はと言えばマナくんのせいだけどね!?」
[…ぴゅ〜♪♪]
「めっちゃ冷や汗かいてるし!!」
「俺がッ、こんな格好しても、全然…その、気持ち悪いだけだし…ロウくんだって、喜ばないよ…別に、、」
{イッテツは小柳くんがどんだけ貴方の事を愛しているか、全然分かってないんですね…}
「へ?」
{知ってますか?!小柳くん、Dyticaの本拠地でず〜っとイッテツの話ばっかりするんですよ!!イッテツの話が多すぎて頭パンクしそうになるんだから!}
「な、///」
イッテツの顔がぶわっと赤くなる。
恥ずかし過ぎて、言葉を失っているようだ。
{だから、大丈夫ですよ!!}
「うん、わかった…けど!」
「なんて言えばいいの!?!?」
[だからぁ、そのー、今日は、俺の事…好きにして、いーよ、?♡みたいな]
{それにご主人様呼び追加で!w}
「ええー!?」
{まぁ頑張ってくださいよ!!}
[そうや!そうや!応援してるで!!]
「えええ、?」
[あ、テツ!!]
「なに? 」
[はい、仕上げ]
マナくんが俺にぐるぐるとリボンを巻く。
[あ、てかそろそろロウ帰ってくるんちゃう?]
{確かに}
{じゃあ、あとはよろしく頼みましたよ?イッテツ。}
[おう!じゃあな〜!!]
「ッえ”!?帰んの?!」
{後で感想、教えてくださいね?w^^}
「え、あー、うん!?」
[じゃあな〜!!]
{お邪魔しました〜!!}
ぱたん、
「えっほんとに帰っちゃったよ!?どうしよ!?!?」
え、やばい、もうすぐロウくん帰ってきちゃうよ?!えっとご主人様、今日は、俺の事…好きにしても、いーよ、?♡だよね???
絶対無理なんだけど超気持ち悪いじゃん!!
がちゃ、
『ただいま、って、は?、え、イッテツ?』
家に帰ったら恋人がとんでもなく露出の高い服を着ていた。え、ドッキリ、、なのか??
「ぁ、えっと、ぅ、///、ご、ご主人様、///」
『…!?』
「今日は、おれのこと、好きにしても…いーよ、?♡」
『…はぁ、』
びくッ、
ため息、やっぱ似合って無いかな、気持ち悪かったかな、?そう思うと涙が…
「…ぐすっ、ぅぁ、ぁ、ごめんなさ、」
『何泣いてんの。』
「…ぅ、?」
『好きにしていーんだろ?』
「…!」
イッテツの顔がぱぁっと明るくなる。
「うん、!」
『ベッド行くぞ。』
「…」
こくりと頷く。
ぼふッ
「ッわ、」
ギシ、
顔を寄せられ、深いキスをされる。
いやらしい音が部屋中に響いて、俺の脳を刺激する。
「んむ、ぁぅ、んゃ、はぁッぅ、♡♡♡」
ちゅ、ぢゅる、ぢぅ、♡♡♡
「ッふ、♡♡♡♡」
ロウくんが俺の首に顔を寄せる。
ぢゅ~
「ひぅッ♡♡」
どうやらキスマをつけているようだ。
ロウくんは俺の首や鎖骨にキスマやら噛み跡などを付けたりしていた。
「ッロウくん、?♡♡」
ロウくんが俺の突起をいやらしい手付きで触る。
カリ、♡♡
「ッふ、ぅん、♡♡ッひぅ、はぁ、♡♡♡」
『…腰揺れすぎw♡♡』
「ッうるさい…!/////」
『へぇ、そんな口聞いていいんだ?』
ガリッ
「んぁッ♡♡♡♡」
ロウくんが俺の突起を強く噛む。
痛い筈なのにそれすらも快感と思えるのはきっと、俺がおかしくなったのだろう。
ぐちゅ♡♡♡
「ひぁッ♡♡♡ッぅ、///」
ぬち、ぐちゅ、♡♡♡
「んふ、ッあぅ、♡♡♡♡」
ゴリッ♡♡♡♡
「ッあ”ぉ”♡♡♡♡♡♡」
「にゃにッ♡♡♡それぇッ♡♡♡♡ッあぅ、♡」
『ここ?♡♡』
トントンッ♡♡♡
「ッん”ん”♡♡♡♡♡♡ッそこ、///やらっ♡♡」
『嫌じゃないだろ?♡♡』
ゴリゴリッ♡♡
「ッん”ぁ”♡♡♡きもちッ♡♡♡ッぁ”ぅ”////」
『…えろ、♡♡♡』
ピュルッ♡♡♡
『…もう良いよな?♡♡♡』
「キて、?♡♡♡♡」
イッテツがうるうるした目で頼んでくる。
何時もはこんなこと言わないので、動揺と興奮がどちらも押し寄せる。
『ッ、手加減しねぇからな?♡♡♡』
どちゅんッッ♡♡♡♡♡♡♡
「かひゅッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビュル♡♡♡
ばちゅッばちゅッ♡♡♡♡♡
「ッぁ”あ”♡♡♡♡♡♡ッイッたばっかだからッ♡♡♡♡♡」
ぱんぱんぱんッ♡♡♡♡
「ッぅ”あ”ぁ”♡♡♡♡♡むりぃッ♡♡♡♡」
ぱんぱんぱんッ♡♡♡♡
「ッあ”ぉ”♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぐぽッ♡♡♡♡♡
「ひぎゅッ♡♡♡♡♡♡」
ぷしゃッ♡♡♡♡
『結腸入った、♡♡♡ 』
脳に電撃が走った様な感覚がした。
視界は真っ白。気持ち良すぎて壊れそう。
ぐぽぐぽぐぽ♡♡♡♡♡♡♡
「お”ッ♡♡♡♡♡ッこわれぅ”♡♡♡♡♡♡」
ぐぽぐぽぐぽ♡♡♡♡
「ろぉくッ♡♡♡♡♡ッしゅき、♡♡♡♡♡」
『俺もッ♡♡♡♡』
「ちゅ、して、?ッ♡♡♡♡」
『ッイッテツかわいーな、♡♡♡♡』
ちゅッぢゅぅッじゅる、♡♡♡
「ッえへ、んぅ、ぁぇ、////////」
『ッやば、出す、』
「キて、?♡♡♡♡♡」
びゅ〜ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「ッあ”ぅ”♡♡♡♡」
「ッふ、ぁ、Zzz…」
『、おやすみ、イッテツ』
次の日
[どうやった?]
「へ、何が?」
{小柳くんのことですよ}
「にゃッ!?//// 」
[噛みすぎて”にゃ”になってるでw]
{で、どうだったんですか?}
「な、ないしょ〜!!ぴゅ〜♪♪」
{あ、おい!逃げるな〜!!}
[待てや〜!!!]
𝕖𝕟𝕕
4000文字突破致しました…長いです。すみません、、、
リクエストー!!!くださいー!!!!
コメント
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めっちゃ好きです🥹🥹