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ほんとにぐちつぼさんが沼…


ご本人様関係なし❌

濁点喘ぎ ♡喘ぎ キャラ崩壊 注意

書き方変わるかもです

───────────────


結局レダーさんに抱かれた。これで2回目?いや3回だろうか。あの後からレダーさんならいいかもしれないと心を許している。

ただ、昨日はメンバーのほとんどにえろいとか色々言われ、挙句我慢できなくなったレダーさんに仕事も放棄してしまうほど犯され、夕コさんに散々怒られた。さすがに や っていたなんて言えないが。

レダーさん、止まって。お願い。


「れだ、さ…//」

「うん、ごめん…..♡」


快楽に負けてしまう。


───────────────


昼間から犯しっぱなしはぐち逸にも負担がかかっている。わかっているのに。


「ぐちーつ、かわい…♡」

「ッ〜〜〜///」


ぐち逸を姫抱きして自室へと向かう。扉に鍵をかけると同時にぐち逸にキスをする。耳を塞いでやるとすぐにとろんとした目で受け入れてくれた。もうガチガチに固くなったそれに触れると体をふるわせてすぐにいってしまった。

ベッドに移動してそのまま押し倒した。


「はっ…はっ…れだぁさん….ください….ほしい、です、れだぁさんのが…♡」

「いつからそんなかわいいおねだりできるようになったの..♡」


ぐち逸が首に手を回して煽ってくる。俺の中で何かが弾け飛んで、ぐち逸の首に噛み付いた。「っ…!」と少し驚いたようだったが嬉しそうに息を吐いてから同じ首元に吸い付いてくれた。


「いれて…ください..♡」

「言われなくても…!♡」


ゴチュンッとなってはいけないような音がぐち逸の中からなる。少し心配してしまうが腰を動かして善がっている。


「息して…?♡」

「はっ♡はぁ♡っ?♡」

「きつ….ッ♡」


入れただけで2人でいってしまった。引き抜こうとするとぐち逸が腰に足を絡めてくる。「もっと…♡」なんて言ってキスをしてくるぐち逸に興奮しない訳がなく、中でまた勃たせてしまった。


「とまんな…..♡」

「ん、♡れだ…さ、きもち….♡」


堕ちたな、これ

なんて思っていたら気付かぬうちに腰が動いていたようで、また精液が上ってくる。


「ん、はぁ♡いきそ..♡」

「あ♡だして♡おく、♡れだぁしゃん..♡」

「ッく…..♡♡」


───────────────


汗や精液で汚れた体を洗う。もちろん一緒に。優しくぐち逸の孔から精液を掻き出す。完全に開発されきったために指だけで感じてしまうらしい。震えながら小さく喘ぐぐち逸が女の子みたいで悪戯したくなる。

気持ちよくなるところを攻める。


「ッあ♡んぅ♡そこ、いぃ♡」

「….ぐち逸、壁に手ついて」

「こう、?」


立ちバック、というはず。こんなに可愛いなら犯すしか考えられない。


「っは、あ♡あ♡んん〜…!!♡」


バスルームでもう2回やった。さすがにのぼせてしまってはまずいのですぐに上がってベッドで横になった。半分倒れ込んだようなものだが。


「レダーさん」

「なーにぐち逸?」

「好きです…」

「おれもー♡」

「っ…..///」

「好き。愛してるよ。ほんとに。」

「….きす、してくださぃ……..//」

「かーわい」


チュ….クチュ…チャク…レロ….


「ん…//ふ、っ♡はっ….♡」


そのまま朝までしました。

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