TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する


シャオロン(ん・・・?何処やここ!?しかも腕、縛られてるやん!あーラファイヤとどかへん)

鬱(えぇ!?何でこんなことになってるん??)

ゾム(確か柱って奴にあわなあかんくなって?それから思いだせへんなぁ)

オスマン(とりあえずこのなわこれ、なんとかならないめう?)

ロボロ(トン達に切ってもらえばええんちゃうか?)

トントン(そうやな、トンこれ切れるか?)

トン(プギ~!)

ロボロ(ロボロフスキーも頼むで。)

ロボロフスキー(きゅっ!)

ゾム(ブタミンゴこれとってくれへん?)

ブタミンゴ(こくこく(うなずく)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ゾム(おぉー取れたで!)

トントン(ありがとうなぁトンさすがやな!)

トン(プギー(テレトン)

ロボロ(ロボロフスキーもありがとうな!)

ロボロフスキー(きゅきゅ!)

ゾム(ブタミンゴありがとうな!また今度遊ぼうな!)

ブタミンゴ(✨!)

シャオロン(あそこにすごい屋敷が見えるで!!)

トントン(そういえば、たんじろう達がおらへんな)

しんぺい神(あの屋敷に行ってみて、たんじろう達のこと聞くって言うのもありやな)

鬱(でもまた僕らが角生えてるからってきさつたい呼ばれると困ると思うんやけど)

シャオロン(まぁそんときはそんときや!行こうや!)

ロボロ(でも大先生が言ってることも、あるかもしれへんもんな・・)

オスマン(ええんやない?俺ら翼あるし・・逃げることもできるめう)

ゾム(はよ行こうや!たんじろう達も待ってるかもしれへんで?)

コネシマ(よーし!もう行く確定でええやろ!!)

しんぺい神(じゃあ行こうか!)

ビュン!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

シャオロン(!この屋敷ひっろい庭があるで!なんかすごい殺気あるやん・・こわっ)

ロボロ(ん?あれたんじろうやん!)

ゾム(えっ!なんやあいつら!?あれたんじろう大丈夫なんか?)

オスマン(大丈夫じゃなさそうやけど・・)

しんぺい神(とりあえず上から様子見しようか)

コネシマ(聞きに行った方が早いんちゃう?)

トントン(まぁいったん様子見しよか)

コネシマ(俺の言ったことスルーされたんやけどw)

シャオロン(草w)

(こいつが鬼を連れている、きさつたいか!)

魔主役組(!!)

(こいつと鬼は俺達で処罰可能!)

鬱(しょ、処罰やって?!たんじろう処罰されてまうで!?)

シャオロン(行った方がええんちゃう?!)

トントン(柱ってもしかてやけど、あの人達?)

鬱(あ、あのくっそ恐ろしいかった女の人おるやん。あの人も柱っちゅうやつやったん!?)

ゾム(あっ嫌われてるって言われてた男の人もおるやん)

オスマン(柱って言う人達殺気が目立つめう。)

コネシマ(ていうか柱ってやつ多いなぁ!!)

ロボロ(というか、俺らが大きい声で話すとばれてまうやろ!しかもたんじろう達が何話てるかも聞こえへんやんけ!)

シャオロン(そう言うお前もうるさいやろ!)

ロボロ(んなことないやろ!)

ゾム(とりあえずたんじろう助けた方がええんちゃう?)

しんぺい神(そうだね。どうやって助けるかが問題やな)

オスマン(はい!はーい!俺にいい考えがあるめう!)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

オスマン(チェルーシル!)

ぽんっ!

魔主役組(おぉ・・?『髪が短くなっただけじゃね?』

オスマン(後はサングラス着けて・・これでいいめう!『認識阻害グラスがあればらくらくやったんやけど』

シャオロン(なんか・・マンちゃんカッコええな)

トントン(・・それでどうするんや?)

オスマン(後はたんじろう助けてくるめう~)

鬱(変装してなんかあるんか?)

オスマン(なんか変装した方がええかと思っただけや。それじゃー行ってくるめう)

コネシマ(おぉ!頼んだで!)

オスマン(任せるめう!)

ーーーーーー

たんじろう『くっまずいこのままじゃねずこが・・』

オスマン(重量操作(フラクタル)

てんげん(誰だ!?)

たんじろう(え?・・)

ひょい(たんじろうが浮かび上がった)

みつり(えぇ!?浮いた・・?!どうなっているの?)

スウン・・(いつの間にか、たんじろうをかかえている変装したオスマンがいた)

てんげん(なんだ貴様!?いつの間に・・・)

オスマン(・・あ、集中力もう切れてもうたな・・)

たんじろう(え・・?その声ってオスマンさん!?)

オスマン(助けにきためう!)

オスマンの家計能力(認識無効)この能力は発動させた本人の集中力が途切れるまで認識されないように出来る。だが日常で集中してしまうと能力が発動されてしまうため、少し難しい)

れんごく(君は誰だ?!俺達は今大事な話があるんだ!手を出さないでくれないか?)

オスマン(あ、すみません俺ら今すぐ帰るのでありがとうございましためう~)

れんごく(その少年は置いていってもらおう!)

オスマン(お断りめう!)

たんじろう(オスマンさん皆さんは・・?)

れんごく(・・仕方ない、ならば(オスマン~!)上から声が!?)

ロボロ(なに話なんてしとんねん!!助けたならはよ戻ってこんかい!!)

オスマン(いやーごめんめう。少しミスしてもうたんや)

コネシマ(ちゅうことやから俺らは帰りますね。いやーありがとうございました!!)

しのぶ(あなた達今大切な話をしているといいましたよね?縛っていたはずなのにどうやって抜け出してきたんですか?)

シャオロン(だからなんや!俺らはもう帰るからええやろ!)

しのぶ(今はその少年の話をしてるんです邪魔しないでくださいね)

鬱(お前ら殺気が強すぎんねん!『めっちゃ怖い・・!』

トントン(たんじろうとねずこを処罰になんてさせへんぞ!)

ロボロ(たんじろうとねずこは何も悪いことしてないんやから処罰する必要はないで)

しんぺい神(悪いけど、たんじろうとねずこ達を殺させないよ?)

おばない(ふん、そいつが背負っていたやつは鬼だ。きさつたいが鬼をかばうなんてしてはいけないんだ)

シャオロン(ふーん、でもねずこは人間を襲ったことないって言うとったで!人間襲ってなかったら別にええやろが!)

てんげん(もう力強くで行かしてもらうぞ?)

ゾム(お?殺るか?かかってこいぜ!!)

(勝負だ!!)

















俺達が、、鬼と闘う!?

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

101

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚