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わんく
yaくんがちょっとくずです
少しきすしてます
ya|jp~、一緒帰ろ
jp|ちょっと待ってて、!
いつも一緒に帰ってたはずなんだ。
いつも他愛のない話をしながら、
ya|(ちゅ
jp|っえ、?⸝⸝
ya|びっくりした?笑
こっちの気も知らずに、
付き合ってもないのに
急にきすしてきた癖に。
jp|yaくん!
jp|なんで待っててくれないの_
ya|ごめん、今日一緒帰らないから
jp|え、
yaくんの隣には最近来た転校生がいた
mob|ごめんなさい、、、!
mob|私のせいで👉🏻👈🏻
ya|いいよ別に笑
ya|早く帰ろ?
そう言って俺を置いていった。
置いて行く前、あの転校生は、
こっちを見てにやっと笑って
yaくんと歩いていった。
jp|今までの、はなんだったの、?
しょっくでそこで
立ち尽くしてしまった。
コメント
1件
みぅ🤍🥀です。 第2話、読ませていただきました…。 YAくん、急にキスしてきて、しかもそのあと転校生と一緒に帰っちゃうの、ずるいし心臓ぎゅってなりました。JPくんが置いてかれるシーン、立ち尽くすしかなくて「今までの、なんだったの?」って思う気持ち、すごくわかります。転校生がにやっと笑ったのも、なんか嫌な予感しかしなくて…。 くろさんの描く“執着”の空気感、すごく好きです。続きがすごく気になります!
くろ
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べーこんれたす
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