テラーノベル
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🌈🕒️BL knmc受け
hrty 甲斐田×剣持
⚠注意⚠
・ ご本人様には関係ありません
・ nmmn、伏字ナシ、🔞アリ
・ キャラ崩壊アリ
・ バグでtyの体が180cmになる
・ 付き合ってる
・ メス堕ち
・ メスイキ
・ 潮吹き などアリ
地雷・純粋さん、上記の意味がわからない方はお帰りください。
それではSTART☀️
ty視点
ピピピピッピピピピッ(アラーム
ty「ん、ふあぁ…」
(立ち上がる
ty「いつもより視点が高い…?」
まぁいっか、一旦洗面台行かないと…
ty「…」
やっぱり背が高くなってる…
hr「あれ、もう起き、て…って身長同じくらいなんだけど!?」
ty「甲斐田くんが小さくなったわけじゃなさそうだし…」
hr「おい!失礼な…」
マネージャーさんに聞いてみるか…
hr「僕の可愛いもちさんがバグで大きく…」
ty「さっきからそんなことしか言わないじゃん!」
hr「だってぇ…」
そんなに言うなんて、もしかして…
ty「身長が大きい僕は嫌いなの?」
hr「いや、めっちゃ大好きです。どんなもちさんでも好きですぅ!」
食い気味だなぁ…まぁいっか
hr「もちさんなんて可愛すぎて押し倒しそうですよ!」
ty「それはキモいけど…」
あ、ていうか身長が大きくなった僕になら甲斐田くんを攻められるのでは?
ty「…甲斐田くん、」
hr「なんすか?」
ギュッ
hr「!?」
ty「シよ♡今日は僕が攻めね。」
僕にだって攻めぐらいできr、
hr「…そんなこと言えるのは今のうちですよ。」
トントンッ(tyの腰を叩く
ty「あッ♡ちょ、どこ触って…///」
hr「僕たちって3年間付き合ってますよね。 」
ty「ふぇ?そうだけど…き、急に何?」
hr「身長が高くなったからって、2年間6ヶ月も躾けた体は元には戻りません
よ♡」
ty「ん♡もう僕が受けでいいからぁ、早く甲斐田くんの欲しい♡」
hr「…ん〜、どこに何が欲しいのかな?♡」
ty「んぅ、いじわる……僕のよわよわおまんこに甲斐田くんのつよつよちんぽ
欲しい♡」
hr「あは♡じゃあベット行きましょうね♡」
ty「♡♡♡」
※途中から
パンッパンッ♡パンッ
ty「ん゙ッ♡ん゙んッ♡ぉ゙♡」
朝からヤッてんの罪悪感すごい♡
hr「もう、声抑えないでくださいよッ♡」
パチュンッ♡パチュッバチュッ♡
ty「お゙ぉッ♡ん゙ほぉ゙ッ♡ぁ゙ッ♡」(ビュルルルルル♡
hr「イくの早いねぇ♡」
なんかいつもより感じやすいっ?
なんでぇ♡
hr「体おっきくなったから違う快感があるのかな?♡」
ty「もう浅いとこッ♡いいからぁ♡おくほしっ♡」
hr「いいですよ♡お望み通りッ♡」
ドッチュンッ♡ドチュッゴチュッ♡
ty「ん゙お゙ぉ゙ッ♡ぁ♡いくっ♡だめ♡らめぇ♡」(プシャァァァ♡
hr「はッ♡可愛い、もっとおくいっていいですか?♡」
ty「いいよぉ♡もっときもちくなりたい♡♡」
hr「堕ちてくれてありがとうございます♡」
グポッ♡グポォッ♡
ty「〜〜〜〜!?♡んぁ゙♡お゙ぉ゙♡ぁ゙♡」(ビクッビクンッ♡
hr「メスイキしてんの可愛い♡」
hr「は、ぁ♡僕もイくッ♡」(ビュクッビュルルルルル♡ビュルル♡
ty「ぁ゙♡」(コテッ
hr「はぁ、絶対離さないよ。刀也♡」
どうだったでしょうか。
体が大きくなったからといって快感が違うかどうかはわかりません
※シンチョウタカイウケサイコウ!!!!
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