テラーノベル
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愛情の伝え方
頑張って書き方変えてみるぅ〜
「さ:」とか「こ:」とか書かんからなんとなくの雰囲気で感じ取ってクレメンス
今日は収録もない平凡な日常
ベットから起きると淡い青色の髪の毛をしている俺の可愛い彼女が眠っていた
彼の淡い色の髪も赤らんでいる頬も幸せそうな顔もきれいな桃色に染まっている唇もすべて俺だけのもの
そう思いながら重い腰を上げようとする
『・・?
っしゃとくぅっいかなぃれぇ・・?』
いつもはつんつんな彼女が珍しく甘えてくれた
まだ寝ぼけているのか呂律が回っていない
そんなところも狂おしいほどに愛らしい
『昼に近いからころんも起きよっか?』
『わぁったぁ』
『偉いなじゃぁ今日は久しぶりにデートすっか』
『やったぁ』
『ほんじゃぁ顔洗ってこい』
『ぅゆ』
きっと顔を洗って返ってくる頃にはつんつんに戻っているだろう
そう思いながら朝飯を作る
『あっさとみくんおはよ
朝ごはん作ってくれてるの?』
『おう』
『あっありがとう//』
お礼をいうだけで照れてしまう俺の彼女は世界一可愛いと言っても過言ではないだろう
『モグモグ
うん!美味しい!』
『そうか
よかった』
俺の料理を食べて喜んでくれる俺の彼女
『さとみくんっ
さとみくんが好きなのってどんな服?//』
俺の好みの服を聞いてくる俺の彼女
『べっ別に好きってわけじゃないっ//』
俺のことになるとつんつんな彼女
『でっでも嫌いってわけじゃない、、///』
俺のことが嫌いではない俺の彼女
『〜♪』
『鼻歌歌うぐらいデート楽しんいんだな(笑)』
『そっそんな事無いしっ//』
『そんな事あるくせに(笑)』
『まぁまったくないってわけじゃないけど、、//』
素直じゃないところも愛らしい
『かーわいっ』
『はぁ!?//
きゅっ急に何!?//』
『いやぁ?思ったことを言っただけ〜(笑)』
『ずるい、、(小声)』
これからもずっと一緒に居ような♡
コメント
2件
やっぱ眠気覚ましにはBLだぜ!!!!!!