どうもこんにちはおかめ納豆って言います!
ストグラのらだお愛され?を中心に書いていこうと思います。
r18は書き方わかんないんであんまり書かないと思います。
下手くそですが温かい目で見て頂けると嬉しいです。
今日はらだおがお酒飲んでベロベロになっちゃうというお話を書きます。
⚠️口調注意⚠️
らだお視点
今日は大型が立て続けに起こり警察署員全員が心身ともに疲れ切っており誰かが酒飲もうぜ!と言ったのが始まりに警察署で飲み会が始まった。
…………なんかもう出来上がってない?
俺の目に映るのは酒を浴びるように飲む奴らとすでに酔っておかしな行動をする奴ら、酔い潰れている奴らがいる。
「おい成瀬、これどういう状況?」
「あ?しらねぇよ。」
普段より少しピリついているのは酒のせいなのかそれとも酔っ払い達に対してなのかは分からないが成瀬が不機嫌なことがよくわかった。
「なに?酔っ払ってんの?」
「は?俺結構酒強いよ?酔うわけねぇよ」
「ほんと?」
まじまじ〜なんて酒を飲みながら言われても…
「らだおも飲め飲め〜」
こいつやっぱ酔っ払ってやがる
まぁ俺も疲れたし飲も
そう思い酒が沢山置いてあるところに手を伸ばした
これ沢山種類あるけどどれがいいんだ?
まあ適当でいいか
いちばん手前にある酒をとって思うとした時
「らだお〜」
皇帝がこちらに向けて走ってきた
何〜?と声をかける
「ちょびちょび呑もうとしてんだ〜?」
また酔っ払いが来た…
「んいやー?ちょびちょび飲みなんてしてないよー?」
「ふーん?じゃあ一気飲みだな!」
はぁ?こいつなにいってんの?ー
「いやそれは身体に悪いから…ね?」
「なあ~に?ビビってんの?らだお?」
「は〜い!プッツーン!そんないうなら一気してやるよ!」
へーwなんてニヤニヤしながら俺が飲むのを待っていると何かを思いついたのかドリーさんを呼んで
「らだおが一気するらしいぞw」
「らだおくん一気するの?頑張れ〜」
ドリーさんまで…
「はぁじゃあ飲むよ?」
皇帝とドリーさんが一気!一気!と言うから引くに引けなくなってしまった。
仕方ない飲むしか無い
グビッと酒を喉に通した
気持ち悪い吐きそうでも吐いちゃダメだ
「どうだ皇帝!」
「やるじゃんらだお〜」なんてふざけていた
署内は三分の一くらいの人たちが酔い潰れており残りの人たちも寝むそうに目を擦ってる人達もいる俺は………
「ん……」
眠い疲れた酒飲みすぎた頭がぽわぽわする
「らだお眠いなら寝てもいいんだよ?」
「ん〜?ド〜リ〜?」
「デロデロだねw」
「ドリーももっと飲め〜!」
「沢山飲んでるよ〜?」
「ん〜?ほんと〜?」
ほんとほんと〜などと言いながらそこらへんで眠っている署員たちに毛布をかけていく。
重い瞼を頑張って開けているがそろそろ眠くなってきた。
「ん…」
「らだおくんやっぱ眠いんじゃんw」
「らだお寝んの〜?」
「にゃりゅしぇ〜?」
「お〜wだいぶ酔っ払ってんなw」
「らだおくんどのお酒飲んだの?」
「ん!」
そういうと俺はさっきまで飲んでいたお酒の空き瓶をドリーさんと成瀬に見せた
それを見た二人はえ“…?と言う声をあげこちらを見てきた
「ん〜?どうしたの〜?」
「らだおくんコレめっちゃ度数高いお酒なのにコレまるまる飲んだの?」
「しかも水で割るやつなのにこいつ原液で飲みやがってやがるw」
それやばくない?など2人で言っている
………
チュ
「「…え?」」
「んえへへ〜ドリー照れてる〜w」
「らっらだおくんっ!」
チュ クチュチュレロチュ
「ん〜‼︎‼︎んはあっ!はあはあらだおくんストップ!」
「んー!」
「らだお??????」
「じゃあにゃりゅしぇ〜」
ンチュ クチュチュレロチュパ
「っ”っ“っ”〜‼︎‼︎らだお⁉︎」
「んへへへ〜」
「らだおくんを早急に眠らせなくては…」
「同感っス」
その後ミンドリーと成瀬によって眠らせた
次の日には昨日あったことは全て忘れておりミンドリーと成瀬は昨日あったことはらだおには黙っておこうとなった。
コメント
1件
いいねぇこうゆうの好き!- ̗̀ ෆ( ˶'ᵕ'˶)ෆ ̖́-🩵