TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

どもども今日ギリギリで3話目です,555いいねありがとうございます!もう話すことも無いのでどぞー










~~~~~~~翌日の学校

千切「,,,」

ガラガラ

バッシャーン

蜂楽「あ、ごめーんわざとじゃないんだけどぉクスクス」

((( *艸))クスクス      ꉂ(*°ฅ°*)クスクス

モブ1「ブルブル((((;゚Д゚))))」

凪「モブ1大丈夫?」

玲王「震えてるじゃんどっかの誰かさんのせいで」

潔「もう学校こないでよ。モブ1がかわいそう」

千切「ッッ」

タッタッタッ

蜂楽「チッ」



更衣室

千切「チッびしょ濡れじゃねぇかよ」

着替え終わりー







コツコツコツコツ

先生「あ、千切くん昼休み職員室に来てください」

千切「はーい」

あぁーダルすぎるていうかなんで冤罪でいじめられてるんだよまじではぁー

ガラガラ

蜂楽「また懲りずに来たのー?来んなよ教室」

潔「マジで来ないでくんない?空気が不味くなるんだけど」

玲王「視界に入ったら目が痛くなるからどっか行け」

いじめっ子


こいつらなんもわかってねぇ。なんで俺じゃなくてモブ1を信じるんだよ!俺ってそんなに信用なかったかよ、!俺はま誰にも信用されてなかったんだ,,,みんなを信用してたのは俺だけかよ,,,,,,

タッタッタッ

あいつまた逃げやがったぞ


逃げて恥ずかしくないのかな?クスクス


屋上

千切「ハーっ」

俺ってそんなに信用されてなかったんだなんか眠くなってきたし授業サボって寝るか,,,( ˘ω˘ )スースー…



ここは?

闇千切「お前の夢の中だ」

俺の夢の中,,,,,,

闇千切「お前は誰にも信用されてなった。お前が信じてた奴らも全員な」

闇千切「お前はもう誰にも必要にされてない」

うるさい

闇千切「お前が死んでも悲しむら奴らはいない」

うるさいうるさい

闇千切「死んだらいいんじゃない?」

うるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさい黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ黙れ





パチッ

千切「ん〜」

夢だっただけど「死んだらいいんじゃない?」ッッ死んだらダメだ「死んでも悲しむ奴らはもう居ない」「お前は誰にも信用されてなった」

千切「もうこれはかんがえないよえにしよう」

と決めたのであった〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

千切豹馬きらわれ

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

500

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚