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番外編
せぶいれ
「🤍」、『🩶』
⚠️ R18 数字稼働中
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「 しゅ ~ くん 、 飲みすぎ やって … 」
『 ン ゛ 〜 タカシ く ~ ん ⸝⸝ 』
「 ほら 水飲み ? 」
「 あ 、 〜〜〜 まで お願いします 。 」
居酒屋 で 謎 の 宴会 した後 、
ベロベロ に 酔っ払って 足元 も 覚束無い しゅ ~ くん を 抱え 自分 の 自宅 へと タクシー を 走らせた 。
まさか こんな に 飲む と 思ってへん かった
し 、 酔っ払う こと も ない と 思ってた 。
自分 の 恋人 が 他の人 に でれでれ しとん のを どんな気持ち で 見とった か …
当の本人 は 知る由もなく 呂律の回らぬ 口 で ずっと 名前 を 呼んでる 。
今 は まだ 外やから 笑ってられる けど
家 に 帰ったら 、 愛想 笑い も できへんかもな 、 笑
「 はい 、 しゅ ~ くん お水 」
『 んふ 、 ありあと 〜 ⸝⸝ 』
ソファ に どうにか 座らせ 、 コップ で 水 を 渡した 。
ほんまに … 危機感 って もん は 無い んか …??
『 あ 〜 水 うまァ ~ ⸝⸝ 』
口元 が 緩くなってる 所為 で 水 が 零れ落ちて いる 。
「 しゅ~くん 零れてるで 。 」
俺 は その 口元 に 水 を 拭うよう キス を した 。
『 っ ゛ たかし く ッ ん ゛ ??! ⸝⸝ 』
「 なぁ 、 しゅ ~ くん 。 」
『 な 、 に … ? 』
「 お酒 美味しかッた な ? 」
『 う …ん 、 おいしか った 。 』
「 酔ってた な ? 」
『 ごめん なさ ッ … ゛ 』
「 … 俺 はな 、 謝って 欲しいン ちゃうん よ ? なんで あんなに 飲んだ のか 説明 してほしい だけ やねん 。 」
『 それは ッ … 』
「 お酒 美味しいんも 、 メンバー と ご飯 が 楽しい のも わかる よ ? やけど な 、 」
「 だから って メンバー と ベタベタ したり して いい 理由 には ならん から な ? 」
『 ッぁ ゛ ごめ ッ ん … 』
「 ちょっと 酔い 冷めてきた な ? 笑 」
『 俺 … そんな … ッ 』
「 覚えてないんか … そ ~ よな 、 しゅ~くん 酔ったら 記憶 曖昧 なる もんな ?? 」
『 ッ … ゛ 』
「 な 、 しゅ ~ くん ? 酔い冷めてきた から わかる よな ? 」
『 は … ッ ぃ 』
『 ベット … 行こ … ? 』
「 はァ 〜 い 。 偉い子 えらい子 ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎ 」
※ シューヤ 視点 ※
タカシ くん は 基本 優しい 。
俺 が マサ と 2人 で 出掛けても 、 怒らず 、 なんなら マサ の 事 も 心配 してくれる ほど だ 。
だから こそ 、 怒った時 が 怖い 。
前 、 マサ と ふざけて 、 本当 に お酒の勢い で ちゅ ~ を した 。
勿論 、 本気 じゃ ない し 、 2人共 おふざけ だった 。
それ を タカシ くん に 笑い話 として 話したら 、 凄く 怒られた 。
「 しゅ~くん は お酒の勢い と おふざけ で 誰とでも キス するん?? 」って
その日 は 朝 まで 恥じらい の 地獄 の ような 時間 を 過ごした 。
“ お仕置 ” たるもの 。 勿論 抵抗 できない し 、 したら もっと 大変 に なる 。
だから もう 絶対 に 受けたくなかった 。 お仕置 なんて 。
『 … タカシ っ くん ゛ 』
「 ん〜? 」
『 本当 に ごめんなさい っ 』
「わかっとる よ しゅ~ くん 。 大丈夫 だいじょぶ 怖がらへん くて えぇ から 。 」
#8号車さんと繋がりたい
韮音 @み!るきーず
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そう言って タカシくん は 俺 に キス を した 。
その後 は ベッド に 倒されて 、 服 を 脱がされ 目隠し を された 。
視界 が 真っ暗 、
『 ッ ゛ ひゃ ゛ ぁ ??! ⸝⸝ 』
『 ッと 、 たかし くッ ゛ そこ 耳 ゛ だめ … ⸝⸝』
『 ぁ ゛ ⸝⸝ そこ ゛ も だめ ゛ ︎︎︎︎❤︎ 』
『 ぅ ゛ ぁ ゛ ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎ 後ろ の 穴 ゛ ぬる ぬる して ゛ ︎︎︎︎❤︎ 』
『 や ゛ 玩具 だめ ゛ ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎ おか ゛ しく ゛ な゛ ちゃ ゛ ぅ ゛ ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎❤︎ 』
『 ぁ゛ ィく ゛゛ ︎︎︎︎❤︎ イ っ ゛ ちゃ ゛゛ぅ ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎ 』
タカシ くん の お仕置 の 嫌なところ は
一言 も 喋らない ところ 。
一言 も 喋らず 、 目隠し され 、 玩具 を 入れられ 、舐められ キス され 、 タカシくん が したいよう に される 。
『 な ゛ に それ ゛ ︎︎︎︎❤︎ ね ゛ たか ゛ し くん ッ ゛゛︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎ 後ろ 入ッ ゛︎︎︎︎てる ゛゛ の ッ ︎︎︎︎⸝⸝ ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎ ソレ 、 ゛ 挿れ たら ゛ ッ 奥 ゛ ︎︎︎︎❤︎ き゛て 、 やば ゛ぃ ゛゛ から ゛゛︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎ 』
『 ぁ ゛ん ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎ だめ っ ゛ だめ だめ ゛゛︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎ お゛く゛ きて ゛゛ッ ︎︎︎︎❤︎ しん ゛じゃ ゛ ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎ 』
『 イく ゛゛ ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎ ぃく ゛ い゛く゛ ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎ イっ ゛ ち゛ゃ゛ぅ ゛゛ ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎ 』
『 ッ ゛ は ゛ぁ ⸝⸝ ︎︎︎︎❤︎ ぁ … ⸝⸝ 』
「 んふ 、 お疲れ様 しゅ ~ くん ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎ 」
『 たか ッ し … ゛ くん … ⸝⸝⸝⸝ 』
「 びっちゃ びちゃ やん … 笑 」
「そんな 気持ちよかった ん やな 〜 ︎︎︎︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎ 」
『 ぁ … はぁ ゛ ︎︎︎︎❤︎ 』
また 整わない 呼吸 に
追い討ち を かけるよう に 深く 口付け を される 。
『 タカシ … くん ッ 』
「 ん 〜 ? 」
『 ッ 俺 。 タカシ くん の … 欲しい っ ⸝⸝⸝ 』
「 俺の …?? 」
『 タカシ くん ので 、 ドロドロ に なった 俺 の 事 。 もっと 犯して よ … 』
『俺ばっか … 気持ちよくなっ … て ⸝⸝⸝ 』
「 だ 〜 め 。 」
『 へ … ?? 』
「 しゅ ~ くん 忘れてる かも しれへんけど な ? 」
「 これ は お仕置︎︎︎︎ なんよ ? 」
「 やから 、 俺の 言われたって な 」
『 ん ゛ … ⸝⸝ 』
「 躾 も なってへん 子 の 言うこと なんか 聞ける と 思う ?? 」
『 っ ゛ … 』
「 また 今度 な ︎︎︎︎❤︎ 」
そう言って 俺の頭 を わしゃわしゃ っと 撫でた 。
俺 の 口元 から は 、 さっき の コップ の 水では なく、
2人 の 交わった 唾液 が 零れていた 。
好きだよ タカシ くん
このお仕置 も 俺
実は 嫌 なんか じゃない 。 大好き ♡
愛 が 嫉妬する タカシ くん も 、愛 が 重くて お仕置する タカシ くん も 、
俺 、 だ 〜 い すき ♡♡
これから も 俺の事 だけ で 怒って
お仕置 して … ?
「 な 〜 んて 言えたら よかった のにな 〜 」
『 ん ? なんか 言った ? 』
「 なぁ 〜 んでも っ ! 」
「 俺 シャワー 行ってくる 〜 っ 」
「 ッ ゛ あだ … ゛ 」
『 ッ あぶな ッ … ゛ 』
「 えへへ … よろけちゃった … 腰 痛 ッ … 」
『 シた ばっか なんや から アカン やろ 〜 … 』
『 ほら 、 一緒 に お風呂 行こ っか 』
「 は 、 は 〜 ぃ … 」
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おわり!!!
終わり方 なんか おかしい けど
許して ちょんまげ 😘😘
ドS な 🤍 と ドM な 🩶
私 大好物 なんですよね ^^
「せぶいれ待ってます!!!!」と 言ってくださった方 も いたので
本当 に 嬉しくて 滝涙 でした 😭😭😭
ありがとうございます
では 、 また 👋👋👋
コメント
3件
いやなんかもほんとに天才すぎて…😭😭ブルーハワイもおさななもセブイレも天才すぎて😇✨ありがとうございます🙏🏻✨
主様、本当にありがとうございます🥹主様が書くセブイレ🤍🩶が1番好きです🫠これからも無理しないで頑張って下さい🙂↕️
