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〜ある日〜←(?)
聖愛 『どうゆうことだよ!!』
稜雅 「ごめん。 俺らで、守れなかった。」
聖愛 『別にいいよ。』
聖愛 『こっからは、私だけで、探すから。』
聖愛 『(タンルを呼び出そうとする。)』
晃一 「待ちや。 わしらにも、協力させてくれへんか??」
聖愛 『私は、いいけどね。』
タンル 〔わたくしも、いいですよ。〕
タンル 〔聖愛様のお仲間ですので。〕
聖愛 『だってよ。』
拓弥 「いつの間に、召喚したの!?」
祐基 「ごめん。 俺がした。」
タンル 〔聖愛様のお仲間に、召喚されるとは、思いませんでしたが…。〕
聖愛 『タンル。 パソコン。』
タンル 〔かしこまりました。 〕
タンル 〔(パソコンを出す。)〕
佑亮 「どんどん、出てくる…。」
聖愛 『(パソコンで、調べる。)』
聖愛 『多分、ここのパソコンとかのは、ハッキングされてるよ。』
稜雅 「マジ!?」
聖愛 『うん。』
海 「でも、なんで、そのパソコンだけ、使えるの??」
聖愛 『タンルの魔力で、やってるから。』
タンル 「そんな感じでございます。」
聖愛 『場所は、わかんないけど、誘拐したグループだけは、分かったよ。』
佑亮 「どこ!!」
聖愛 『”BULLET”っていう殺し屋のグループ。』
海 「おいおい。」
拓弥 「そこって!!」
聖愛 『最近、勢いがある殺し屋のグループ。』
聖愛 『そして…。』
佑亮 「…。」
聖愛 『太陽の親を殺して、私にその罪を、被せたグループ。』
稜雅 「マジか…。」
聖愛 『うん。』
聖愛 『…。』
聖愛 『待っててね。』
聖愛 『太陽。』
(次回!!)
(”BULLET”のメンバーが判明!!)
(です!!)
(お楽しみに〜!!)
(それでは!!)
(バイバイィィィ〜!!!)←(?)