ネタを探す旅に出ていますが、
何とか無い知恵を
振り絞って書かせて頂きたいと思いまする。
甘々な太中がよく分かっていないので、
想像な甘々太中を書かせて頂く。
太「ねぇちゅうやぁ、私の事好きぃ?♡」
中「ぁはは〜何当たり前のこと聞いてんだよ♡」
「勿論嫌いに決まってるだろ?♡」
太「流石私達!気が合うねぇ〜♡中也嫌いだよ♡」
中「俺も〜嫌いに決まってんだろ〜?♡」
太「んふふ〜♡」
中「ぁはは〜♡」
(鎖の音)
太「ねぇ〜、中也これ痛いんだけど」
中「俺の気持ちが手前には伝わらないのか…?なぁ、だ…ざぃ」
太「伝わってるけど…これじゃあ君にキスさえさせてくれないじゃないか…♡」
中「…っぁあ、そうだよなっ!!悪い俺の考えが足りなかったわ♡」
(鎖外す)
太「んふ、♡ありがとう…ちゅうや〜!!」
(抱きしめる)
中「なぁ、太宰俺の事嫌いか…?」
太「勿論だろう〜♡」
中「っ、〜♡おれもっ…太宰嫌いだっ、!!♡」
「俺な?手前がこの世を去りてぇ時は手前を先になぶり殺しにしてから海に行こうと思ってんだっ!♡」
太「ぇえ〜…♡私痛いのは嫌いだけど、君と死ぬのはもっと嫌♡」
中「それもそうだなぁ〜♡」
太「ぁ、でもね!♡中也が死んだ時は〜、君の遺体とずっと一緒にいてあげるよ〜♡ぁ、食べて一緒にいるのも有りだねぇ〜♡」
中「何だよ、それ♡…ははっ、まるで地獄じゃねぇか…♡」
太「っ、もっちろん!そうに決まってるだろう〜?♡君の喜んでる姿なんて要らないよ♡」
中「ははっ、最低野郎が…♡」
太「…んふふっ、君だって同じでしょ?♡」
中「どーだろうなぁ?♡手前と同じにして欲しくねぇよ♡」
太「ほーんと、素直じゃないんだから♡そういう所が嫌いだよ~♡」
中「なら、手前がも〜っともっと!嫌いになるように努力してやるよ♡」
太「さぁ、そろそろ一緒に寝ようか…♡」
中「そうだなぁ、♡手前と寝るのほんとうっ、反吐が出るぜ♡」
太「んふふっ、わたしもっ〜♡」
(手錠両方の片手をはめて繋ぐ)
中「明日は手前の顔見なければいいなぁ〜♡」
太「…んふふ♡蛞蝓だから塩撒いたら死んじゃうかなぁ?♡」
中「黙れ糞鯖っ♡マ〜ジでっ手前ころすぞ〜♡」
太「結局殺せないくせにね〜♡」
太「それじゃぁ、もう電気消すね〜♡?」
中「お休み、太宰。明日こそお前を殺せますように。♡」
太「お休み、中也。明日は狗のようにほっつき回らないでね〜♡」
(電気を消す)
とてもラブラブ太中でしたね。
コメント
1件
すごくラブラブ太中最高✨️