テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
🔞アリ
_____________________
京本は俺をベッドに乱暴に押し倒すと
慣れた手つきで俺を触り出す
クチュ…
🖤「んぁッ…♡」
🩷「俺のこと散々可愛いって言ってたけど、
そんな奴に抱かれる感想はどう?」
🖤「大我はかっこいいのもあるもん…」
🩷「んふっ、ありがと、いれていい?」
🖤「やあ、まだッ…」
🩷「まあいれるけど」
ズチュンッッ…♡
🖤「へぇッ…!?♡い”だぁっ”んっっ”…ッ♡」
大我は俺の意見を聞かずに激しく奥を突いた
バチュンッバチュンッ
🖤「んぅ”ぅ”ッッ…♡やぁ、っっ”…~~!!♡♡♡」
🩷「もうイっちゃったの?笑」
🖤「ん”ッ…イ”ッたからっっ”…とめろ”ぉッッ…♡♡」
🩷「好き。北斗」
🖤「んぁぁ”ッッ…♡お”ッれもぉっっ”…ッッ!!」
🩷「かわい、」
🖤「あ”ッ…♡ま”っれぇ、おかしくな”る”っっ”…~♡」
🩷「ぁッ…しめんなっ…」
パンパンパン
🖤「あ”ッ…ん”ん”っっ”…♡♡」
パチュンッズチュンッズチュッ
🖤「ぁ”っっ”!?んぉ゙ッッ…~~♡♡♡」
プシャーッ
🩷「北斗潮吹いてんじゃん、そんな気持ちい?」
🖤「ぁぇ…?ん”っっ”…きもちぃッ…♡」
どれほど経ったのだろう
そうやって俺たちはお互いの愛を確認しあった
🩷「わ、もうこんな時間」
そう彼が呟いた
ベッドサイドに置かれたデジタル時計を見ると
2:00 と表示されていた
🩷「樹に注意されたんだよなー」
🖤「んぁ…も…やめちゃうの…?」
🩷「北斗?」
🖤「ぅ…もうちょっと…ほしぃ…」
🩷「もうほんと…煽るの上手だね」
ズチュッッッズチュンッズチュッ
🖤「ぁ”ッ…きょぉもとぉっっ”…ッッ!!」
🩷「大我ね?」
🖤「たッッ…ぃがぁッッ…~~!!♡♡」
🩷「んふ、いい子だね」
それから何時間か抱かれると力尽きてしまった
アラームの音で目覚める
ピピッピピッ
🖤「ん”ん”…」
ピピッピピッピピッ
🖤「ぁっ…いまなんじ…」
デジタル時計を見て、7:00
という表示に安心する
今日は午前中一人で雑誌の撮影がある
隣で幸せそうに眠る京本を見て微笑んでから
仕事に行くための支度を始める
今日は午後からSixTONESのYouTube撮影だ
だから彼は寝かせておいて、朝ごはんを作って
自分だけ食べてから出かける
🖤「京本、行ってきます」
🩷「ん…?北斗行くの…?」
🖤「ごめん、起こした?」
🩷「んーん…今起きただけ、もーちょっと寝る」
🖤「寝坊すんなよ?笑おやすみ」
🩷「あーぃ、おやすみ…zZ」
🖤「かわい、いってきます!」
ー仕事場ー
🖤「お疲れ様でしたー」
ちょうど午前で仕事を終えると
その足で事務所に向かった
ーLINEー
🖤[もうすぐ着きそう]
💛[俺とジェシーもうついてるよー]
💚[俺も着いた]
💙[俺あと5分くらい]
🖤[京本は?]
💛[まだ来てない]
🖤[了解ー]
ー事務所ー
ガチャッ
🖤「京本まだだよね?」
💛「うん、来てないよ」
🖤「ふーん、」
❤️「北斗さみしいの?笑笑」
🖤「違うわ!笑」
💚「あれ北斗じゃん」
🖤「お、しんたろ」
ドタドタッガチャッ
💙「はぁ…はぁ…俺さいご?」
💛「いや、まだ大我が来てない」
💙「よかったーー」
❤️「にしても大我来ないね」
🖤「うーんなんでだろ?」
💛「あの人今日仕事あったっけ?」
🖤「いや、ないはず」
スタッフ「そろそろでーす」
💎−🩷「はーい」
💙「きょも来てないんだけどどうする?」
スタッフ「あー、遅刻ですか、企画変えます?」
「ドッキリみたいなやつに」
❤️「ありありHAHA!!笑笑」
💛「なんのドッキリすんの?笑」
スタッフ「京本大我を嫉妬させてみたとか」
💚「なんかおもろそう笑笑」
🖤「ねえ、それ誰が餌食になるの?」
チラッ…
🖤「俺じゃん…」
💙「お前しかいねーべ」
💛「きょもほくだよ」
スタッフ「じゃあ作戦会議しましょう!!」
ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー
🖤「ねえこれほんとにやんの?笑」
💚「やるやる!!」
🖤「まじかよ、、」
💙「はい始めるよ?笑どーもー!」
💎「SixTONESでーす!!」
❤️「あれっなんか一人いないような」
💙「そうなんですよ!今日は京本大我が
遅刻ということでね!ドッキリの方を!」
💛「久々だよねドッキリなんて笑」
💚「俺まじで楽しみだよ」
💙「あれ、北斗さんさっきから静かですけど」
🖤「静かにもなるだろ内容的に笑」
❤️「ちなみにどんなドッキリを…笑」
💙「はい今日の企画はですね、
京本大我を嫉妬させてみた!!!」
💛「いぇい!!」
🖤「まじで急に企画力薄いって笑笑」
💙「ちょっときょももうすぐ来ちゃうらしいんで
皆さんスタンバイしていただいて」
🖤「うわーやだなぁ、笑」
💙「おいで北斗!!」
【企画説明】
京本大我を嫉妬させよう!!
・とにかくメンバーと北斗がイチャイチャする
ガチャッ
🩷「すみません遅れました、」
🖤「ねぇ樹ー?」
💙「んー?」
🖤「へへ、今日のネックレスかっこいいね」
💙「だろ!?おそろにする?笑」
🖤「する!したい!」
🩷「ぇ…北斗…?」
🖤「あ、京本来てたんだ、遅いよ笑」
💙「おーきょもだ」
💚「北斗ー髪結んでいい?」
🖤「えぇ、まあ慎太郎ならいいよ、?」
❤️「絶対かわいいよ!cuteだよ!」
💛「ねえ北斗これ北斗の飲み物?飲んでいい?」
🖤「いいけど、潔癖症じゃなかったっけ?」
💛「北斗のはいけんの」
🩷「え、これSixTONES?」
💚「どうしたのきょも」
🩷「みんな北斗のこと好きすぎない?」
💙「当たり前だろ今更?」
🖤「樹、ハグして」
💙「ん、いいよ」
🖤「んふ」
🩷「北斗?」
「彼もこんなにベッタリじゃなかったよね」
🖤「おれいつもこんな感じだよ?」
🩷「そーなんだ、じゃあお仕置きだね」
🖤「え」
💚「お?」
❤️「やべぇHAHA!!笑笑」
💛コソッ「止める?笑」
💙コソッ「続行で」
💛コソッ「やば笑笑」
🖤「きょ、うもと、?」
🩷「ねえ北斗、こっちおいで」
🖤「京本が怖いから嫌」
🩷「ごめんね、?優しいから!!」
🖤 チラッ 樹の方を見る
💙コソッ「一旦行こう笑」
🖤「……」 近付
🩷「かわいい」 抱寄
🖤「ぅ…こーち、」
💛「なんだよ笑笑」
🩷「他の人の名前呼ぶんだ?」
「目の前にいるの誰か分かってる?」
🖤「わかっ、てます…」
チュッ
🖤「!?!?」
【不穏になってきたのでここでネタバラシ!!】
💙「っていう?」
❤️「ドッキリ!」
💛「なんだけど、」
🩷「え?ドッキリ?」
🖤「京本大我を嫉妬させてみたっていう…」
💚「ドッキリ大成功失敗〜!!」
🩷「なんだよー、俺まじでびびったわ」
「なんか北斗満更でもなさそうだったから」
💙「まそこは北斗の演技力よ!」
🖤「人に好かれるのは嬉しいことだからね」
💚「俺のところに来てもいいんだよ笑笑」
🩷「慎太郎???」
💚「ごめんごめん笑」
❤️「今日はあれだね!大我が北斗大好きっていう」
💛「まとめはじめた笑笑」
🖤「ねえ慎太郎が結んだゴムとれない」
❤️「俺とるよ」
🩷「いや俺が!!取るよ!」
🖤「俺より身長低いのに?笑」
🩷「数センチしか変わんないわ!!」
💙「ということで彼らはラブラブでした!」
スタッフ「笑笑笑」
💙「以上!」
💎「SixTONESでしたー!!」
続く
内容迷子になり始めました🥹🥹
シチュエーションとかここくっつけてほしい!
とかあったら教えてください!!
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!