テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
リクエストありがとうございます𓀀💝
・お名前借りています。 ご本人とは一切関係ありません
・語彙力常に不足してます。文脈もおかしい…
・監禁
・濁点喘ぎ
・首絞め
・過呼吸
・👻🔪 が酷い!
上記が大丈夫な方はお進み下さい
最初はただ仲のいい恋人同士だった。
誰が見ても普通の恋人だっただろう。
でも、付き合い始めてから何ヶ月か経過すると、徐々に恋人からの愛情表現が激しくなり、それは段々と歪んでいった。愛の差といえばそれはもう傾いてしまった天秤のよう。どうにかバランスをとらなければ、と思った俺は、とうとうそれを恋愛と呼ぶのかすらわからなくなってしまった。
「小柳くん、俺たち別れませんか?最近距離感が不安定な気がして。少し距離を置きたいです。 」
「嫌だ。」
小柳くんを刺激しないように慎重に考え、俺が勇気を振り絞って放った言葉は、小柳くんのたった一言で掻き消されてしまった。こうなることを予想してプランB(?)も考えてたけど、いざとなると小柳くんの即レスと真っ直ぐな視線に威圧されて上手くいかなさそうな気がする。
「俺、真面目に言ってるからさ、もう少しちゃんと考えてほしいんだけど…。」
「だから嫌だって。」
「考えてないじゃん…。嫌だの一言で片付けないで下さい。」
「考えた結果嫌だって言ってんの。距離感が不安定ってなに。」
即答したくせにあの短時間で何考えたっていうんだよ。ほら、何もわかってない。矛盾しすぎだろこの狼。
「最近おかしいって。ライ達と喋ったら駄目とか言ってるけど、流石に仕事仲間だし無茶だよ…」
「なに、俺よりそっちが大事なん。だから最近俺の事避けてたんだ。気のせいだと思ってたけど本当だったんだな。」
「そういう事じゃない…て”ッ…!?」
ヒスりそうになった小柳くんを落ち着かせようとしたその時、小柳くんは俺の喉元に両手を添えた。俺はこの先起こることを察して抵抗したが、その抵抗も虚しく
首に添えられた小柳くんの手に少しづつ力がこもっていくのを感じた。 通る道を塞がれた空気は喉奥から 「かひゅっ」と音を立てる。
「こや…く……ッひゅっ……かひゅっ……離し”…て……」
俺の喉を絞る小柳くんの手をひき剥がすように両手で掴んだ。でも、ピクリともその手は離れる様子がない。俺より少し小柄でも、鍛えられた彼の身体能力には到底敵わなかったのだ。
「勝手に俺の事避けて、約束に文句言って、別れるだ…?ふざけてんのか?星導。なあ、聞いてんのかよ、返事しろって!!」
小柳くんが怒鳴ってる。珍しいな。ていうか初めて見たかも…嗚呼、駄目だ。 言ってることもわからなくなってきた。
意識を手放そうとすると、やっと小柳くんの手が離れた。支えも力もなしの俺はそのままつめたいリビングの床にへたり込む。
「ッひゅ、っ……ッはっ……はぁっ……ぁ…ごめ…なさっ…… 」
「何に対してのごめんなさい?意味もなく言った訳じゃないよな。」
小柳くんの声はいつもの甘ったるい声なんかよりも余程低くて、その重低音がやけに脳に響く。何も考えられないまま発した謝罪の言葉になにか理由をこじつけようと必死になって考えた。
「ぁ……その………」
「目泳いでるけど。お得意の嘘はどうしたんすか〜 星導さーん。」
「ごめん…なさい…」
「それ飽きたって。何回言わせんの。何に対しての謝罪なんだよ。」
そう言って小柳くんは舌打ちをした。こんな小柳くん見た事が無い。どうしよう、怖い。しっかり話したいのに、震えて何も出来ない。
「でも、お前謝ること沢山あるよな。守れた約束なんて片手で数えても指余るくらいじゃない?何度も見逃してきたけど破りすぎね。どうしたら星導を周りの虫から守れる?…嗚呼、そうじゃん。周りの虫に出会わないようにすればいいんだな。」
「何言ってるの?小柳くん…?」
小独り言のようにぶつぶつと何かをつぶやく小柳くん。朦朧とした意識の中で聞き取れた「周りの虫」という言葉になんとなく嫌な予感がした。すると、小柳くんは俺の腕を乱暴に掴みどこかに向かおうとした。
その力は普段と違って、まるで俺の腕を折るかのような勢いだった。
しばらく半分引き摺られるような姿勢で連れて行かれた先は 小柳くんの家の中で唯一立ち入り禁止になっていた奥の部屋。
小柳くんは重たそうな鉄の扉を軽々と開ける。その中は想像していた以上に殺風景で、外の光など全くもって入らない、まるで牢屋のような部屋だった。
その中に俺は放り込まれ、抵抗する間もなく手足を固定された。否、抵抗が出来なかったんだ。小柳くんの眼は獲物を捕食する獣のようにギラついていて、とても反抗など出来たものでは無い。
「1歩外に出れば星導に悪影響を及ぼすものばかり…星導はずっと俺だけを見ていればいいんだよ。」
「悪影響…?小柳くん…なんだか変…だよ… 」
「まだそんな事言えんだ。俺は正しい事言ってるだけなんだけどな。星導にはまだわかんないか。」
そう言うと小柳くんは俺の首に着いた鎖の首輪をぐっと引っ張った。
「ん”く”ッ……ぁ”…かは ”っ……苦し”…はひゅっ……」
「わからない星導クンには躾しないと…な?」
小柳くんはさらに鎖を引く力を強める。
「ッ〜…〜ぁ”……〜ッ!、…かひゅっ……」
「あ〜…気絶?つまんな…。」
下半身に違和感を感じ目を覚ました。どうやら気を失っていたらしい。
まだぼやけている視界には小柳くんが捉えられた。そうだ。さっき俺この変なとこに連れてこられたんだ…
ぼんやりしていた意識が戻ってきた時だった。
「ッひぁ”……!!!?」
腹の奥の方からごっちゅんという水音が体内に響き渡った。
「まッて”…待って、、!!!ッあ”ぅッ…!!」
「寝起きから犯されてる気分はどう?星導ぇ。」
「最悪……ッひ……〜ッあ”、ん”…♡♡やめっ……イってる…から…、!!やだ…ぁっ、!!」
「ははっ、最高の間違いじゃねーか?」
俺の最低限の抵抗に耳も傾けず、内側の壁を集中的に擦ってくる。
「ぁ”ッ、………ぅ、だめ…なのにッ…♡♡」
「そんな隠さずに、もっと下さいって言ってみろよ。」
「っい”やぁっ……!!っん”…や…ぁ…ッ」
「へ〜、嫌なんだ。そっか。」
すると、先程までの熱が嘘かのようにピタリと止まった。駄目なはずなのに、お腹の奥がソレを欲して疼いてたまらない。
「え…?ぁ… 」
「嫌だったんならこれでいい?」
「や…だ… もっと…ください…」
「ッ…ナカしめんの…煽ってる?仰せのままに…♡」
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
はあはあはあごめんなさい視力が…視力の低下がえぐいのでおしまいにします…
変なところで終わりにしてしまったので残りはご想像にお任せします
コメント
9件
ねぇ 無理 なんです けど ッ ‼️ ほんと 主様 の 投稿 私 の 癖 しか 詰まってない …… 🫠🫠 これからも ずっと リピ しまくります 😊
ぐああああああ‼️‼️‼️ 投稿遅いぞ😾と言いたいところだけど上手いから許す‼️😘 続き待ってるゾヨ‼️