テラーノベル
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いきなりセンシ
若干短め
共感性羞恥
ぐぷぷぷぷっ……♡♡♡
🍫彡「~~…っはぁ”、♡♡」
ぐちゅっくちゅくちゅっ…♡♡♡♡
🍫彡「あ”っ♡♡……ふ”ぅ、っっっ♡♡」
卑猥な音とちょこぺろの声が部屋全体に響く
そう、ちょこぺろはメロンに内緒で買っておいた”玩具”を使っていた
🍫彡「ん”ふぅっ~~……♡♡♡♡」
抑えている筈なのに、その声は漏れる
もう止めようと思っている筈なのに、快楽に溺れ、止める所か奥に入れる
🍫彡「~~ぜ、んぜん おく”こな”いっっっ♡♡」
「いつもなら、めろんのが…っ♡♡♡」
隣の部屋にはメロンが居る
それならメロンにことを話せば良いと思うかもしれない
が、ちょこぺろもわざわざ玩具を使っているのにも理由があった
6日前ー…
ズキッ
🍫彡「~~~っあ”」
ちょこぺろの腰が悲鳴を上げる
ここ最近、ほぼ強制的にメロンにされたことが原因だ
🍈彡「ぺろさん、立てそう…?」
メロンが心配そうな顔で問いかけてくる
🍫彡「っめろんのせいでしょっ///」
🍈彡「だって、ぺろさんが可愛いのが悪くない?」
🍫彡「それ、りゆうになってないから…!」
「もう1週間はしない!」
🍈彡「いっしゅうかん…?」
🍫彡「うん、ぜったい」
「じゃあ俺、編集してくるから」
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
ちょこぺろはそう自分で言ったものの、自分自身が我慢できなくなっていた
🍫彡(明日まではめろんに頼れないし…!)
でも、それがあだとなり上手くいけない状態が続き、自ら寸止め状態になっていた
🍫彡「は、やく”いきたっ…♡♡♡」
ちょこぺろは”それ”を更に奥に入れる
🍫彡「ん”ぁ、いきそっ~~~♡♡」
その瞬間、
🍈彡「……ぺろさん?」
🍫彡「えっめろ…?」
「なんで、俺の部屋に…?」
ちょこぺろの顔が真っ青になる
焦りと羞恥心からメロンの顔が見えない
🍈彡「ちゃんとノックはしたよ?」
「明日のイベマの話しようと思って…」
「…それよりさ、」
「随分、楽しそうなことしてんじゃんっ♡♡」
メロンはちょこぺろをベッドに押し倒す
🍫彡「あっ…///」
🍈彡「まだ、押し倒しただけだよ?」
「それに本当は明日まで駄目だったけど、…♡」
メロンはちょこぺろの服のボタンを外す
🍫彡「ちょっ、やらぁ…///」
🍈彡「…嫌だって言っても、1人でよがってたのはぺろさんでしょ?」
🍫彡「っそれは…///」
🍈彡「じゃあ、良いよね?」
🍫彡「う”ぅっ…///」
※脱ぎ終わった
🍫彡「…めろんは脱がないの?」
🍈彡「あー”今”はね」
🍫彡「今は…?」
🍈彡「ぺろさんが使ってた玩具ってこれ?」
🍫彡「?」
「そう、だけど…」
🍈彡「じゃあ、これで一旦いこっか♡」
🍫彡「えっ何言って…!?」
🍈彡「ぺろさん、さっき自分でしてたし慣らさなくて良いよね?」
🍫彡「まぁ…」
「…って、そうじゃなくって///」
🍈彡「入れるよ~」
🍫彡「人の話聞いてるっ…!?」
ぐぷっっ♡♡♡♡
🍫彡「~~っう”、♡♡!?」
「いきなりおくに”っっ♡♡、」
🍈彡「まだ半分も入ってないけど?」
🍫彡「まだっ…!?」
「むりっしぬ、しんじゃうか”ら~…♡♡♡」
🍈彡「だいじょーぶだよ」
「ぺろさんならいけるよ、頑張って♡♡」
🍫彡「…がんばりゅ?♡♡」
ぐぷぷぷっっっ♡♡♡
🍫彡「~~っあ”ぇ、♡♡♡」
「ねっめろ抜いて、いきそ”っ~~…♡♡」
🍈彡「抜かない、ぺろさんならいっていいよ?♡」
🍫彡「っう”~~…♡♡、」
びゅるるるっ♡♡♡
🍫彡(ちかちか)
🍈彡「ぺろさん偉いね~♡」
🍫彡「おれ、えらい…?///」
🍈彡「うん、」
「今からいっぱい構うから♡」
にーら
コメント
4件
メロン君のSっ気いいなやっぱ... 小説書くの上手すぎ.ᐟ.ᐟ
最高すぎます(˶' ᵕ ' ˶)一人でやっているのバレて、やられるの神すぎました( ・∇・)