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❤️=「」
💚=『』
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『…はあ。』
今日はジェシーが帰ってくるのが遅くなると聞いた。最近ジェシーとシてない、正直言って溜まってる。
『…』
俺はジェシーの服を自分の部屋に何枚か持ち込んでベッドに座る。今日いないなら、1人でやっちゃお…。ジェシーの服を持つ、…いい匂い。すぐそこに彼がいるみたいだ。俺はズボンを降ろして自分のモノを触る。
『ッあ‥、』
『ふ”ッ、うあ”っッ‥!』
俺はジェシーの服の匂いを嗅ぎながら手の動きを早める。…でも、
『はッ~、いけない…、』
俺は足を開き自分の穴に指を挿れながらもう一度動かす。ぐちゅぐちゅと卑猥な音が鳴り、俺は頭がおかしくなりそうになる。
『う”ッ~‥!ああ”ッ、』
『むり”っ、いく”ッ~~~??!』
『…はッ、はあ”ッ』
俺はイって肩で大きく息をする。頭がまわらない。すると後ろからガチャッと音がした。
『ッ~?!えっ?』
「ただいま〜……え?」
『いやっ、あの…これは違くて‥!』
「あー、慎太郎もしかして溜まってた?」
ジェシーは荷物を乱暴に床に置き、俺を後ろから抱きしめた。と思えば、もう萎えてしまったソレをもう一度勃たせようと触り始め、手を動かした。ジェシーは俺の耳元で話し始める。 本当にずるい
『~ふ”ッ、‥え?うあ”ッ?!』
「慎太郎さみしかったの〜?」
「もう大丈夫だよー♪俺が可愛がってあげる♡」
『あ”ッ、まってッ…!それっやだッ??!』
「いきたいならイきな♪」
『~~~ッ?!』
俺はまたイッてしまった。ジェシーは俺に強く口づけをし、舌も入れてきた。
『ん”うッ!?ふ”~ッ』
「んふ♪」
ジェシーは口を離し俺をベットに押し倒す。あー、これ、俺死ぬかも。ジェシーは自分のモノを勃たせて俺の足を持ち、間に入り込んでくる。
俺は少し待ってくれと言ったがジェシーは待ってくれない。俺の腰を持ったかと思ったらいきなり奥にぐっと挿れてきた。
『…はっ、じぇしッ、まって”ぇッ?!…ああ”ッ~!!?』
「寂しかったんでしょ〜、さっきの慎太郎可愛かったよ」
『んな?! じぇし”ぃッ? あ”ッ!?んうッ”/ぎゅッてしてえ”ッッ、‥あ”ッ?!』
「ん、いいよ〜」
ジェシーは腰を振る速度を上げ、俺に優しく抱きつく。俺も抱き返しジェシーの腰に足を絡める。
「なにそれっ、!かわい」
『はッ、♡じぇし”ぃ/‥なかッ、だしてっ!うあ”ッ』
『おれいく”ッ?!も~むい”、!え”あッ?!』
「ーッ、」
中にジェシーのが沢山流れてくる。あったか‥
俺はこれが欲しかったんだ‥、
俺はその感覚を最後に意識を手放した。
「ッふー、あれ、…おやすみ。慎太郎♡」
『…♡』
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まってごめんなさい下手くそすぎる😭😭😭
なんで皆さん上手なの描けるんでしょうか‥🤷
これからもっとリクエストお応えできるように練習頑張ります‼️
いいね+コメントすごくモチベになります‼️
リクエストじゃんじゃん書いちゃって下さい✏️どんなシチュエーションか書いてくれると、嬉しくて飛び跳ねます🕊️
ここまで見てくださりありがとうございました🙇
コメント
4件

慎太郎総受け見たいです!
末ズ大好きなんで嬉しすぎて飛びそうです!!ほくしんで誘い受けやって欲しいですര ̫ ര
やっぱ末ズ好きです、結婚してください、慎太郎受けは最高すぎる!